先端屈折式はしご付消防自動車 MLJSH4-30
| 資料番号 | 107210921262 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社 モリタ |
| 所在地 | 港区 |
| 製作(製造)年 | 2000 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2007/08/01 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 株式会社 モリタ |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | はしごの先端部が90度まで屈折する4連式30m先端屈折式はしご付消防自動車を開発し、第1号車を東京消防庁へ納入した。 |
| 資料番号 | 107210921262 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社 モリタ |
| 所在地 | 港区 |
| 製作(製造)年 | 2000 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2007/08/01 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 株式会社 モリタ |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | はしごの先端部が90度まで屈折する4連式30m先端屈折式はしご付消防自動車を開発し、第1号車を東京消防庁へ納入した。 |
| 資料番号 | 107210921263 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社 モリタ |
| 所在地 | 港区 |
| 製作(製造)年 | 2002 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2007/08/01 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 株式会社 モリタ |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 消防自動車に救急自動車としての機能を備えた、世界初となる消防救急自動車「消救車」を開発した。救命と消防のどちらの要請にも応える多用途対応の緊急車両である。 |
| 資料番号 | 107210921264 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | リフレクサイト株式会社 |
| 所在地 | 中央区 |
| 製作(製造)年 | 1973 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2007/09/11 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | Reflexite Corporation |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | リフレクサイトが世界で初めて開発したマイクロプリズム方式による超高輝度再帰反射素材は、光学エンジニアリング、超微細金型製造及びポリマー加工の3つの卓越した技術により、入射光の70%以上を再帰反射し世界最高水準の反射輝度を実現。しかも薄く、しなやかで強靱な再帰反射素材として幅広い用途に適応可能。 |
| 資料番号 | 107210921265 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | レシップ株式会社 本社事業場 |
| 所在地 | 本巣市 |
| 製作(製造)年 | 1950 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2007/09/05 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | (株)三陽電機製作所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | ネオンサインを点灯するための特殊な機能を持った漏洩変圧器。 1949年3月に屋外照明器具の使用制限が解除されたのを契機に本格的にネオン変圧器の研究と試作にとりかかり、翌1950年10月販売を開始した。 |
| 資料番号 | 107210921266 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | レシップ株式会社 本社事業場 |
| 所在地 | 本巣市 |
| 製作(製造)年 | 1956 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2007/09/05 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | (株)三陽電機製作所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 世界で初めて開発した1灯1ユニット方式のバス・車載用のインバータ内蔵型直流点灯式蛍光灯。 |
| 資料番号 | 107210921267 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | レシップ株式会社 本社事業場 |
| 所在地 | 本巣市 |
| 製作(製造)年 | 1965 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2007/09/05 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | (株)三陽電機製作所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | バスのフロントガラスの曇りを防ぐ装置。この商品は、当社が従来の2商品部門(ネオン変圧器部門と直流蛍光灯部門)から初めて脱皮して、他の商品にも進出した第一号である。 |
| 資料番号 | 107210921268 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | レシップ株式会社 本社事業場 |
| 所在地 | 本巣市 |
| 製作(製造)年 | 1966 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2007/09/05 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | (株)三陽電機製作所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 1965年、各種産業用インバータ電源を開発し、産業機器市場へ参入、翌1966年には産業用充電器を販売開始した。 |
| 資料番号 | 107210921269 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | レシップ株式会社 本社事業場 |
| 所在地 | 本巣市 |
| 製作(製造)年 | 1975 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2007/09/05 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | (株)三陽電機製作所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 従来の幕式運賃表示方式に代わり、プラズマ表示管を用いた電光式のデジタル運賃表示器。 |
| 資料番号 | 107210921270 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | レシップ株式会社 本社事業場 |
| 所在地 | 本巣市 |
| 製作(製造)年 | 1981 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2007/09/05 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | (株)三陽電機製作所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | ワンマンバス運行時の運賃収納と両替の機能を併せ持った運賃箱。2005年に販売を中止するまで、長く愛用された商品である。 |
| 資料番号 | 107211161002 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社イノアックコーポレーション |
| 所在地 | 安城市 |
| 製作(製造)年 | 1978 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2010/01/09 |
| 種類 | その他(補給品) |
| 製作者(社)等 | 株式会社イノアックコーポレーション |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 70年代、ウインドウモール、ルーフドリップモール類は厚み0.4~0.6ミリ程度のステンレス帯板をロール成形後、曲げ加工/端末処理/貼付け加工等を実施するなどして製造していたため、複雑な断面となり、かつ多くの後加工が必要となり、コスト高で質量も大きな製品となっていた。78年、薄肉化したステンレス箔(厚み0.15ミリ)とPVC樹脂/ABS樹脂を組み合わせた『SUS箔モール』を開発し、ボデー当接部での電蝕防止機能(プロテクター機能)の一体化や、嵌合部形状を樹脂により形成することでのステンレス形状の簡略化等で、大幅な軽量化と低コスト化を達成し、トヨタのターセル/コルサをはじめ、ユーザーより高い評価を受け、多くの車に採用された。 |
| 資料番号 | 107211161003 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社イノアックコーポレーション |
| 所在地 | 安城市 |
| 製作(製造)年 | 1982 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2010/01/09 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 株式会社イノアックコーポレーション |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 59年に日本で初めて開発されたソフト・インパネの表皮は、カレンダー成型した塩ビシートを真空成形して作られてきたが、深絞り、シャープデザイン、肉厚の均一性、シボ転写性向上等のニーズに対応できず、82年にパウダースラッシュ工法が開発され、トヨタカムリを皮切りに殆どのモデルで採用された。<BR>塩ビパウダーを加熱した電鋳型に投入し、ゲル化した均一な肉厚の表皮を成型する工法で、多くの日本車で、また欧米メーカー各車でも採用された。その後塩ビフリーのトレンドより、TPUパウダー、TPOシートの雌引真空成型、スプレースキンシステム方式等も採用されている。 |
| 資料番号 | 107211161004 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社小田原機器 |
| 所在地 | 小田原市 |
| 製作(製造)年 | 1965 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2010/01/09 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 株式会社小田原機器 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 1.この機械に先立ち「硬券式整理券発行機」が開発されるが、券が再利用される為、衛生上の問題が発生し、券が使い捨てになる軟券式整理券発行機が開発される。2.以後、2型・3型と、形・構造・仕様等が変更改良され、現在に至っているが、その思想は脈々と後継機種へと引き継がれている。 |
| 資料番号 | 107211161005 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社小田原機器 |
| 所在地 | 小田原市 |
| 製作(製造)年 | 1975 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2010/01/09 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 株式会社小田原機器 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 1.循環式運賃箱の開発後、紙幣両替機能を搭載してほしいとの多数のご要望に答え、紙幣の両替機能を搭載したRX-B型を開発。2.主要な特徴はRX-3(循環式運賃箱)と同じで、のちのRX-BL・BLHへ改良を施され後継機種へと引き継がれている。 |
| 資料番号 | 107211161006 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社小田原機器 |
| 所在地 | 小田原市 |
| 製作(製造)年 | 1988~2002 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2010/01/09 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 株式会社小田原機器 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 1.光学バーコードの全方位読取り技術と硬貨と券類の瞬時分離技術を開発。1988年に磁気カード付自動計数式運賃箱(RX-FA)を発表。2.整理券に印字されたバーコードの読取機能を活用し、運賃の自動算出とともに乗客の乗降調査(OD)を運賃箱で可能にしたことで、全国の8公営交通様並びに21事業者様へ合計6,000台以上を販売。 |
| 資料番号 | 107211161007 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社小田原機器 |
| 所在地 | 小田原市 |
| 製作(製造)年 | 2007 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2010/01/09 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 株式会社小田原機器 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 1.つり札機能として両替紙幣・運賃紙幣として挿入された紙幣を貯留し、高額紙幣で精算された際につり札を必要枚数の払い出しが可能。全金種の紙幣識別(検定)が可能。 2.つり札として貯留する千円紙幣の枚数を設定変更することが可能。 |
| 資料番号 | 107211161008 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 極東開発工業株式会社 |
| 所在地 | 西宮市 |
| 製作(製造)年 | 1972 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2010/01/09 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 極東開発工業株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 国内初の独自技術による「強制排出方式のプレス車」を商品名『プレスパック』にて発売。ごみを圧縮してから積み込む機構は当時としては画期的なもので、プレス車のパイオニアとしての存在となっている。<BR>現在では耐久消費財をも圧縮・減容可能な強力なプレス力をもった塵芥車に発展している。 |
| 資料番号 | 107211161009 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 極東開発工業株式会社 |
| 所在地 | 西宮市 |
| 製作(製造)年 | 1977 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2010/01/09 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 極東開発工業株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 昭和50年代初期に、10トン車級ダンプの荷台長尺化の傾向が進んできた。これまでのハイル形に対し、長尺荷台への対応も可能なWリンクホイストを新規開発した。ホイスト開発と同時に荷台床の補強方式も研究し、デッキ(床)の桁組み構造を貫通井桁構造として新規採用した。Zリンクはその後、改良したZII、大型輸出用として開発されたZIVへ引き継がれた。デッキの貫通井桁構造は改良を重ねながら平成20年現在も採用している。 |
| 資料番号 | 107211161010 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 極東開発工業株式会社 |
| 所在地 | 西宮市 |
| 製作(製造)年 | 1983 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2010/01/09 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 極東開発工業株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 1983年、一般化していた楕円型タンクに対して新しいデザインの角形断面のタンクを開発した。タンク長を短くでき、積載重心が下がることで走行安定感が向上した。1987年に同形状のタンクトレーラを発売、1989年に14KLアルミ角型タンクローリでGマークを取得した。(写真は1987年、18KLアルミタンクトレーラのカタログ) |
| 資料番号 | 107211161011 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 極東開発工業株式会社 |
| 所在地 | 西宮市 |
| 製作(製造)年 | 1983 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2010/01/10 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 極東開発工業株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 昭和50年代中期に、10トン車級ダンプの新型リンクとして開発した。フランス・マレル社のマレル形リンクを当社流に改良したものである。新型ホイストリンクのごうりき形は、従来のZII形に比して、性能・品質ともに優れた市場評価を受け、通称「ごうりきダンプ」として名を馳せた。また、本リンクを強度アップし構内専用ダンプならびに大型輸出ダンプ用として「強化ごうりき」を生み出した。 |
| 資料番号 | 107211161012 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 極東開発工業株式会社 |
| 所在地 | 西宮市 |
| 製作(製造)年 | 1993 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本自動車車体工業会 |
| 調査票記入日 | 2010/01/10 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 極東開発工業株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 1993年、『より高く、より遠く、よりフトコロを深く』というニーズに応えて開発された国内最大の29m×3段屈折ブームを備える10トン車級スクイ-ズ式コンクリートポンプ車。シンプルな構造で作業後生コンが残らない特徴を持つスクイーズ式では最大となる吐出量80m3/hのポンプを合せて搭載し、建築市場で好評を博した。 |