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ジャノメ・トピア

シャトルタイプ垂直全回転釜搭載ミシン。シャトルタイプ垂直全回転釜は縫い品質上理論的有意差があり、現在はコスト、操作性の面から埋もれてしまっているが、将来的に必ず必要となる技術である。

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メモリア

コンピューター機能が本格的に利用された日本初の家庭用コンピューターミシンで、水平釜を搭載し日本のミシン製造各社が製造するミシンに水平釜を採用する起点となった。

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オーパス8

コンピューター機能が本格的に利用された日本初の家庭用コンピューターミシンとして重要である。

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Combi-Two in One

Combi-Two in Oneは本縫いミシンとオーバーロックとの複合ミシンである。時代の流れで市場から忘れ去られた機種だが、将来、縫製業界の要求を的確に満たすミシンは「職業用複合ミシン」でありCombi-Two in Oneはその先駆けとなる機種として重要である。

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HZL-700 ザ・ミシン

「縫い目に必要な糸長」で縫い目形成メカニズムを制御し縫い品質を理論化する試みが「松原式上糸強制繰り出し方式」である。今後ミシン技術が目指すべき方向は「縫いの理論化」であり「松原式上糸強制繰り出し方式」はその基礎となる理論である。「HZL-700 ザ・ミシン」はこの方式を実現した。

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テンディスペシャル ZZ3-B892

「テンディスペシャル」は「松原式上糸強制繰り出し方式」を「ザ・ミシン」とは異なる手法で実現した。

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SECIO

「SECIO」は家庭用コンピューターミシンと刺繍機の複合ミシンだが、「刺繍機能付きコンピューターミシン」として新分野を構築した。当時の最先端電子技術を導入した新分野のミシンは、世界の有力ミシン製造会社も相次いで市場参入し、世界市場で家庭用ミシンの「最高級機種」と認知され、市場も拡大を続けている。

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南極観測船「宗谷」

「宗谷」は1938年耐氷型貨物船として建造され、太平洋戦争を経験。その後引揚船、灯台補給船となり、1956年11月からは日本初の「南極観測船」として1962年4月まで、6次にわたる南極観測に活躍した。その後1978年に退役するまで海上保安庁の巡視船として活躍。1979年から、「船の科学館」前に係留され保存展示されている。

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二重ガラス管人工雪製作装置

1936年3月、中谷宇吉郎が世界で初めて人工的に雪の結晶を作ることに成功した。写真は世界初となる人工雪結晶製作装置に若干の改良を加えたもの。中谷の指導の下、助手の関戸弥太郎が、自分の着ていた防寒服の襟のウサギの毛を抜き、そこに人工的に雪の結晶を作ることに成功した。

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「河氷特に氷上軌道に関する研究」(複製)

1939 年秋から二冬、北満州の河川(第二松花江)で行われた氷上軌道列車運転試験の研究成果をまとめたもの。太平洋戦争勃発の4ヶ月前、1941 年8 月満鉄鉄道局建設局の名で「極秘」として部数300 部の限定出版されたものを写真で複製した紙焼きを綴ったもの。 初版本は、米国陸軍研究所CRREL、名古屋大学に所蔵の情報がある。

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「河氷特に氷上軌道に関する研究」

本資料は、1939年秋から二冬、北満洲の河川、第二松花江で行われた氷上軌道列車運転試験の成果報告書である。凍結河川上での列車走行の可否の調査のため、1939年~1941年にかけて長春とハルビン間の第二松花江で、河川氷結板荷重試験や実際に車両を走らせる等の実験が行われた。報告書は1941年8月に極秘資料として300部限定で印刷され、約260部が配布された。先の大戦後、国際的にも広く認められ、後に復刻版も出版された。

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低温実験室注意書き

中谷宇吉郎が世界初の雪の結晶の製造に成功した当時の、人工雪の結晶生成に成功した当時の低温実験室の注意書。1936(昭和11)年4月1日施行。

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人工雪製作装置二重ガラス管(復元品)

1936年3月、中谷宇吉郎が世界で初めて人工的に雪の結晶を作ることに成功した装置の復元品。中谷の指導の下、助手の関戸弥太郎が、自分の着ていた防寒服の襟のウサギの毛を抜き、そこに人工的に雪の結晶を作ることに成功した。本装置は1994年開館の中谷宇吉郎雪の科学館の展示用映画撮影のために復元され、当時と同様の実験を行った。二重ガラス管は寸法と形状が正確に再現された。

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低温研うさぎの毛

低温研で雪の人工雪の結晶の製造に使用されたうさぎの毛。

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雪の結晶レプリカ

中谷宇吉郎が作成した雪の結晶レプリカ。低温下で特殊な樹脂で結晶の表面をコーティングした後、内部の水を昇華させて外部形状のレプリカとしたもの。中谷が米国から北大に戻った1954年頃に下宿先の生け花の先生に御礼として送ったものが2019年に北大に寄贈された。

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リコピー101

紫紺(ブルー)発色の陽画ジアゾ感光紙を用い、水銀燈透過露光、湿式現像する一体型卓上複写機の初号機、複写の代名詞「リコピー」の起源となる製品である。このジアゾ感光紙を用いる後継機は2007年まで100万台を超えて生産され、消耗品は2016年まで供給された長寿命製品である。

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富士ゼロックス914

国内初の乾式電子写真方式の汎用普通紙複写機、米国ゼロックス開発の製品を日本工業規格に適合させB4サイズに拡張、漢字文書複写に耐える解像度向上、高温多湿の日本環境にも対応させた。機械のレンタルでコピーという効用を売る、今までにない新規なビジネスモデルを普及させた。

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電子リコピー BS-1

RCAのエレクトロファックス(EF)の乾式2成分現像を湿式現像に置き換え、小型化と高信頼化に成功した。後継のBS-2と共に「なんでもコピーの時代」をリードした酸化亜鉛(ZnO)感光紙を用いる汎用複写機である。大量に輸出され日本製の複写機が世界市場を席巻していく先駆けとなった。

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キヤノン NP-1100

CdS感光層に絶縁層被覆した感光体を開発、新発明のNP方式を適用し、ゼロックス社の基本特許を回避した普通紙複写機である。CdSの分光感度は可視域から赤外域まで良好で、カラー複写、半導体レーザープリンターにも用いられた。感光体表面は強靭でブレード・クリーニングが適用でき小型軽量化への道を拓いた。

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コニカ U-Bix480

従来1回限り直接画像形成していたZnO感光紙を、数100回の繰り返し使用に耐えるように改良・工夫した。ZnO結着剤樹脂、増感色素選定、機内送風の工夫で耐摩耗、耐コロナイオン(オゾン)を向上させた。2成分磁気ブラシ現像を用い、純国産技術でZnO独特の優美な画質(U-Bix)が特徴の普通紙複写機である。

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富士ゼロックス2200

米国ゼロックスの設計に頼らず、富士ゼロックスの若手技術者5名でわずか1年という短期間で開発完了した。Se系ドラム、パドル・カスケード小型現像、リボンヒーター定着、ウェブ・クリーナーなど日本独自の技術を盛り込み、卓上型普通紙複写機として当時世界最小を実現し「小さいゼロックス」と愛称された。

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ニューリコピーDT1200

Se系ドラム、原稿台固定のインミラーレンズ小型光学系、高速回転リバース・ローラーによる液体現像剤キャリアーの除液、非粘着液体トナー静電転写などで高信頼性を実現した。普及機として初めて2種類の用紙をワンタッチ切り替えできた。複写機世界シェアNo.1獲得し10年以上にわたってリコーの事業を支えた。

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コピスター 900-D

薄くて軽い酸化亜鉛感光紙を新開発、磁性1成分トナーで現像し、圧力定着する卓上複写機である。基本原理はRCA発明のエレクトロファックス(EF)方式であるが、上記の技術で従来製品に比べて画像濃度が高く安定稼働ができた。低価格98,000で販売したこともあり全世界で爆発的に販売量を伸ばした。

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キヤノン PC-10/20

画像形成の主要素であるOPC感光体ドラム、1成分絶縁性磁性トナー非接触現像、ブレード・クリーニングなどを上手に一体化した。この一体カートリッジ方式によるパーソナル複写機は、実質的に保守サービス不要となり、レーザープリンターにも応用され数10年にわたってキヤノンの収益基盤となった。

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リコピーFT4060

世界で最も多く生産されたSe系感光体「Fドラム」と2成分系「F現像剤」を用いる「F/Fエンジン」搭載の初号機である。可視域で良好な分光感度をもち高感度、高耐久であるFドラム、金属アゾ染料錯体を帯電制御に用いたF現像剤は、10年以上に渡って新製品に採用され、OPC系ドラム時代でも基本構成は継承された。

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カラーレーザーコピア-1

世界初のデジタルカラー複写機である。カラーCCDセンサーで原稿像読み取り、デジタル画像処理され半導体レーザーで露光し潜像形成する。ロータリー4色現像機構で現像し、OPCドラム上にM,C, Y,Kのトナー画像を順次形成する。デジタル処理により高忠実カラーコピーが可能になった。

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リコー ARTAGE8000

世界初の感光体ドラム4本を用いるデジタルカラー複写機であり、速度を飛躍的に向上させた。OPCドラムを4連タンデム配列にして、カラー、モノクロ複写共に同速度にした。以降30年に渡り、複写・プリンター業界各社のカラー複合機、デジタル印刷機の基本構成となり現在に至っている。

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ECOSYS L-1500

画像形成のための機能部品の長寿命化で、交換部品、廃棄物の最小化による環境負荷低減を達成した業界初の試みである。新開発の小径 a-Si(非晶質シリコン)ドラム採用で30万枚までカートリッジ交換不要とした。一体カートリッジ方式の1/10のランニングコストを実現し同社基軸設計として生かされ続けている。

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DocuColor 4040

1995年にフルカラー40 cpmという世界最高速の仕様で発売され、翌年のdrupa印刷機材展で短納期、小ロットが提供できるオンデマンドカラー印刷機として認められた。高精度の4色画像位置極め制御技術、自動階調補正技術などで高画質と高速度の両立を実現し、全世界で1万台以上を販売した。

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渦巻型蚊取線香 試作木型

棒状蚊取線香は燃焼時間が約40分と短く、また細いかったので、効果をあげるために同時に何本も焚かなければならなかった。効力アップと長時間燃焼させるために明治28年(1895)上山英一郎の妻雪子がもっと太く、長くし、渦巻型にすることを着想した。これは試作段階の道具で、原料を詰めて押し出し、成型しようとした木製の渦巻型である。その後試行錯誤を重ね、実際に市販されたのは7年後の明治35年(1902)である。

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除蟲菊栽培書(インセクトパウダープラント) 附京都本草会会員名  1896年(M29)版他、全9版

除虫菊の栽培を奨励し普及させるために上山英一郎が発行した手引書。殺虫剤としての除虫菊粉の効能、除虫菊の種播きから摘花、乾燥方法などが詳述されている。B6版150頁。明治29年(1896)発行分。初版は明治23年(1890)だが、1923年(T12)まで版を重ね二十四版まで達した。大正期以降は書名を「日本の除蟲菊」と改め昭和15年(1940)まで発行され、除虫菊栽培の普及に大きく貢献した。

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線香突(線香押出機)

木製線香押出機(線香突)は仏壇線香を製造する際用いられた。仏壇線香の起源は「堺の薫物線香」(明治35年刊)に詳しいが大阪の堺が発祥の地とされ、その後淡路島の江井に移入された。蚊取線香は明治中期、除虫菊の栽培が端緒となり、仏壇線香がヒントになり、蚊や蝿の駆除を目的に開発された。大正年間に油圧式に改良されるまでの原型となったもの。

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機械式 手巻用線香押出機

明治末期から昭和32年頃までの手巻き蚊取線香に使われた。現在の渦巻蚊取線香は、クッキーの形抜きと同様に線香生地を巴形の渦巻刃型で打抜いて生産されている。それ以前は人海戦術でうどん状に捏ねられたものを2本まとめて手で巻いていた。原料の除虫菊の粉と糊の粉などに水を混ぜて粘土状にした塊りをうどん状に押し出す機械が本機である。

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棒状蚊取線香「金鳥香」

上山英一郎は明治19年(1886)にアメリカより除虫菊の種を入手し、全国にその栽培を奨励して普及に努めたが、当時のみ取り粉として使われていた除虫菊の粉を線香に練り込むことを思いつき、明治23年(1890)「棒状蚊取線香」を発明した。渦巻型線香が発明された後も平行して製造・販売されたが、写真は「金鳥」の商標がつけられており、明治末期(1911)から大正3年(1914)頃に製造されたもの。長さ20㎝で約40分燃焼した。

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渦巻型蚊取線香「金鳥の渦巻」

棒状蚊取線香の燃焼時間を延長すべく、明治28年(1890)に渦巻型蚊取線香が着想され、7年後の明治35年(1903)に販売を開始。当初渦巻状の木型に原料を詰めて、押出す方法を試みたが量産できず、太い棒状線香を一定の長さで(約58㎝)切り、木片の芯を中心に2本ずつ手作業で巻く方法が採用され、女工は1日に三千巻から五千巻を仕上げた。また、金網に乗せて乾燥させる方法は現在も継続されている。写真は大正8年(1919)頃のもの

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戦前の海外向けポスター群 6種

昭和5年(1930)頃から、昭和15年(1940)年ごろまで、大日本除虫菊が世界各地に「のみ取り粉」「蚊取線香」「除虫菊殺虫液」などの加工製品を輸出していた頃の海外向けのポスター。地域によって英語、中国語、ロシア語、ポルトガル語、インドネシア語などを使い分けている。

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円形断面柱と箱形断面梁をもったラーメン隅角部の設計(橋梁構造に関する新しいアイデアその2第9回橋梁・構造工学研究発表会1962年10月17日)

<論文>1962年10月17日、第9回橋梁・構造工学研究発表会(橋梁構造に関する新しいアイデアその2)で発表されたもの。<内容>新大阪駅に採用された構造(円形断面柱+箱形断面梁の鉄骨ラーメン)形式の適否を確認するため実施した各種試験の報告。

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日本国有鉄道東海道新幹線大阪駅東部高架橋仕口試験報告書

新大阪駅に採用された構造(円形断面柱+箱形断面梁の鉄骨ラーメン)形式の適否を確認するため実施した各種試験の報告書

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認定書

建築基準法第38条の規定に基づく建設大臣による認定書Gコラムに関し、①許容応力度の規定、②現場施工時、溶接予熱温度、溶接棒、溶接する鋼材などに注意する旨が記載されている。

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Gコラム No.1 昭和40年

・元国鉄構造物設計事務所長殿によるGコラム採用の説明・クボタによるGコラム全般(設計上の特長、製法、実績等)の説明

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製作図面

新お茶の水駅ダクタイルセグメント図面一式  当時の製作図面、施工図等、添付の図面リストに記載の図面。下記の図面を抜粋。 ・セグメント組立図 ・普通セグメント ・特殊セグメント

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JIS G5201-1969 溶接構造用遠心力鋳鋼管

Gコラム(溶接構造用遠心力鋳鋼管)の1969年制定JIS規格。溶接構造用遠心力鋳鋼管の管厚範囲、材料強度の種類、製造方法、品質(化学成分、機械的性質)、試験方法、検査方法等が規定されている。

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コンストラクション VOL.7、NO.12、1969    

特集記事「ダクタイル鋳鉄・セグメントの現状と将来」の一部で紹介している。  ・ダクタイルセグメントの製造、特徴 ・セグメント図面、組立試験等

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アーバンクボタ 2

日本初のメガネ型シールド駅に採用されたダクタイルセグメントとしてとして弊社技術広報誌で紹介している。  ・新御茶ノ水駅完成図、工事写真 ・構造図等

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ダクタイルセグメント

・新お茶の水駅完成時写真 ・セグメントの製造工程説明、写真 ・設計施工例説明、写真

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業務研究資料「地下鉄シールド駅の構造設計に関する研究」

「かんざしけた式めがね形シールド駅」として新お茶の水駅の構造設計の解説があり、その中で使用材料としてダクタイルセグメントを採用した経緯が記述されている。

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Gコラム G-COLUMN

Gコラムのカタログで、P6~7に形状・寸法図、P23に新大阪駅工事中の鳥瞰写真、平面図(2階梁伏図)を記載。

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鉄鋼材料の土木用構造金物類への応用

論文の一部で新御茶ノ水セグメントの写真、表を紹介している。

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第5回素形材産業技術賞

「トンネル用コルゲート型ダクタイルセグメントの開発」でダクタイルセグメントが表彰された。

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素形材 VOL31、NO.2、1990    

特集記事「トンネル用コルゲート型ダクタイルセグメントの開発」の一部で紹介している。 ・新お茶の水駅施工写真、駅舎断面図

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