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シチズンホーマー(腕時計)

大量生産は今まで人手に頼っていた組立を、やがて来る機械化(当時はロボットという言葉はなく自動組立)を想定した設計思想を取り入れた最初の機種。米国ブローバ社への輸出の主力機種として一時代を築きました。更に、インドへの技術供与にも使用されました。

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シチズンジェット(腕時計)

シチズン初の本格的紳士用自動巻腕時計。国産で最も薄い自動巻を目標に開発され、独自の外周式ボールベアリングローター(ジェットローター)機構を取り入れました。ジェットローターの優位点は、ロータの荷重を受全体に分散出来るため耐久性の向上と、従来の扇型ロータのウェイトハブにあたる部分がないため、機械厚を薄くすることが出来ました。巻上げ性能は優秀で当時話題となった「黒潮海流調査」にも使用されました。

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シチズンハニー(腕時計)

輸出も考慮し設計された機種で、修理・サービスを考え、車類・レバー類等国際規格寸法で作られました。インドプラントの婦人用として採用された機種でもあります。

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シチズンオートデーター(腕時計)

デイト付き自動巻腕時計では、当時一番の薄型腕時計。

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シチズンクロノメーター(腕時計)

同種製品(高精度時計)では珍しい専用設計のムーブメントを搭載した高精度品。1961年改定「スイス クロノメーター優秀級」に合格出来る我が国初の最優秀精度能力を持った紳士用腕時計。鉄アンクル・鉄ガンギの採用や当社初の微動緩急装置を搭載しました。

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シチズンダイヤモンドフレイク(腕時計)

世界で一番薄型の紳士用手巻中三針腕時計。極薄型を実現する為、本中三針とは異なる輪列構造である変則中三針方式を採用しました。又、薄型化を実現する為に新規に薄型パラショック(耐震装置)・薄型プロフィックス(保油装置)を設計し使用しています。

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シチズンキャロル(腕時計)

簡潔な構造の本中三針形式を、小型腕時計に取り入れたものです。キャロルのような小型本中三針は世界でもほんの数例のみ。機械の厚さ3.5mmという小型本中三針の世界一の薄型を実現しました。

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シチズンキャロルオート(腕時計)

国産初の婦人用自動巻中三針腕時計。自動巻機構を独立させ、地板に直接固定したので、取扱いが容易でした。

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シチズンキャロルデイト(腕時計)

普及型の婦人用腕時計。国産初の婦人用中三針デイト付き腕時計。

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シチズンハイルック(腕時計)

中三針では世界最小サイズのムーブメントを搭載、小型の特長を生かした正角・変型・丸型・短角とデザインも豊富です。

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シチズンユニオート(腕時計)

新設計の普及型中三針紳士用腕時計。小型ボールベアリング入りのスイングメタルが腕の腕の動きを敏感に捉えてゼンマイを確実に巻き上げます。

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シチズンオートデーターセブン(腕時計)

日付・曜日機能付き自動巻紳士用腕時計。イージーチェンジ方式による日本で初めての日付早修正装置が付加されました。(りゅうずの引き押し)デザインは曜日窓・日付窓を特に美しくデザインしていました。後のベストセラーとなる「セブンスターV2」の源流となる製品。

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シチズンスーパーハイネス(腕時計)

シチズン初の婦人用高級腕時計。(特別調整品)。婦人用としては初めて小型プロフィックス(シチズン独自の保油装置)と微動緩急針トリオスタット(時計の進み遅れを調整する装置)を搭載。又、業界のトップを切って保証制度を採用した製品です。

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シチズンノーブル(腕時計)

国産で一番小さな腕時計。スマートな長角型専用ムーブメントを使用した手巻婦人用腕時計で3P装置付き。

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シチズンアムール(腕時計)

シチズン初の国際標準サイズのムーブメントを使用した手巻婦人用中三針腕時計。新設計の小型耐震装置(パラショック)を搭載しています。

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シチズンオートデーターセブンマンスリー(腕時計)

日付・曜日の他に国産自動巻腕時計初の「月」の窓表示が付加された自動巻紳士用腕時計。但し、「月」表示の修正はりゅうずによるマニュアル修正でした。

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シチズンクリスタルセブン(腕時計)

風防ガラスには国産初のクリスタルガラスを採用、12-1/2型では世界一薄型の日付・曜日付き腕時計。薄型化を実現する為に、従来は輪列部と自動巻機構が重なっていたものを、同一面に配し薄型化を実現しました。発売1年にして販売実績100万個を達成する程、人気を博した製品です。新方式の日付早修正装置と自動巻で初めてのプロフィックス(保油装置)採用。

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シチズンエックスエイト(腕時計)

国産初の本格電子腕時計。超小型銀電池を動力源とし、トランジスタ駆動による可動磁石型のテンプモーター方式を採用。当時、自動巻が主流の時代に1年間止まらないという事は大きな反響を呼びました。デザインもユニークで通産省の「グッドデザイン賞」を受賞しています。名前のエックスエイト「X8」は、X:未知数を表す記号と、8:キャリバーナンバーと無限大の記号「∞」をかけて命名されました。

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シチズンシャイン(腕時計)

プッシュボタン方式を採用した新しいデザインの視覚障害者用腕時計。りゅうず上の押しボタンを押すだけのワンタッチで、上ブタが開く便利なプッシュボタン方式を採用しました。上ブタは3時の方向から開きます。文字板には樹脂塗装を施し、目盛表示も判り易い点表示にし、針もステンレス鋼製にし、しっかりと取り付けています。

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シチズンクリスタルセブンカスタムナイヤガラ(腕時計)

商品名は通称「ナイヤガラ」。時計の文字板やマークに大胆かつ積極的にカラーデザインを導入した最初の製品で、鮮烈な印象を与えたヒットモデルでした。この商品を契機に男女とも文字板のカラー化が急速に進みました。

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シチズンクロノマスタースペシャル(腕時計)

機械時計の精度の規格であるクロノメーター優秀級検定合格同等品(社内規格)。当時、スイスとの関係でクロノメーターの表示が使用出来なくなり「クロノマスター」の名称を考案表示しました。文字板・裏蓋には「鷲」のマークを入れ差別化を図りました。

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シチズンレコードマスター(腕時計)

シチズン初の簡易方式のクロノグラフ機能付き腕時計。四番車に竪バネ式のクラッチとハートカムを採用した「秒針帰零装置」付き。二時位置のボタンでスタート/ストップ、4時位置のボタンでリセット操作をします。文字板表記は「スポーツマスター」ですが商品名は「レコードマスター」でした。

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シチズン キンダータイム(腕時計)

当時、TVの普及で4歳で数字を覚えた子供が小学2年になって時刻を読むのに苦労している事に着目し開発された幼児用(5歳〜9歳用)腕時計。時間帯・分刻帯で色が区別され、更に針の色も分けられているので大変判り易くなっています。キンダータイムは男児用・女児用の腕時計の他、掛時計・置時計も発売されました。

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シチズンX-8コスモトロン(腕時計)

普及型の紳士用電子腕時計。これまでのモールド方式の回路をカラエポ基板に変更合理化し普及価格化を図りました。販売価格は17000円より。

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シチズンレオパール(腕時計)

高振動化(8振動)を図った製品の1つ。日付・曜日は12時位置に大きく取ったユニークなデザイン。日付・曜日は「瞬間送り機構」になっていて、夜中の12時に瞬時に翌日に変わります。

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シチズンIC-12(腕時計)

国産初のICを採用した婦人用電子腕時計。電池寿命(接続時間)は約1年間。精度は、日差-5秒〜+10秒とクロノメーター優秀級と同程度の高精度品です。

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シチズンカスタムV2ブラッキー(腕時計)

特殊軽合金ケースを使用した腕時計。軽合金に傷のつきにくい「黒色ハーダーマイト処理」の表面処理を施し、重量は従来のSS(ステンレス・スチール)ケースの1/3で、表面硬度はSSの約2倍の硬度を有します。腕時計に様々な材質が使用されるようになる原点といわれる製品です。

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シチズンコスモスターV2(腕時計)

世界初の婦人用日付・曜日付き自動巻中三針腕時計。この機種は従来の設計方法と異なり、実験調査の結果を図面化する今日の手作り試作体系の最初の機種でした。男性用のセブンスターV2とこのコスモスターV2はカラフルなデザインに実用性を兼ね備えた腕時計として、一世を風靡しました。

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シチズンレオパール10(腕時計)

メカ(機械式)時計としては、シチズン初の10振動の製品で、デザイン面では、世界初の楕円型クリスタルガラスを採用しました。(縦/横楕円)従来、加工上や防水性確保の上からも難しいといわれていましたが、クリスタルガラス・防水で先鞭をつけた技術力で可能にしました。「音が違う。精度が違う。カタチが違う」のキャッチフレーズでビジネスマンに向け発売されました。

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シチズンレオパールハイネス(腕時計)

高振動時計(10振動)である「レオパール10」の特別調整品として登場しました。当時は、日本クロノメーター検定協会認定の優秀級クロノメーターとして「クロノマスタースペシャル」がありましたが、高振動時計での検定合格品が求められ誕生しました。文字板には認定の印である「CHRONOMETER OFFICIALLY CERTIFIED」が表示されています。

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シチズンクロノマスター(腕時計)

1961年クロノメーター標準級検定合格同等品(社内規格)。手巻機械時計としてはシチズン最後のクロノメーター商品です。

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シチズンコスモトロンL(腕時計)

1970年に発売した「IC-12」の普及品。価格も1万円台と、婦人用の電子腕時計の普及に貢献しました。

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シチズン水晶発振式腕時計第一号機・試作品(腕時計)

シチズンの水晶発振式腕時計第一号機(試作品)を日本橋三越デパート本店で開催したシチズン時計(株)創立40周年記念「シチズンフェアー70」に参考出品しました。又、この試作品と同種品は、スイス・ラショードフォン時計博物館へも寄贈されました。

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シチズン ハイソニック(腕時計)

米国のブローバ社で開発された「アキュトロン」を技術提携で国産化を図った機種。調速機には、音叉を使用した独特の構造で、振動数は360Hzで駆動し、2個の爪でインデックス車を回転運動に変換しています。当時の機械式腕時計の一般的精度は日差±20秒程度であり、月差±1分(10倍以上の高精度)は驚きに値しました。又、高振動の為、秒針の動きも流れるようにスムーズな動きをし、時の連続的流れをイメージさせています。

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シチズンハイネス(腕時計)

「グロリアス・シチズン」同様、シチズンを代表する高精度メカ(機械式)時計です。精度は「クロノメーター優秀級」と同程度の性能を有する独自の「ハイネス規格」によって管理されています。カレンダーはシチズン独自のターンプッシュ方式、1年間のメーカー保証付きです。又、りゅうず・尾錠には「CH」入りの専用品です。

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シチズンレオパール8(腕時計)

カレンダー修正方式にシチズン独自の方法を採用した自動巻紳士用三針デイデイト付き腕時計。時計を12時位置を上に傾けりゅうずを押すと曜日修正、6時位置を上に傾けりゅうずを押すと日付修正が出来る「重力弁別早修正装置」を搭載しました。又、曜日の二ヶ国語表示も付いています。

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シチズン沖縄返還記念時計(腕時計)

沖縄返還を記念して製作された記念腕時計。文字板には、沖縄の守礼門のレリーフが描かれています。

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シチズンカスタムV2アフロクラフト(腕時計)

外装(ケース)素材に木材を使用したユニークな腕時計。素材には樺の木を用い、1mmの薄い板に樹脂液を滲み込ませたものを乾燥させ、多層に重ねて加熱・加圧させたものを使っています。表面には艶出しが塗られています。自然の素朴な味のあるものへという狙いで製品化されました。素材には、その他バラ等も使用されました。

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シチズンコスモトロンスペシャル(腕時計)

世界初の時刻合わせ装置付き紳士用電子腕時計。時報に合わせて8時位置のボタンを押すと秒帰零し、時刻を簡単に正分に合わせられる機能を搭載しています。又、時間精度もクロノメーター級の精度を有します。

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シチズンチャレンジゴルフ(腕時計)

年々増大するゴルフマーケットに向け発売したゴルフカウンター機能を搭載したゴルファー専用の腕時計。シチズンが独自に開発した重力応用の日付・曜日早修正装置(ターンプッシュ方式)を発展させ、ゴルフ用カウンター機能にし搭載しています。カウント表示は一般用(表示-2〜+18)とプロゴルファー用(表示-10〜+10)との二種類があります。

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シチズン鉄道100年記念時計(腕時計)

我が国に鉄道が開通した1872年から1972年で丁度100年であり、これを記念して製作された記念腕時計。文字板にはD51がレリーフされています。又、専用化粧箱・解説シート・記念メダルがセットされています。

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シチズンドレスウォッチ(腕時計)

外装(ケース)の多様化の一環として登場した天然石(茶メノウ)を使用した腕時計。その後、虎目石や十勝石を使用したケースも登場します。

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シチズンクオーツ(腕時計)

シチズン初の紳士用水晶腕時計(クオーツ)。水晶振動子は棒型フリフリバータイプで独自のテンプ(レゾナント)モーター方式で振動数は16384Hz、秒針を16Hzで駆動するため、滑らかな運針が時の流れを感じさせます。精度は月差±10秒以内、小型銀電池1個で1年間動き続けます。又、秒針帰零装置付きなので、長期間で生じた±5秒以内の誤差ならば瞬時に修正出来ます。

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シチズンクオーツE・F・A(腕時計)

先に発売したクオーツ(Cal.8810)の精度を月差±5秒以内に調整した特別調製品。EF(エキストラ・ファイン)ダイヤルとして、文字板には紫金石を使用しました。

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シチズンクロノグラフチャレンジタイマー(腕時計)

シチズン初の本格クロノグラフ機能付き腕時計。8振動、クロノグラフは30分計と12時間計用の小指針付き。リセットはハートカムによるメカ帰零。12時位置上に配置された操作ボタンと文字板の小窓の配置は、当時、日中国交回復で日本へ贈られたパンダに似ていた事から、愛称「パンダ」と呼ばれ親しまれました。

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シチズンアドレックススペシャル(腕時計)

新素材外装開発が盛んな時代に生まれた天然石ケース(黄虎目)を使った腕時計。ムーブメントは薄型の新設計自動巻です。自動巻の巻上げには両回転より効率の良い片回転方式が採用されました。又、りゅうず式外部微動緩急調整装置が組み込まれ、ユーザーでも、生活習慣により微小の誤差は調整出来るようになりました。

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シチズンクオーツ・クリストロン(腕時計)

シチズン初のステップモーター採用のクオーツ腕時計。12時位置のLEDは秒と同期し1分間に1回点灯します。電子秒帰零機能搭載で正分での秒針合わせが簡単に出来ます。

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シチズン太陽電池充電式腕時計試作品(腕時計)

太陽電池充電式腕時計の試作品完成。文字板に5個の扇型太陽電池を配し、照射された太陽エネルギーを内蔵した小型二次電池に充電し、そのエネルギーで時計を駆動します。現在時計の主流になっているエコ・ドライブ(太陽電池充電式腕時計)の原点となる製品です。

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シチズンブレスレットスペシャル(腕時計)

新外装のローズゴールドメッキ側を使用した腕時計。従来の金メッキには見られなかったパールの光沢にも似た上品で落ち着いた色調と質感をもっています。硬度は350ビッガース以上(SS:180〜250ビッガース)で傷がつきにくく耐摩耗性・耐蝕性に優れています。蛍光灯下では黄味が強まり、白昼下ではピンク系に見えます。

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シチズンリキッドクリスタル(腕時計)

シチズン初の本格的液晶表示の紳士用デジタル腕時計。時・分・日/秒・曜・AM/PMのフル表示。曜日は2ヶ国語表示。修正はボタンとりゅうず操作で行います。

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