「」 に対する検索結果 : 26828件
前の50件 (21051-21100/26828) 次の50件 ![]()

シチズン初のLED表示の腕時計「クリストロンLED」発売。一時期、米国等で流行し、日本でも製品化されましたが、消費電流が多く電池寿命が短く、更に常時表示が出来ない等の理由から実用性に欠けると短命に終わりました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

世界初の年差±3秒以内を実現したクオーツ腕時計。超高精度アナログ高周波AT板型水晶振動子を採用し4MHz(4194304Hz)の高振動を達成。外装/バンド等は18金無垢仕様で価格は450万円。限定3000個の生産。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

世界初の太陽電池充電式のアナログ水晶式腕時計。単結晶シリコン太陽電池を8枚使用し、充電用銀電池に充電し、フル充電で5年間、最初の2年間は全く光を当てなくても動き続けます。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

世界初のデジタル式アラーム機能(圧電素子型、チタン材の振動板採用)付腕時計。 機械式のアラーム時計とは異なり、アラーム精度は正確無比であり当時は大変な驚きでした。夜も見易いランプ照明機能も装備されていました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

国産初の計算機機能付きデジタル式紳士用腕時計。2段表示で上段に時刻、下段に計算機機能を表示。計算機機能:四則計算、8桁表示。操作ボタンを表示外周に配置したユニークなデザインが特徴。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

シチズンのデジタルで初の太陽電池充電式腕時計。単結晶シリコン太陽電池を使用し、充電用銀電池に蓄電、1日10分光に当てれば約5年間動き続けます。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

アナログでは、当社初の電磁修正機能(裏周り無し)を搭載し、デザイン面で薄型で操作部(隠しボタン)が見えない新しい外装デザインを可能にしました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

1/10秒カウントのダイナミックなスイープ表示で「秒が走る」感じのアトラクティブな動きがお客様の目を捉えました。「13」の由来は13の保有機能から名付けられました。(1)時分秒(2)AM/PM(3)年(4)月日(5)曜(6)クロノグラフ(7)デュアルタイム(8)月末無修正(9)閏年セット(10)電池寿命切れ警告(11)強制復帰装置(12)ライト(13)日常生活用防水
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

世界で初めてムーブメントの厚さが1mmの壁を破った超薄型高級紳士用水晶腕時計。ICや水晶振動子も特別製、精度も月差±10秒以内の高精度です。水晶振動子は、薄型の音叉型水晶振動子をガラスで真空パッケージしています。当時、ムーブメントの厚さが100円玉より薄いというCMで世間を驚かせました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

通常クオーツで5年電池寿命化を図った製品。紳士用機種として広範囲な商品系列を考慮し企画・製品化されました。特に、電池サイズにより薄型化・長寿命化と多様な製品展開が可能になりました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

シチズンの総合技術が生み出した日本初の革新的ウオッチ。時刻がダイレクトに読めるデジタル表示、時間感覚がつかめるアナログ表示、この両方の利点をひとつにまとめ、更に機能が欲しいというユーザーの要望に応えて誕生しました。しかも、2個時計とは違い水晶振動子・電池・電子回路は1個だけという技術革新が盛り込まれています。先進のデザインイメージにより、コンビネーション時計の代名詞となりました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

計算機機能付き多機能デジタル腕時計。操作ボタンを上面に配し、デザイン性と操作性の向上を図っています。計算機機能(8桁四則・定数・%・ルート)の他、アラーム・ストップウオッチ機能等が搭載されています。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

世界で初めて前面ボタンダイレクト呼び出し方式を採用。機能が多くても前面ボタンを押すだけで各機能がダイレクトに呼び出せる多機能で使い易い本格派デジタル。保有機能は時刻・カレンダー・アラーム1・アラーム2・時報・ストップウオッチ・逆算タイマー等。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

モジュールサイズ9mm×7mm-2.0mmt。容積120mm3と世界最小の婦人用アナログムーブメントを搭載。(当時、最小サイズの機械時計に比べ約半分の容積を達成。)超小型高級宝飾時計としてブレスレットや指輪時計も製作されました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

国産初のアナログを主体としたコンビネーション腕時計。りゅうず操作で7つのモード切替や修正を可能にし、デザイン性を重視した中にも、操作性・機能性を備えた当時の人気商品でした。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

アナログに初めてリチウム電池を搭載し、電池寿命8年という、世界初の長寿命腕時計を実現。又、当社としては初めて、地板材に「エンジニアリング・プラスチック」の採用や「シングル負荷補償システム」を採用した機種でもありました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

当時、難しかった中央部をくりぬいたサークル型の液晶セルを開発実現したユニークなマスクのコンビネーションウオッチ。 外周の秒サークルが4つの回転をします。 秒が回る:時刻に合わせ1秒ずつ回る。 ストップウオッチが回る:1/100秒で回る。 逆算タイマーが回る:1秒ずつ逆回り
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

シチズン初の婦人用コンビネーション腕時計。女性の社会進出により、働く女性にも機能時計をと開発されました。ビジネス等、日常使用頻度のあるアラームやデュアルタイム機能を搭載。りゅうず1個で全ての操作が出来ます。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

世界初のIC内温度補正機能を搭載した高精度中三針紳士用腕時計。一般に水晶振動子は安定した振動を持続しますが、ある一定の温度を境に温度が上がっても下がっても振動数が低くなります。IC内温度補正機能により、温度変化による影響を少なくし、幅広い温度範囲で安定した精度を発揮します。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

薄型ドレス調紳士用コンビネーション腕時計。先に発売したコンビネーション腕時計(8920系)同様、判り易いりゅうず修正方式を採用しており、中高年にも使い易い多機能時計でありました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

シチズン独自のユニークな紳士用コンビネーション腕時計。従来のコンビネーション腕時計とは違い、全面液晶セルを採用、その為に、液晶セルの穴あけに伴う耐衝撃性対応と穴あけ加工・封止技術の開発により実現しました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

国際標準サイズの普及型婦人用中三針腕時計。徹底的な自動組立と合理化設計により製品化。今日まで外販主力機種として当社の柱の1つであり、「世界の20」として、時計産業市場類を見ないムーブメントが誕生しました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

男女兼用のファッション感覚溢れるカラーデジタル腕時計。ゲストホストカラー液晶表示によるライト感覚な画面表示。男女の区別のないサイズ・デザインが特徴です。色はポジタイプでピーチ・マリンブルー・ベージュ・ブラウン・スカイブルー、ネガタイプでワインレッド・マリンブルー・ブラウン・グレー等があり、外装・バンドの組み合わせで25種類がありました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

世界初の電子温度計測機能付きコンビネーション腕時計。単なる温度計測機能に留まらず、毎日決まった時刻の温度を自動的に記憶する温度メモ機能を盛り込んだ環境情報測定機能を持った腕時計です。温度は0.1℃単位で-9.9℃〜+59.9℃まで表示します。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

小型・薄型のアナログアラーム腕時計。従来のアナログの美しさを残しつつアラーム機能を付加。メロディアラームは和音エンベロープ回路による減衰音で美しい音色です。又、りゅうずは左右回転で針の正逆可能な電磁修正は当社初。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

温度がわかる「サーモセンサー」とともに商品化された小学生・中学生を中心としたニューサイエンス指向に応えた新しい多機能センサーウオッチ。光の強度を色と音に変身させるユニークなウオッチで、明るさのレベルを20分割し、緑・赤・青でグラフィック表示します。又、光センサーの入力光をコントロールすることで音階(ド・レ・・・シ・ド)を選んで鳴らすことが出来ます。(サウンドプレイ機能)
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

当時、世界一の耐水圧性能(1300m)を誇る飽和潜水用ダイバーズウオッチ。ヘリウムガス対応の超機密構造の採用や潜水中の機能性を重視し、りゅうずを9時位置に配しました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

1文字ドット表示のユニークでオシャレな時計。時・分のスイープ表示と絵模様スイープ(トランプのダイヤ・ハート・クローバー・スペード)の切換表示があり楽しめる時計。ペンダントタイプ・指輪タイプ・腕時計タイプで商品化されました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

AMラジオ付きデジタル腕時計。通常はデジタル腕時計として使用。ラジオを聴く場合には専用イヤホーンを接続すればラジオのスイッチが入ります。ラジオはAM専用(530〜1600kHz)。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

アナログ表示部とデジタル表示部をフレキシブルシート基板で繋いだ分離構造を採用、従って外装構造もデジタル部はバンド風の部分に収納する等、新しいスタイルのコンビネーションウオッチ。アナログ表示部が大きく採れ、見易くすっきりしたデザインに仕上がっています。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

月相(形状)と月の位置が即座に判る月齢表示と太陽の位置が判る太陽表示機能を持つ世界初の天文腕時計。月板表示周期は約24時間50.49分、月齢周期は約29.57日、太陽板表示周期は約24時間。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

AM・FMラジオ機能付きデジタルウオッチ。AM受信はストレート方式で535〜1605kHz、FM受信はスーパーヘテロダイン方式で76〜90MHz。ラジオ用電源ボックス着脱方式なので、ラジオを使わない場合は外すとコンパクトになります。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

シチズン初の3モータ採用の多機能アナログクオーツで、アラーム・クロノグラフ(2/100秒計測・12時間計)・タイマー(1分単位セット・49分計)を有します。製品寿命は永く、現在もこのムーブメントを使用した製品は継続されています。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

ジョギング等での健康管理を科学的にサポートするウオッチ。脈拍推移を検出する光電式脈拍検出センサ、運動消費カロリー・エアロビクスポイン算出用圧電式加速度センサを搭載しています。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

世界初のICメモリーによる録音・再生機能付きコンビネーションウオッチ。録音・再生時間は最大6秒間。RECボタンやPLAYボタンを押すことにより、素早く録音・再生が可能です。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

ヨット競技用タイマー搭載のスポーツデジタルウオッチ。ヨット競技タイマーでは、スタート時間が非常に重要で、競技中にも読み易い様に、秒の表示を大きくしています。非常に人気を博し、以後、マリーンスポーツウオッチの定番商品となっています。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

世界初のエレクトロニクス水深計付きコンビネーションダイバーズウオッチ。最新のエレクトロニクス技術と高性能小型圧力センサの開発で製品化が実現しました。水深計測(0.1m単位、1〜80m)・潜水時間計測(1秒単位、60分計)・最大深度メモ・潜水時間メモ・深度アラーム・潜水時間アラーム等の機能を保有します。デザインは海亀をイメージし、センサ部を敢えて出っ張らせたデザインにしています。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

本格的太陽電池充電式腕時計。二次電源には初めて「GC」(ゴールド・キャパシター)を採用、当時としては業界初のフル充電からの持続時間200時間を達成。休みの日に時計を外して充電されなくても安心して使える時計として、太陽電池充電式時計の普及に貢献しました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

世界初の精密星座機能付き腕時計。実視等級4.5等星以上の明るさの恒星約590個を2000.0年分点で表示しました。その他、星座早見機能、太陽平均位置表示、方位角・高度表示、地方恒星時表示、天文薄明識別機能等も搭載されています。その後、星座板サイズを大きくし、星雲・星団を加えたタイプも発売されました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

太陽電池充電式の薄型ファッションデジタル腕時計。外装は2色インサート外装を採用し、バンドと一体成形され、且つ電池交換不要から裏蓋は溶着方式を採用し、1パック化され分解不能となっています。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

1986年12月、スイス・ジュネーブ市で開催された「時計宝飾のデザインコンクール」でシチズンと共同製作した彫刻家の安東泰彦氏(当時、ドイツ・シュツットガルト在住)デザインのウオッチがグランプリを受賞しました。時計部門の課題テーマである「婦人用ペンダントウオッチ」に10ヶ国140人から252作品の応募があり、その中からグランプリに当たる「ジュネーブ市賞」が与えられました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

アテッサとはイタリア語で「予感」「期待」の意味、時代が求めている新しい素材の感触を「チタン」で表現したのがこのアテッサ。極めて軽く・強く・耐蝕・耐久性に優れた素材チタンは特有の冷たさやつや消しのイメージで腕時計には多用されなかったが、新しい技術でソフトな輝きに仕上げて登場しました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

世界初の太陽電池充電式コンビネーションウオッチ。従来消費電力の大きさ等でソーラー化が難しかったコンビネーションウオッチに於いて、低電圧充電システムの開発とソーラーセルの効率アップや大容量の二次電源の採用等により、多機能コンビネーションウオッチのソーラー化が可能になりました。デザイン面においても、ソーラーセルに透明クリア印刷手法を導入し、ソーラーセルの効率を実質上低下させることなく、立体感のある文字板を実現しました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

腕時計では、世界初の音声認識技術を導入し、音声で時計の操作を可能にしたデジタル腕時計。時計についているマイクにあらかじめ登録した言葉で命令すると、時刻・日付・アラーム・デュアルタイムの機能切換・入力・設定・修正等が音声で操作出来ます。更に、音声で電話番号や銀行の口座番号を12桁で16組登録・呼び出しが出来ます。将来の腕情報機器の素材として開発・商品化しました。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()