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諏訪神社所蔵 父型 3、293本

資料番号 107811021096
情報所有館 国立科学博物館
所在等 鎮西大社諏訪神社
所在地 長崎市
製作(製造)年 不明
調査機関団体 (社)日本印刷産業連合会
調査票記入日 2007/12/18
種類 その他
製作者(社)等 不明
資料公開状況 非公開
特徴 復刻した活字のもととなった父型(諏訪神社所蔵)

書類多数(短歌)

資料番号 107811021097
情報所有館 国立科学博物館
所在等 鎮西大社諏訪神社
所在地 長崎市
製作(製造)年 不明
調査機関団体 (社)日本印刷産業連合会
調査票記入日 2007/12/18
種類 その他
製作者(社)等 不明
資料公開状況 公開
特徴 本木昌造が残した短歌・書類等(諏訪神社所蔵)

アートレリーフ 特公昭40-27014「レリーフ印刷方法」

資料番号 107811131001
情報所有館 国立科学博物館
所在等 共同印刷株式会社
所在地 文京区
製作(製造)年 1960
調査機関団体 (社)日本印刷産業連合会
調査票記入日 2009/12/13
種類
製作者(社)等 共同印刷株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 アートレリーフ(洋画の立体的複製技術)。後に、共同印刷が独自に開発した特殊印刷加工技術による日本画の複製画、岩絵具方式が主流になる。

金属化粧板 特公昭39-5344「金属化粧板」

資料番号 107811131002
情報所有館 国立科学博物館
所在等 共同印刷株式会社
所在地 文京区
製作(製造)年 1964
調査機関団体 (社)日本印刷産業連合会
調査票記入日 2009/12/13
種類
製作者(社)等 共同印刷株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 金属(ブリキ)印刷「直刷り塩ビ化粧鋼板」ポット、炊飯ジャー、トースター、ストーブ、ホットプレートなどに採用。

KIPSY 写真入りIDカード発行システム

資料番号 107811131003
情報所有館 国立科学博物館
所在等 共同印刷株式会社
所在地 文京区
製作(製造)年 1975
調査機関団体 (社)日本印刷産業連合会
調査票記入日 2009/12/13
種類
製作者(社)等 共同印刷株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 IDカード発行機。1975年に開発。現在はICカード発行機として対応し販売。接触型ICカード対応IDカード発行機KIPSY-ICに非接触型ICカード機能モジュールを新たにオプション開発し、磁気カード・接触・非接触ICカード全ての発行業務に対応。

ICカード 非消去型ICカード、薄型イレーザブルICカード、S型ICカードなど

資料番号 107811131004
情報所有館 国立科学博物館
所在等 共同印刷株式会社
所在地 文京区
製作(製造)年 1985
調査機関団体 (社)日本印刷産業連合会
調査票記入日 2009/12/13
種類 その他(資料)
製作者(社)等 共同印刷株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 83年国内初、非消去型ICカード(データ容量に達成したら書き込みできず使いすてするもの)、’84年世界初の薄型イレーザブルICカード。’85年、S型ICカード(NTT規格に準拠したKP仕様)を開発発売。現在では、当社が培ってきたプリペイドカード、リライトカードなどカード技術を応用して、交通、通信、金融・クレジットカードなどさまざまな分野のICカードとして製造、発行、納入している。

パレタイジングロボット

資料番号 107811131005
情報所有館 国立科学博物館
所在等 共同印刷株式会社
所在地 文京区
製作(製造)年 1989
調査機関団体 (社)日本印刷産業連合会
調査票記入日 2009/12/13
種類 量産品
製作者(社)等 ファナック
資料公開状況 非公開
特徴 刷本を、ロボットハンドで掴みパレットに積み上げるシステム。活版輪転機用は、S57年より共同印刷で稼動。オフ輪用は、S59年に1号機導入。S61年にはスタバンやロボットが、オフ輪業界に急激に普及し、この二つのシステムは印刷業界のFA化の第一歩となった。現在の高速印刷を可能にした技術的な裏付けとして、このロボットの役割は大きい

巻取自動倉庫

資料番号 107811131006
情報所有館 国立科学博物館
所在等 共同印刷 五霞工場
所在地 猿島郡五霞町
製作(製造)年 1989
調査機関団体 (社)日本印刷産業連合会
調査票記入日 2009/12/13
種類 量産品
製作者(社)等 トヨタL&F
資料公開状況 非公開
特徴 巻取用紙を入れる倉庫。入荷された巻取り用紙のデータを自動認識し、倉庫に格納。印刷機へ供給は、自動認識システムにより出庫を行う。パレット方式と専用ラック方式がある。単位面積当たりの巻取用紙の収納率も直置きの巻取倉庫に比べ、数倍アップ。

AGV無人搬送車

資料番号 107811131007
情報所有館 国立科学博物館
所在等 共同印刷 五霞工場
所在地 猿島郡五霞町
製作(製造)年 1993
調査機関団体 (社)日本印刷産業連合会
調査票記入日 2009/12/13
種類 量産品
製作者(社)等 トヨタL&F
資料公開状況 非公開
特徴 ロボット等により、パレット積みされた製品を、無人搬送車により、任意の保管場所に搬送するシステム。従来では、有人フォークが、製品運搬のため印刷工場内を動き回っていたが、本システムでは、終了した時点で、自動的に無人搬送車に製品搬出要求が発信され、一連の作業を人手をかえすことなく行える。フォーク式と積載式がある。

スタッカーバンドラー

資料番号 107811131008
情報所有館 国立科学博物館
所在等 共同印刷 五霞工場
所在地 猿島郡五霞町
製作(製造)年 1996
調査機関団体 (社)日本印刷産業連合会
調査票記入日 2009/12/13
種類 量産品
製作者(社)等 常盤製作所
資料公開状況 非公開
特徴 オフセット輪転機の折機から排出される刷本を、指定部数毎に背切り、突揃え、大束にし、最後にバンド掛けをする装置。輪転工場の省力化には不可欠な装置です。

リライトカード 発色型リライトカード

資料番号 107811131009
情報所有館 国立科学博物館
所在等 共同印刷株式会社
所在地 文京区
製作(製造)年 1998
調査機関団体 (社)日本印刷産業連合会
調査票記入日 2009/12/13
種類
製作者(社)等 共同印刷株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 1998年に、発色型リライトカードを開発。従来品である白濁型リライトカードより、白い地肌に単色の色を発色させて文字や絵を記録したり、書き換えることができる。サービス・流通分野においてポイントカードシステム、予約システム、食堂管理システム等への展開。本技術は、他製品にも応用している。

品質監視装置 KPQS

資料番号 107811131010
情報所有館 国立科学博物館
所在等 共同印刷 五霞工場
所在地 猿島郡五霞町
製作(製造)年 2004
調査機関団体 (社)日本印刷産業連合会
調査票記入日 2009/12/13
種類 量産品
製作者(社)等 帝菱産業
資料公開状況 非公開
特徴 印刷物の品質を、センサーを使用し印刷ライン上で全面・全数検査する装置。対象物を検出すると、その位置をモニターで表示すると同時に、パトライトの点滅とブザーでヤレの発生をオペレータに知らせる。当社開発。「KPQS V」(2010年3月現在)では、高精細4000bitCCDカメラを搭載。ゴミ付き、水汚れ、油汚れ、インキ汚れ、色調不調、濃度不良、見当不良などの印刷トラブルに、信頼性の高い検査が実施可能。

創立五十年史 文献

資料番号 107910881001
情報所有館 国立科学博物館
所在等 鬼怒川ゴム工業株式会社
所在地 千葉市稲毛区
製作(製造)年 1990
調査機関団体 日本ゴム工業会
調査票記入日 2008/01/21
種類 設計図・文献
製作者(社)等 発行責任者 鬼怒川ゴム工業(株)総務部
資料公開状況 公開
特徴 鬼怒川ゴム工業株式会社が昭和14年10月1日に創業してから50年間の記録である。一企業の社史のみならず、戦後の自動車産業の発展とともに歩んできたゴム・樹脂業界の動向を知る手がかりになる。また、自動車用ゴム部品におけるゴム・樹脂の技術革新の歩みは、そのまま業界の技術開発史的役割を持っている。更に自動車に使われるゴム・樹脂部品が、車体・防振・ブレーキ等多岐にわたっていることも興味深い。

共和 80年史 1923~2003

資料番号 107910881002
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社共和 技術開発グループ図書室
所在地 大阪市西成区
製作(製造)年 2003
調査機関団体 日本ゴム工業会
調査票記入日 2008/01/30
種類 設計図・文献
製作者(社)等 株式会社共和
資料公開状況 公開
特徴 2003年、当社が創業80周年を迎えるにあたり創立以来の足跡をたどって、現存の保有資料等の写真をまじえてまとめたものです。

日本最初の印刷用ゴムロールを開発

資料番号 107910881003
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社 金陽社
所在地 品川区
製作(製造)年 1923~1930
調査機関団体 日本ゴム工業会
調査票記入日 2008/01/24
種類 その他
製作者(社)等 株式会社 金陽社
資料公開状況 公開
特徴 当社の前身である合資会社金陽社工業所時代に、従来の熱と湿気に弱い印刷用ニカワロールに耐熱性を付与した新しい調合物を創製した(特許:第 62110号)。昭和に入り輸入品に劣らぬ製品として耐油性の天然ゴム配合物の製造方法(特許:第87770号)も確立し、我国初の印刷用ゴムロール製造を眼目に、積極生産をおこなうべく株式会社金陽社が設立された。

ゴムブランケットの国産化に成功 Kシリーズ

資料番号 107910881004
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社 金陽社
所在地 品川区
製作(製造)年 1933~1934
調査機関団体 日本ゴム工業会
調査票記入日 2008/01/24
種類 その他
製作者(社)等 株式会社 金陽社
資料公開状況 公開
特徴 昭和初期は、印刷用ゴムブランケットを全て輸入品に頼っていた。昭和8年にラシャブランケット基本構造(実用新案:182677号)、昭和9年に配合方法(実用新案: 198394号)を確立し、同年、国産化に初めて成功した当社のオフセット用3層ゴムブランケットKシリーズ(実用新案:201820号)は、当時の印刷メーカーから優良品として推奨され、印刷業界・ゴム業界誌に我国における唯一の印刷用ゴムブランケット製造工場である旨が明記された。

ポリビニールアルコール系特殊合成ゴム開発 KPラバー

資料番号 107910881005
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社 金陽社
所在地 品川区
製作(製造)年 1958
調査機関団体 日本ゴム工業会
調査票記入日 2008/01/24
種類 その他
製作者(社)等 株式会社 金陽社
資料公開状況 公開
特徴 1958年に開発した特殊合成ゴムで、トリクレン等の塩素系溶剤、ベンゼン、トルエン等の芳香族系溶剤等に強いのが特徴で、コーティングロール、パッキン等に使用されている。

オフセット印刷用圧縮性ブランケット開発 エアーエクセルシリーズ

資料番号 107910881006
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社 金陽社
所在地 品川区
製作(製造)年 1967
調査機関団体 日本ゴム工業会
調査票記入日 2008/01/24
種類 その他
製作者(社)等 株式会社 金陽社
資料公開状況 公開
特徴 従来の補強布とゴムから成るブランケット製造方法に替わり、スポンジゴムを圧縮層としたオフセット印刷用ゴムブランケットを世界で2番目に開発しエアーエクセルシリーズと命名、輸出用としても一世を風靡した。その技術は現在にも継承され、各種圧縮層の開発と共に既存製品へ受け継がれている。

常温硬化型フッ素ゴム塗料開発 パーフロンペイント

資料番号 107910881007
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社 金陽社
所在地 品川区
製作(製造)年 1972
調査機関団体 日本ゴム工業会
調査票記入日 2008/01/24
種類 その他
製作者(社)等 株式会社 金陽社
資料公開状況 公開
特徴 合成ゴムの中で耐熱性、耐薬品性に非常に優れ、また耐油性、耐溶剤性も優秀な常温硬化、自己接着性フッ素ゴム塗料。1972年に腐食防止用塗料として開発された。その後オートバイ及び乗用自動車エンジン用のヘッドシリンダー・メタルガスケットのミクロシール材にも応用されている。

社史 「五十年のあゆみ」と「社内報きんよう70年史特別号」

資料番号 107910881008
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社 金陽社
所在地 品川区
製作(製造)年 1980~2000
調査機関団体 日本ゴム工業会
調査票記入日 2008/01/24
種類 設計図・文献
製作者(社)等 株式会社 金陽社
資料公開状況 公開
特徴 1923年(大正12年)合資会社金陽社工業所として印刷用ニカワロールの製造からはじまった当社の歴史を、各種ゴムロール・ゴムブランケット等の新製品の開発経過及び事業拡大・海外展開等を、世の中の流れと併せ詳細に記した社史として、50年史(昭和55年)、70年史(平成12年)が発行されている。
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