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提灯型

資料番号 01590
情報所有館 北海道博物館
特徴 提灯作りの基本となる型で、高張り提灯用。8枚一組で、上下につくクルマを使って組み立てる。1枚は予備。外側に竹ひごをかける43段の刻みがある。札幌市の提灯店で使用。13.0×0.9×長さ62.6㎝。
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提灯型

資料番号 01591
情報所有館 北海道博物館
特徴 提灯作りの基本となる型で、弓張り提灯用。8枚一組で、上下につくクルマを使って組み立てる。外側に竹ひごをかける46段の刻みがある。札幌市の提灯店で使用。5.3×0.8×長さ50.0㎝。
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提灯型

資料番号 01592
情報所有館 北海道博物館
特徴 提灯作りの基本となる型で、丸提灯、1尺6寸用。8枚一組で、上下につくクルマを使って組み立てる。外側に竹ひごをかける52段の刻みがある。「大和」の墨書き。札幌市の提灯店で使用。19.0×0.9×長さ68.0㎝。
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提灯型

資料番号 01593
情報所有館 北海道博物館
特徴 提灯作りの基本となる型で、丸提灯、1尺4寸用。8枚一組で、上下につくクルマを使って組み立てる。外側に竹ひごをかける37段の刻みがある。札幌市の提灯店で使用。11.3×0.8×長さ55.2㎝。
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提灯型

資料番号 01594
情報所有館 北海道博物館
特徴 提灯作りの基本となる型で、丸提灯、1尺用。8枚一組で、上下につくクルマを使って組み立てる。外側に竹ひごをかける34段の刻みがある。札幌市の提灯店で使用。12.6×0.8×長さ46.0㎝。
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提灯の製作

資料番号 01595
情報所有館 北海道博物館
特徴 提灯の製作工程の一つ。型を組み立てた後、型の外縁の刻みに沿って、上から下へ一段ずつ竹ひごをかけるひごかけ。型は丸提灯。
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提灯の製作

資料番号 01596
情報所有館 北海道博物館
特徴 提灯の製作工程の一つ。竹ひごをかけ、型の上下に曲輪(内輪)をつけた後、ひごの一本ずつに上から下に綿糸をからげる糸かけ。円周に8本の糸をからげる。型は丸提灯。
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提灯の製作

資料番号 01597
情報所有館 北海道博物館
特徴 提灯の製作工程の一つ。ひごかけを終えた後の紙張り。円周を8枚に分けて和紙を張る。型は丸提灯。
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提灯型

資料番号 01598
情報所有館 北海道博物館
特徴 提灯作りの基本となる型で、丸提灯、手丸用。8枚一組で、上下につくクルマを使って組み立てる。外側に竹ひごをかける41段の刻みがある。札幌市の提灯店で使用。5.5×0.7×長さ37.6㎝。
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提灯型

資料番号 01599
情報所有館 北海道博物館
特徴 提灯作りの基本となる型で、馬上提灯用。8枚一組で、上下につくクルマを使って組み立てる。外側に竹ひごをかける48段の刻みがある。札幌市の提灯店で使用。8.3×0.7×長さ36.5㎝。
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提灯型

資料番号 01600
情報所有館 北海道博物館
特徴 提灯作りの基本となる型で、角張り提灯用。8枚一組で、上下につくクルマを使って組み立てる。外側に竹ひごをかける40段の刻みがある。札幌市の提灯店で使用。9.5×1.0×長さ82.5㎝。
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提灯型

資料番号 01601
情報所有館 北海道博物館
特徴 提灯作りの基本となる型で、高張り提灯用。8枚一組で、上下につくクルマを使って組み立てる。外側に竹ひごをかける45段の刻みがある。札幌市の提灯店で使用。6.8×0.6×長さ44.8㎝。
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提灯型

資料番号 01602
情報所有館 北海道博物館
特徴 提灯作りの基本となる型で、足元提灯用。8枚一組で、上下につくクルマを使って組み立てる。外側に竹ひごをかける52段の刻みがある。札幌市の提灯店で使用。6.0×0.9×長さ45.0㎝。
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写真植字機

資料番号 01603
情報所有館 北海道博物館
特徴 文字の母型を写した写真によって印刷版をつくる機械。昭和46年、写研製。SK3-RY型。
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低床式製版カメラ

資料番号 01604
情報所有館 北海道博物館
特徴 印画紙や版下を撮影する印刷機械。フィルムに撮影する。昭和54年、大日本スクリーン製。C-241ST型。
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木製箱型製版カメラ 

資料番号 01605
情報所有館 北海道博物館
特徴 印画紙や版下を撮影する印刷機械。湿板や乾板にも撮影できる。昭和20年代、大日本スクリーン製。
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ダルマ型手動式活版校正機

資料番号 01606
情報所有館 北海道博物館
特徴 当初は印刷機として使用していたが、後に校正機とした。組版にインキをのせて紙を置き、レバーを下げると印刷される。若宮鉄工所製。
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活字鋳造機

資料番号 01607
情報所有館 北海道博物館
特徴 活字母型を組み込んで活字をつくる機械。活字合金を溶かして、セットした母型に流し込み、冷やして固まったら活字が出来上がる。昭和40年、長野県戸倉町、八光活字鋳造機製作所製。
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植字台

資料番号 01608
情報所有館 北海道博物館
特徴 選んだ活字を1頁毎組み上げる組版の台。組み上がったら周りを綿糸で縛り、ゲラが出来上がる。校正での手直しもこの台で行う。
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活版印刷機

資料番号 01609
情報所有館 北海道博物館
特徴 B2版まで印刷可能の手差し印刷機。シリンダーに紙を巻いて圧をかけ、版は往復運動する。排紙はチェーン。速度は毎時1,900枚程度。昭和36年、東洋印刷機械製。
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