26,828 件中 23741-23760件を表示

瑠璃金彩風景画パンチボウル/足付パンチボウル E01-122

資料番号 800170011122
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:全面素描。瑠璃金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液と油の化合物)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で最初に発見した。サイズ:高さ17.5cm、幅26.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

瑠璃金彩風景画シャーベットセット/楕円皿・カップ E01-123

資料番号 800170011123
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:全面素描。瑠璃金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液と油の化合物)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で最初に発見した。セットとして楕円皿1pc、カップ4pcsがある。方面:輸出用。商品素材:白磁。

風景画花生/耳付き花生 E01‐124

資料番号 800170011124
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:全面素描。金盛り。金盛りとは、薄く抑えた盛り上げの上などに、金化合物である金液(水金)を被せ塗り焼成することで、あたかも錦手盛り上げたように見せる技法。焼成後、メノウで磨いて光沢を出している。上品な輝きのある金彩をむらなく広範囲に焼き付けることにより、絢爛華麗な雰囲気を醸し出しており、これがオールドノリタケの特徴の一つとなっている。サイズ:高さ34.5cm、幅16.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

エジブト画花生/角型花生 E01-125

資料番号 800170011125
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:全面素描。金仕上げ。金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液と油の化合物)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で最初に発見した。サイズ:高さ27.0cm、幅11.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

色盛り風景画花生/耳付き花生 E01-126

資料番号 800170011126
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:全面素描。一陳盛り。色絵盛上げ。盛り上げとは、陶磁器の表面を立体的に装飾する技法。オールドノリタケの代表的技法で、極めて繊細で、緻密な盛り上げは、欧米でも「MORIAGE」という名称で親しまれ、高く評価されている。サイズ:高さ23.0cm、幅16.0cm。技法:色絵盛上げ。方面:輸出用。商品素材:白磁。

ジャポニズム風景画花生/ハンドル付き花生 E01-127

資料番号 800170011127
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:全面素描。金盛り。金点盛り(ビーディング)とは、盛り上げ技法の一種で、一陳盛りを使用して点状に盛り上げ主に金を被せていく技法。この点盛りの作業は、正確に大きさ、間隔を揃えるため、丹念に行われなくてはならず、職人技と呼ぶべきに相応しいものである。水色の泥漿で点盛りしてものは、あたかも、水の泡に見えることからアクアビーディングとも呼ばれている。サイズ:高さ24.4cm、幅12.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

色盛り花画花生/ハンドル付き花生 E01-128

資料番号 800170011128
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:全面素描。一陳盛り。一陳盛り上げとは、一陳と呼ばれる絞り口をとおして、泥漿(液状の粘土)を絞り出して、点、線、面を盛り上げていく盛り上げ技法の一種である。サイズ:高さ28.4cm、幅15.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

魚型ハンドル付き花画花生/ハンドル付き花生 E01-129

資料番号 800170011129
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:全面素描。金彩。金盛り。金盛りとは、薄く抑えた盛り上げの上などに、金化合物である金液(水金)を被せ塗り焼成することで、あたかも錦手盛り上げたように見せる技法。焼成後、メノウで磨いて光沢を出している。上品な輝きのある金彩をむらなく広範囲に焼き付けることにより、絢爛華麗な雰囲気を醸し出しており、これがオールドノリタケの特徴の一つとなっている。サイズ:高さ26.0cm、幅20.5cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

デコ・花画花生/ハンドル付き花生 E01-130

資料番号 800170011130
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 アールデコ。技法:全面素描。金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液と油の化合物)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で最初に発見した。サイズ:高さ28.5cm、幅12.5cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

緑金彩風景画花生/ハンドル付き花生 E01-131

資料番号 800170011131
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:全面素描。スプレー。金盛り。金盛りとは、薄く抑えた盛り上げの上などに、金化合物である金液(水金)を被せ塗り焼成することで、あたかも錦手盛り上げたように見せる技法。焼成後、メノウで磨いて光沢を出している。上品な輝きのある金彩をむらなく広範囲に焼き付けることにより、絢爛華麗な雰囲気を醸し出しており、これがオールドノリタケの特徴の一つとなっている。金襴手・クラシカルウェスタン風景画。サイズ:高さ34.0cm、幅22.5cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

ヌーヴォー花画花生/ハンドル付き花生 E01-132

資料番号 800170011132
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:全面素描。金仕上げ。ぼかし。ぼかしとは、絵具による彩色を筆、刷毛、スプレーなどで濃い色から薄い色にしていく技法。主に絵の背景や地色を付けていく時に使用され、薄ぼかし、ビワぼかし、墨絵ぼかし、円子ぼかし、卵ぼかしなどがある。明治中期より圧搾空気を利用したスプレーによる吹きぼかし技法が使用され、マーブルと呼ばれる数種の色で大理石風に彩色されたものは珍重されている。サイズ:高さ22.5cm、幅15.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

高台型ティーセット/17pcsティーセット E01-133

資料番号 800170011133
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:素描。金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液と油の化合物)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で最初に発見した。方面:輸出用。商品素材:白磁。

帆船画花生/耳付き花生 E01-134

資料番号 800170011134
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:全面素描。金仕上げ。金盛り。金盛りとは、薄く抑えた盛り上げの上などに、金化合物である金液(水金)を被せ塗り焼成することで、あたかも錦手盛り上げたように見せる技法。焼成後、メノウで磨いて光沢を出している。上品な輝きのある金彩をむらなく広範囲に焼き付けることにより、絢爛華麗な雰囲気を醸し出しており、これがオールドノリタケの特徴の一つとなっている。サイズ:高さ21.4cm、幅15.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

シノワズリー風景画花生/4本ハンドル付き花生 E01-135

資料番号 800170011135
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:全面素描。金盛り。金盛りとは、薄く抑えた盛り上げの上などに、金化合物である金液(水金)を被せ塗り焼成することで、あたかも錦手盛り上げたように見せる技法。焼成後、メノウで磨いて光沢を出している。上品な輝きのある金彩をむらなく広範囲に焼き付けることにより、絢爛華麗な雰囲気を醸し出しており、これがオールドノリタケの特徴の一つとなっている。サイズ:高さ20.0cm、幅15.2cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

花画セロリーセット/楕円型セロリーセット E01‐136

資料番号 800170011136
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:全面素描。金盛り。金点盛り。金点盛り(ビーディング)とは、盛り上げ技法の一種で、一陳盛りを使用して点状に盛り上げ主に金を被せていく技法。この点盛りの作業は、正確に大きさ、間隔を揃えるため、丹念に行われなくてはならず、職人技と呼ぶべきに相応しいものである。水色の泥漿で点盛りしてものは、あたかも、水の泡に見えることからアクアビーディングとも呼ばれている。サイズ:高さ4.2cm、2.0cm、幅23.2cm、9.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

花画花生/ハンドル付き花生 E01-137

資料番号 800170011137
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:全面素描。ぼかし。金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液と油の化合物)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で最初に発見した。サイズ:高さ25.5cm、幅12.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

花画花生/4ハンドル付き花生 E01-138

資料番号 800170011138
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:全面素描。金仕上げ。金点盛り。金点盛り(ビーディング)とは、盛り上げ技法の一種で、一陳盛りを使用して点状に盛り上げ主に金を被せていく技法。この点盛りの作業は、正確に大きさ、間隔を揃えるため、丹念に行われなくてはならず、職人技と呼ぶべきに相応しいものである。水色の泥漿で点盛りしてものは、あたかも、水の泡に見えることからアクアビーディングとも呼ばれている。サイズ:高さ27.0cm、幅14.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

風景画金彩ケーキセット/耳付きケーキセット E01-139

資料番号 800170011139
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:素描。金版。金仕上げ。転写。転写とは、同じ絵柄を大量に絵付するための技法。絵柄が印刷された転写紙を器に貼り付けて水に濡らし、しばらく後に紙をはがすと器の上に絵柄が転写される。オールドノリタケではポートレイトシリーズに使用されているが、海外製の作品にも全く同じ絵柄のあることから転写紙を輸入していたものと思われる。大正7(1918)年製からは自社での転写紙製造も始まっている。サイズ:高さ3.5cm、2.0cm、幅28.8cm、16.4cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

角型金彩鉢/キャセロール E01-140

資料番号 800170011140
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:金点盛り。エナメル盛り。エナメル盛りとは、盛り上げ技法の一種で、光沢のある不透明なガラス質でできたエナメル(琺瑯)で盛り上げをしていく技法。金点盛りと併用して用いられることが多く、赤、黄、青、緑、ピンクなどの色と金とのコンビネーションは絢爛豪華さを一層醸し出している。エナメルがルビーやサファイヤなどの宝石を埋め込んだように美しく見えることからジュールとも呼ばれている。サイズ:高さ11.5cm、幅24.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

色盛り風景画花生/ハンドル付き花生 E01-141

資料番号 800170011141
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1911~1921年
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:ぼかし。一陳色盛り。一陳盛り上げとは、一陳と呼ばれる絞り口をとおして、泥漿(液状の粘土)を絞り出して、点、線、面を盛り上げていく盛り上げ技法の一種である。サイズ:高さ15.0cm、幅10.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。
26,828 件中 23741-23760件を表示