26,828 件中 2161-2180件を表示
資料画像

玉橇

資料番号 01410
情報所有館 北海道博物館
特徴 北海道の代表的な集材用の馬橇。運材用の馬橇に比べて小型で、木材の先端を乗せ、後方を引きずって搬出する。傾斜地でも使用される。全長100㎝、幅47㎝、高さ26㎝。収集地 札幌市。
資料画像

背負子  

資料番号 01411
情報所有館 北海道博物館
特徴 札幌で荷物を背負う道具としていた。    
資料画像

一升升

資料番号 01412
情報所有館 北海道博物館
特徴 穀用升。方形。弦鉄つき。水戸、水谷製。札幌市で使用。
資料画像

二合五勺升

資料番号 01413
情報所有館 北海道博物館
特徴 穀用升。方形。鈴木製。札幌市で使用。
資料画像

二合五勺升

資料番号 01414
情報所有館 北海道博物館
特徴 液用升。方形。漆塗り。アイチ ナゴヤ マルヨ(屋号) 服部製。
資料画像

二合五勺升

資料番号 01415
情報所有館 北海道博物館
特徴 液用升。方形。漆塗り。札幌、浅野製。札幌市で使用。
資料画像

船鑑札

資料番号 01416
情報所有館 北海道博物館
特徴 「定繋場 後志国高島郡祝津村海岸 舳梁ヨリ艫梁マテ三間 川崎船 明治16年7月1日 後志国高島郡祝津村 青山留吉」墨書。
資料画像

船鑑札

資料番号 01417
情報所有館 北海道博物館
特徴 明治21年北海道庁発行の小廻船の船鑑札。定繋場後志国高島郡祝津村海岸、所有者同村青山留吉。北海道庁の焼印、裏側に「トヨイ三半」の墨書。
資料画像

船鑑札

資料番号 01418
情報所有館 北海道博物館
特徴 明治22年北海道庁発行の小廻船の船鑑札。定繋場後志国高島郡祝津村海岸、所有者同村青山留吉。北海道庁の焼印、裏側に「シマモイ三半」の墨書。
資料画像

船鑑札

資料番号 01419
情報所有館 北海道博物館
特徴 「第三嘉福丸 高島郡高島町大字祝津村15 青山馨 昭和7年11月1日」墨書、「北海道庁」の焼印。総屯数15屯。昭和3年進水。
資料画像

一升升

資料番号 01420
情報所有館 北海道博物館
特徴 穀用升。方形。弦鉄つき。宇都宮、富士製。札幌市で使用。
資料画像

船印

資料番号 01421
情報所有館 北海道博物館
特徴 幟型の船印。木綿地の上段に2本線、下側角に三角状に黒染め。上側に3ヶ所、右側に9ケ所の乳付き。嘉福丸、青山、屋号(ヤマジュウ)の染め付け。船玉祝いなどにも使用された。
資料画像

指袋

資料番号 01422
情報所有館 北海道博物館
特徴 ニシン潰し作業で、両手の指先にはめる袋。小指を除いた左右各4本分で1組。袋についた糸輪にとおした紐を手首に巻いて固定した。
資料画像

小型澱粉製造機

資料番号 01423
情報所有館 北海道博物館
特徴 小規模の共同作業用につくられた装置で、ロールと、すりおろされた澱粉乳をろ過し、粕を送り出す通しが組み込まれている。3馬力半の電動機で稼動させた。黒松内町収集。105.0×170.5×高さ146.0㎝。
資料画像

窓鋸

資料番号 01424
情報所有館 北海道博物館
特徴 立木の伐倒や薪切りに使用。歯道の窓は鋸屑を掻き集めるためのもので、昭和20年以降に普及した。2枚歯抜きの窓鋸。製作地 山形、製作者 中屋吉蔵の銘あり。全長96㎝、刃渡り62㎝。収集地 札幌市。
資料画像

手橇          

資料番号 01425
情報所有館 北海道博物館
特徴 ハナの低い改良荷橇で荷物を運ぶのに岩見沢で使われた。
資料画像

草削

資料番号 01426
情報所有館 北海道博物館
特徴 本州の草削りを北海道では英語式にホーとも言う。開拓使によって導入された洋式農具に見られる形のホーや鍬のように櫃(ひつ)を持つ在来式など両方の影響が見られる。全長144cm、刃幅18cm。札幌市で収集した。
資料画像

熱風炉用耐火レンガ

資料番号 01427
情報所有館 北海道博物館
特徴 製鉄所の溶鉱炉に附属する熱風炉に使用した蜂の巣型レンガ。蓄熱能力を最大限に高め、レンガ積を考慮して設計されている。ギッターレンガが正式名。31.2×31.2×厚さ15.0㎝。
資料画像

レンガ        

資料番号 01428
情報所有館 北海道博物館
特徴 20年頃月形町に樺戸集治監の囚人がレンガを作らされていたそのとき誰かが線刻したもの。レンガ作りの自分のイラストと文字「オオアツイコレモ国家の為ダ、流汗淋漓」と落書がある。
資料画像

レンガ        

資料番号 01429
情報所有館 北海道博物館
特徴 20年頃月形町に樺戸集治監の囚人がレンガを作らされていたそのとき誰かが線刻した。文字の内容は不明。
26,828 件中 2161-2180件を表示