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レール     

資料番号 01390
情報所有館 北海道博物館
特徴 23年手宮~札幌で使用された。(ドイツ、クルップ社製、1890年製造、北海道炭礦鉄道発注)
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レール        

資料番号 01391
情報所有館 北海道博物館
特徴 20年富内線の側線に使用されていた。(ドイツ、グ-テ・ホフヌングス・ヒユツテ社製、1887年製造)
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レール     

資料番号 01392
情報所有館 北海道博物館
特徴 14年沼の端~苗簿で使用された。(ドイツ、ライン社製、1925年製造、北海道発注)
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レール        

資料番号 01393
情報所有館 北海道博物館
特徴 40年手宮-岩見沢間に施設された。(ドイツ、ライン社製、1904年製造、日本帝国鉄道発注、函館本線)
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レール     

資料番号 01394
情報所有館 北海道博物館
特徴 37年、小樽~南小樽で使用された。(アメリカ、エドガ-トムソン社製、1904年製造、カ-ネギ-は人名である)
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レール     

資料番号 01395
情報所有館 北海道博物館
特徴 12年、日高本線、富内線で施設された。(アメリカ、テネシ-社製、1923年製造) 
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レール     

資料番号 01396
情報所有館 北海道博物館
特徴 20年根室線で使用された。(アメリカ、ノースシカゴローリングミル社製、1887年製造)
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レール     

資料番号 01397
情報所有館 北海道博物館
特徴 12年振内貨物上屋支柱に使用された。(ベルギー、コッケリル社製)
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レール     

資料番号 01398
情報所有館 北海道博物館
特徴 北海道在来線で使用された。八幡精鉄所製、30kgレールで昭和38年以降は製造中止。
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背負子       

資料番号 01399
情報所有館 北海道博物館
特徴 建築資材を札幌で運んだ。   
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背負子      

資料番号 01400
情報所有館 北海道博物館
特徴 建築資材を札幌で運んだ。                                                 
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背負子   

資料番号 01401
情報所有館 北海道博物館
特徴 建築資材を札幌で運んだ。   
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一升升

資料番号 01402
情報所有館 北海道博物館
特徴 穀用升。方形。城塚製。札幌市で使用。
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手橇          

資料番号 01403
情報所有館 北海道博物館
特徴 ハナの低い改良荷橇で荷物を運ぶのに札幌で使われた。
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樺太丸

資料番号 01404
情報所有館 北海道博物館
特徴 明治17年イタリアで建造され、大正2年に函館の漁業家八木通実によりカニ工船として改造された三千トン級の大型船。
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三角測量助基線の石柱

資料番号 01405
情報所有館 北海道博物館
特徴 開拓使三角測量函館助基線亀田村基点標台下の標石として使用。昭和43年、函館市田家町で発見。上部表面に「明治八年十一月十三日 北海道開拓使測量基標 福士成豊 建之」と刻まれている。開拓使が明治6年~9年にかけて実施した北海道地図の作成事業を示す遺産。36.0×36.0×高さ65.0㎝。  
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ラッパ

資料番号 01406
情報所有館 北海道博物館
特徴 ラッパで施肥する時に肩車をするように背負う、ブリキ製肥料箱で播種にも使われた。施肥口には施肥量の調節装置がある。ラッパとセットで両方をラッパと言う。この資料は滝上町で製作された。
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ハンドカード

資料番号 01407
情報所有館 北海道博物館
特徴 羊毛を刈り取って洗ったものを梳(す)くための道具。柄付きの木面に革を張り鈎(かぎ)状の細かい針金を植え付けてある。ハンドカードの柄を左右逆向きにしてカードをかけ、毛を剥がすときは同方向に引っかける。
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縄ない機

資料番号 01408
情報所有館 北海道博物館
特徴 足踏み式縄ない機は、2個のラッパ状より口から藁を入れて下よりがかけられ、次により合わされて巻き取り装置に送られる。下よりの強弱と引き出す速さで縄の種類が変わる。札幌市で収集。
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きりんとび

資料番号 01409
情報所有館 北海道博物館
特徴 丸太の反転、移動に使用。とび先の背のV字型の切り込みは滑りを防止するための改良である。全長137㎝、とび先長28㎝。収集地 札幌市。
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