木製戦闘機用に試作された主翼
| 資料番号 | 01430 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 太平洋戦争の末期、江別の王子製紙工場(王子航空機)で数機だけ生産された木製戦闘機の生産に先立って昭和18年、北海道立工業試験場で試験製造された主翼の骨組み。 |
| 資料番号 | 01430 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 太平洋戦争の末期、江別の王子製紙工場(王子航空機)で数機だけ生産された木製戦闘機の生産に先立って昭和18年、北海道立工業試験場で試験製造された主翼の骨組み。 |
| 資料番号 | 01431 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 太平洋戦争の末期、江別の王子製紙工場(王子航空機)で数機だけ生産された木製戦闘機の生産に先立って昭和18年、北海道立工業試験場で試験製造された補助燃料タンク。 |
| 資料番号 | 01432 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 鍬先に窓を穿った鍬で、三本鍬に刃先をつけて作る。鉄部分が少ないので重量が軽く、水や土の抵抗も減り、粘土地では土が付きにくい。本資料は刃先が丸く、札幌市で収集。 |
| 資料番号 | 01433 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 穀用升。方形。取っ手つき。製造印なし。札幌市で使用。 |
| 資料番号 | 01434 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | ヘイフォークと呼ばれる3本爪の柄が長いフォークで、刈った牧草の反転や堆積に使われる。4本爪の短いフォークは堆肥の切り返しなどに用いた。特許番号など刻印があり、全長180cm、柄は直径約3cm。札幌市で収集。 |
| 資料番号 | 01435 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 畑の除草や甜菜のタッピングにも使われ、前に突いたり引いて除草して、突きホーとも呼ばれる。刃の背にでた角は刈った雑草を押し集める役目がある。洋式だが在来農具にも向突きという似た除草具がある。札幌市で収集。 |
| 資料番号 | 01436 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 水平角と鉛直角をはかる、最も基本的な測量器械。日本陸軍で使用された測量器具。昭和18年7月、東京光学機械㈱製、製造番号30799。12.1×22.3×高さ22.8㎝。三脚長さ88.2㎝。 |
| 資料番号 | 01437 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 土を細かく砕きながら地面をならし、草の根などを掻き集める農具。細かい種子の播種後に覆土するのにも用いる。すべて木製で、長さ157cmの自然木を使った柄に約40cmの横木が付き木爪を8本持つ。 |
| 資料番号 | 01438 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 九州地方などでは古くから畜力農具を使用し、無床犂は抱持立犂とも呼ばれた。耕深などの加減に熟練を要する。鋳鉄の犂先で切った土を鋳鉄製へらで受け反転する。ビームの先端に牽引用金具がつく。札幌市で収集。 |
| 資料番号 | 01439 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 穀類の脱穀や脱粒などに使用された打ち棒で、自然木の幹と枝の角度を利用して作られている。全長149cm、柄は長さ109cm、径約2.5cm、打穀部は長さ51cm、幅約3から4.4cm、打穀面がすり減っている。 |
| 資料番号 | 01440 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 鋤は土を耕起するより水路や溝を切るための農具でホゾともいう。柄はT字や真直で先が巻鉄や風呂を持つ在来型と刃先が鉄製で柄が割木やD字の洋式ショベル型の両方の影響がある。T字柄で先は鉄製。江別市で収集。 |
| 資料番号 | 01441 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | アネロイド気圧計。金針または当針と称した標準針に対する指針の振れをみて判断した。標準針の左側に進むに従い荒天となり、右側になれば晴天とした。 |
| 資料番号 | 01442 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 鰊建網漁場で番屋に掲示された漁期中の規約を記した板。ほかに着業に先立ち3月下旬の網卸に職務分担が発表され、これを一覧した番付板もある。原資料は小樽鰊御殿蔵。 |
| 資料番号 | 01443 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | ハナの低い改良荷橇で荷物を運ぶのに雨竜町で使われた。 |
| 資料番号 | 01444 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | ハナの低い改良荷橇で荷物を運ぶのに札幌で使われた。 |
| 資料番号 | 01445 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | ハナの低い改良荷橇で荷物を運ぶのに札幌で使われた。 |
| 資料番号 | 01446 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 25年、性能、デザインとともに当時は世界の水準をしのぐ電話機。 |
| 資料番号 | 01447 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 鍛冶屋で使用されていた鍛造機械で、向う槌の働きを機械化し、金敷の上でハンマーを使って作業をしていた鍛錬作業の能率を著しく高めた。石狩市の鍛冶屋で使用。75.0×88.0×高さ156.0㎝。 |
| 資料番号 | 01448 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 鍛造の過程で、鉄材を縮めて太くする作業(すえこみ)などに使われた工具。鉄材をはさんで固定する。石狩市内の鍛冶屋で使用。38.0×46.2×高さ56.0㎝。 |
| 資料番号 | 01449 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 装蹄師が使用する道具入れ。削蹄・装蹄作業に使う木槌、蹄刀などの道具類のほか、釘付け用の蹄釘を入れる。美幌町で使用。30.0×54.5×高さ25.0㎝。 |