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三本やす

資料番号 01470
情報所有館 北海道博物館
特徴 ウニ突きヤス。岩内、積丹、古平、松前方面で使用されたが、後に殻を破損するためタモ取り漁法に変わった。重量140グラム。
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三本やす

資料番号 01471
情報所有館 北海道博物館
特徴 ナマコ突きヤス。昭和35年ころまでヤスで採取したが、生鮮食品としては傷がつくため、タモ取りに代わった。アゲ付きヤスで、重量240グラム。
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四本やす

資料番号 01472
情報所有館 北海道博物館
特徴 ホッキガイ突きヤス。ヤス先で軽く突いて探し当てた後、4本のヤスの間に挟んで採取。上磯、木古内、噴火湾で使用。4本で790グラム。
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平やす

資料番号 01473
情報所有館 北海道博物館
特徴 磯廻り漁でガラス箱をみながら、カジカ、アブラ、ソイなどを突き刺す用具。ヤス先は4本でアゲ付。重量360グラム。
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かごやす

資料番号 01474
情報所有館 北海道博物館
特徴 おもに穴の周囲で休息している遊びタコを採取するヤス。ほかにカジカ、アブラコ、カレイなどの捕獲にも利用された。重量330グラム。
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穴やす

資料番号 01475
情報所有館 北海道博物館
特徴 穴に潜んでいるタコを捕獲または追い出すヤス。ヤス先は白樺などの柄に取り付け、さらにホコに接続した。重量140グラム。
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アワビばさみ

資料番号 01476
情報所有館 北海道博物館
特徴 アワビ採集具。ハサミの一端はホコと呼んでいる柄に接続し、他方は糸が結ばれ、この操作でハサミを開閉する。松前、木古内方面で使用。
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アワビたも

資料番号 01477
情報所有館 北海道博物館
特徴 アワビ採集具。アワビをタモ枠先端のオコシではがし、網袋にすくって捕獲する。ヤスやカギ取りに比べ貝殻を痛めない利点がある。重量150グラム。
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アワビたも

資料番号 01478
情報所有館 北海道博物館
特徴 アワビ採集具。アワビをタモ枠先端のオコシではがし、網袋にすくって捕獲する。オコシの形態はカギ状で高さ1センチ。重量150グラム。
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アワビたも

資料番号 01479
情報所有館 北海道博物館
特徴 アワビ採集具。アワビをタモ枠先端のオコシではがし、網袋にすくって捕獲する。オコシの形態は爪状で、高さ1.7センチ。重量160グラム。
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アワビたも

資料番号 01480
情報所有館 北海道博物館
特徴 アワビ採集具。アワビをタモ枠ではがし、網袋にすくって捕獲する。鉄枠の先端部分が刃物状に作られた特殊型。重量150グラム。
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アワビかぎ

資料番号 01481
情報所有館 北海道博物館
特徴 磯廻り漁でアワビを採取するカギ。瀬棚方面で使用。重量30グラム。
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アワビかぎ

資料番号 01482
情報所有館 北海道博物館
特徴 磯廻り漁でアワビを採取するカギ。瀬棚方面で使用。重量31グラム。
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アワビかぎ

資料番号 01483
情報所有館 北海道博物館
特徴 磯廻り漁でアワビを採取するカギ。寿都、島牧方面で使用。丸形。重量30グラム。
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アワビかぎ

資料番号 01484
情報所有館 北海道博物館
特徴 磯廻り漁でアワビを採取するカギ。寿都、島牧方面で使用。丸形。重量40グラム。
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アワビかぎ

資料番号 01485
情報所有館 北海道博物館
特徴 磯廻り漁でアワビを採取するカギ。寿都、島牧方面で使用。重量40gr。
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アワビかぎ

資料番号 01486
情報所有館 北海道博物館
特徴 磯廻り漁でアワビを採取するカギ。寿都、島牧方面で使用。角形。重量50グラム。
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アワビかぎ

資料番号 01487
情報所有館 北海道博物館
特徴 磯廻り漁でアワビを採取するカギ。寿都、島牧方面で使用。丸型。重量50グラム。
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アワビかぎ

資料番号 01488
情報所有館 北海道博物館
特徴 磯廻り漁でアワビを採取するカギ。岩内方面で使用。重量60グラム。
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アワビかぎ

資料番号 01489
情報所有館 北海道博物館
特徴 磯廻り漁でアワビを採取するカギ。神恵内方面で使用。重量70グラム。
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