「」 に対する検索結果 : 26828件
前の50件 (21751-21800/26828) 次の50件 ![]()

プレイヤーがクレーンを操り、景品を獲得するプライズマシン。従来のクレーンゲームは上から覗き込む構造であったが、本製品は目線に景品を配置出来ることによりヒット。専用の景品に著名なキャラクターを使用したこともあいまって社会的ブームともなった。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

世界的にヒットしたドライブゲーム。ハンドル操作に合わせて筐体が左右に傾き、クラッシュやコースアウトの際には揺れる等、ゲーム内の状況に同期して筐体が稼働する。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

競馬をモチーフにしたメダルゲーム。中央に競馬場を模したトラックフィールドがあり、正面には大型モニター、トラックフィールドの周りを取り囲む形でプレイ席が設置されている。最大12人までの同時プレイが可能。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

ゲーム内容と同期してX軸とZ軸方向にそれぞれ360度回転する可動筐体の名称。戦闘機を操縦するドックファイトシューティングゲーム「G-LOC」を標準搭載し、対応したソフトと入れ替えることも可能。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

当時はまだゲームの表現手法として珍しかった、ポリゴンを使用した3DCGでF1の世界を表現したドライブシミュレーター。画面は4段階に視点を切り替えることが出来る。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

3DCGで実際の人間の動作と格闘技のアクションを表現した、世界初の3D-CG対戦格闘ゲーム。本作の実機、各種資料は米スミソニアン博物館にも収蔵されている。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

社会的ブームとなったプリントシール機。
撮影した写真が16枚の写真シールとしてプリントアウトされる。全国的に普及し、ゲームセンター以外にも数多く設置されていた。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

ゲームセンターをネットワークで繋ぎ、携帯電話と連動した世界初のネットワーク対応アーケードゲーム。本ゲーム専用のICカードを使用してプレイすれば履歴を記録することが出来、携帯電話で戦績等を確認することが出来る。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

テレビゲーム式レースゲーム。ハンドル・アクセル・ブレーキを操作し他車を避けながら先へ進むドライブゲーム。日本初の自動車形状表示を行ったテレビゲームである。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

ボールをブロックに当てて消す「ブロック崩し」ゲーム。この作品で、従来ボックス式しかなかった筐体に対し、テーブル型の筐体が採用された。この筐体の出現により、ゲーム設置箇所が飛躍的に増加し、長時間プレイが可能になり、後にインベーダーゲームが日本中を席巻する要因になった。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

世界初の敵が攻撃、侵略してくるシューティングゲーム。社会現象となるほど記録的な大ヒットを博し、後に数多く登場するシューティングゲームの始祖的な存在である。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

線で構成された画面での陣取りゲーム。自機を動かして占有領域を増やしていくことで陣取合戦が進行する。日本古来の陣取りゲームとTVゲームをドッキングさせ、緊張感を持たせる新しいゲーム性が創作されたオリジナリティーの高いゲーム。後に家庭用ゲーム機や携帯アプリ等にも移植されている。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

西部劇をテーマにしたゲーム。キャラクターの動き・銃の方向の自由度を重要視し、8方向レバーの他に「チャンネルスイッチ」を搭載した。移動方向と異なる方向に弾を撃つことが可能で、新しいスタイルのゲーム性を実現した。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

TVモニター走査線位置検出により、業界初のフーリガンシステムを実現したガンシューティングゲーム。従来のガンシューティングが筐体直付け式だったのに対し、ケーブル連結式を採用したことにより、より自由な操作が可能となった。現在のガンシューティングゲームはケーブル連結式が主流であり、本作品はその草分け的存在である。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

横スクロールのシューティングゲームで、ハーフミラーを使用した3画面は業界初。筐体内部の映像をハーフミラーで反射させ、継ぎ目の無い横長3画面で映像を出力する。通常モニターでは実現出来ない世界観と、シート部にボディソニック機能を装備し、迫力のある音声を実現した画期的なゲームである。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

飛行機の離着陸をテーマにした、業界初の搭乗型フライトシミュレーションゲーム。プレイヤ以外の人間がプレイの様子を見ることが出来る外部モニターを設置したのは本機がはじめて。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

競争するドライブゲームが一般的な中、追跡して追いつき、衝突させて停止させる(犯人の車を捕まえる)という、ハリウッド映画的要素を先取りしたゲーム仕様を採用した斬新な作品。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

F1マシンのレースゲーム。液晶シャッター方式で3D立体視表現をしていたのが特徴。モニターの前にゴーグル型の液晶シャッターを設け、プレイヤーの目の位置を合わせ易くする為に、上下可動アームによるフレキシブルな構造を採用していた。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

戦闘をテーマとした、ミッションクリア形式の固定式ガンアップライト筐体のゲーム。2人同時で協力プレイが可能なガンシューティングゲームは本ゲームが初であり、新しい形を切り開いた製品である。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

飛行機の離着陸をシミュレーション出来るゲーム。同社開発の業界初の搭乗型フライトシミュレーションゲーム「ミッドナイトランディング」を進化させ、日本ではじめてポリゴンによる描画を用いたTVゲームである。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

ヘリコプター操縦シミュレーションゲームで、火災消火をテーマにしている。火災現場で消火剤の投下を的確にする為に、ヘリコプター機体の下方映像が見えるビューチェンジボタン(子画面表示への切り替えボタン)を設け、消火状況を子画面で見ることが出来る。ビューチェンジ仕様は日本ではじめて。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

業界初のビデオモニターを用いてゲームを進行させるパンチングマシン。パンチングバッドを殴ることでパンチ力を測定し、その結果と画面の表示内容とを連動させるモニターを搭載する。従来のパンチングマシンは威力を測定するのみのシンプルなものであったが、本作品は体力測定マシンの常識を一変させた。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

宇宙モンスターを撃退するガンシューティングゲームで、2Pアップライト筐体を採用。ゲーム中に後ろに下がる為に「バックペダル」を設けることで、新たなゲーム性を演出している。この「バックペダル」搭載機は日本初。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

業界初の対戦プレイ可能なFPS(First Person Shooter、一人称視点のシューティングゲーム)。また、2軸照準も業界初で、ガンゲームの新境地を開いたゲームである。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

ピンポン玉を発射して景品を落とすカーニバルタイプのゲーム。従来のカーニバル型ゲームは有人での運営を余儀なくされたが、本製品は、落とした景品を落とした人に自動搬送するシステムを搭載し、日本ではじめて無人での運営を可能にしたカーニバル型ゲームである。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

鉄道シミュレーターという新しいジャンルをアーケードに展開したゲームである。アクセル・ブレーキ・警笛を操作して、CGで描かれた路線の運行をシミュレートする。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

業界ではじめてイグニッションキー型プレイヤー認証システムを搭載したドライブゲーム。また、インターネット通信、鍵を使った認証、WEBページでのカスタマイズなど斬新な仕様を導入している。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

業界ではじめて恐竜ロボットを用いたメダル払い出し機構を搭載したメダルゲーム。斬新な筐体と評価され、後継機はDinokingII、IIIと続き、メダルゲームの定番マシンとして人気を博している。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

ゲームカードを「プレイスクリーン」上に配置し動かすなどしてゲームを進行させる。このフラットリーダーとスクリーンを一体化した「プレイスクリーン」の採用は業界初である。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()