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2インチビデオオープンテープ「V-21Lタイプ」
世界初のトランジスタビデオテープレコーダー“PV-100”用ヘリカルスキャン2インチビデオオープンテープ「V-21Lタイプ」。
情報所有館 : 国立科学博物館 
1/2インチビデオオープンテープ「V30E」
世界初の1/2インチビデオオープンテープ「V30E」をオールトランジスタ家庭用ビデオテープレコーダー「CV-2000」用に発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
U-maticVTR用ビデオカセットテープ「KCS-20」
U-maticVTR用ビデオカセットテープ「KCS-20」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
家庭用ビデオカセット「K-30、K-60」
ホームビデオ時代の先駆けとなった世界初の家庭用ビデオカセット「K-30、K-60」。家庭用ビデオレコーダー「ベータマックスSL-6300」と同時発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
エルカセットテープ「LCシリーズ」
オープンリールの音質に匹敵する世界初のエルカセットテープ「LCシリーズ」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
放送局用1インチビデオオープンテープ
「オメガマシン」用に放送局用1インチビデオオープンテープ発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
3.5型マイクロフロッピーディスク
世界初3.5型マイクロフロッピーディスク発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
オーディオカセットテープ「HF」
シースルーカセットを採用したノーマルポジション用オーディオカセットテープ「HF」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
8ミリビデオカセットテープ
世界統一規格8ミリビデオカセットテープ発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
HDVS VTR用1インチビデオオープンテープ「HD-1」
世界初のHDVS VTR用1インチビデオオープンテープ「HD-1」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
デジタルオーディオテープ「DAT」
CDに匹敵する高音質と高密度なデジタル信号の記録を実現。その後のさまざまな記録メディア開発の技術ベースとなった「デジタルオーディオテープ(DAT)」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
D-1フォーマットコンポーネントデジタルVTR用ビデオカセットテープ「D-1」
世界初のD-1フォーマットコンポーネントデジタルVTR用ビデオカセットテープ「D-1シリーズ」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
ベータカムSPフォーマット1/2インチビデオカセット「BCTメタルシリーズ」
世界初のベータカムSPフォーマット1/2インチビデオカセット「BCTメタルシリーズ」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
1/4インチデータカートリッジ「QDシリーズ」
1/4インチデータカートリッジ「QDシリーズ」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
5.25型光磁気ディスク
世界初の「5.25型光磁気ディスク」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
D-2フォーマットコンポジットデジタルVTR用メタルビデオカセットテープ「D-2シリーズ」
世界初のD-2フォーマットコンポジットデジタルVTR用メタルビデオカセットテープ「D-2シリーズ」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
8ミリビデオカセットテープ「Hi8ME」(蒸着型)
飛躍的な高画質を実現した世界初のメタル蒸着8ミリビデオカセットテープ「Hi8ME」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
8ミリビデオカセットテープ「Hi8MP」(メタル塗布型)
世界初の垂直磁気記録を応用したメタル塗布型8ミリビデオカセットテープ「Hi8MP」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
DDSデータカートリッジ「DGシリーズ」
DAT記録方式に基づいた小型・大容量データストレージDDSデータカートリッジ「DGシリーズ」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
デジタルHDVS VTR用1インチメタルビデオオープンテープ「HD-1D」
世界初のデジタルHDVS VTR用1インチメタルビデオオープンテープ「HD-1D」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
3.5型MO(マグネットオプティカル)ディスク「EDM-128」
ISO規格のあらゆる3.5型MO(マグネットオプティカル)ディスクドライブに対応する書き換え可能な光ディスク「EDM-128」。
情報所有館 : 国立科学博物館 
ハイビジョン用VTRカセット「HCT-63」
国内規格に基づくハイビジョン用VTRカセット「HCT-63」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
デジタルマイクロテープ「NTC-60/90/120」
世界最小デジタルマイクロテープ「NTC-60/90/120」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
録音用ミニディスク「MDW-60」
デジタル録音・再生が可能な録音用ミニディスク「MDW-60」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
1/4インチデータカートリッジ「QIC-ERシリーズ」
大容量化するハードディスクのバックアップ用1/4インチデータカートリッジ「QIC-ERシリーズ」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
デジタルベータカムVTR用1/2インチビデオカセット
デジタルベータカムVTR用1/2インチビデオカセット。
情報所有館 : 国立科学博物館 
MDデータ
MDデータ(140MB)商品化。
情報所有館 : 国立科学博物館 
ミニデジタルビデオカセット「DVM30ME/60ME」
ミニデジタルビデオカセット「DVM3ME(30分用)、60ME(60分用)」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
DVCAMフォーマット用1/4インチデジタルビデオカセット「PDV-MEシリーズ」
DVCAMフォーマット用1/4インチデジタルビデオカセット「PDV-MEシリーズ」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
スタンダードデジタルビデオカセット「DV120ME2」
スタンダードデジタルビデオカセット「DV120ME2(120分用)」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
1/2インチデジタルビデオカセット「BCT-HDシリーズ」
HDCAMフォーマットカムコーダー用1/2インチデジタルビデオカセット「BCT-HDシリーズ」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
記録用ミニディスクMD VIEW「MD DATA2」
録画・静止画・音声が記録できる、大容量650MBの記録用ミニディスクMD VIEW(MD DATA2ディスク)」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
デジタル記録テープ「MICROMVカセット」
MICROMV方式、世界最小・最軽量デジタル記録テープ「MICROMVカセット」。
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ビデオ用DVD-R/RW
4.7GB記録が可能なビデオ用DVD-R/RW発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
音楽用CD-R/RWオーディオ
「音楽用CD-R/RWオーディオ」発売。
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8cmDVD-R/RW
DVDビデオカメラに対応した録画用8cmDVD-R/RW発売。
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Blu-ray Disc
青紫色レーザーを採用した次世代光ディスクフォーマット「Blu-ray Disc」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
Professional Disc
23.3GBの大容量記録を実現した「Professional Disc」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
Hi-MD
1GBの記録(音楽データの場合、最大約45時間)が可能な「Hi-MD」フォーマット専用ディスク。
情報所有館 : 国立科学博物館 
高音質DVD-R「音匠(おんしょう)」
高音質DVD-R Premium Grade「音匠(おんしょう)」発売。
情報所有館 : 国立科学博物館 
ブルーレイディスク(ベアディスク)「BD-R」
ベアディスク(カートリッジ無し)タイプのビデオ用ブルーレイディスク(BD-R)。
情報所有館 : 国立科学博物館 
追記型光ディスク(CD-R)
1988年に世界初の追記型CDとして太陽誘電が独自開発、ソニー、フィリップス社と共に製品規格化した。当時、CDはリードオンリーメモリーであり、有機色素を記録層としてレーザー光記録でき、なおかつ全世界で使用されるCDプレーヤで再生できる光ディスクとしてエポックメークとなった。写真は08年現在、全世界で年間100億枚以上生産されるCD-Rの最初の試作サンプルである。
情報所有館 : 国立科学博物館 
カセットテープ
オランダのフィリップス社が、特許権を無償公開した「コンパクト・カセットテープ」において、マクセルの薄膜塗布技術が最適であると評価され、フィリップス社の品質認定を取得、技術提携に成功した。 昭和41年(1966年)7月、国産初のカセットテープ「C-60」(60分用)の生産販売を開始した。このC-60カセットテープは、ハーフの精度が高く、かつ磁気特性、信頼性に優れていた。
情報所有館 : 国立科学博物館 
8インチフロッピーディスク
米国IBM社は、昭和47年9月に同社のデータエントリーシステム“3740用”として8インチ片面単密度フロッピーを発表、昭和51年4月には8インチ両面単密度フロッピーを、さらに昭和52年4月には8インチ両面倍密度フロッピーを発表。 マクセルでは、この新しい技術動向をいち早くキャッチし、昭和51年2月に国産初のフロッピーディスク「FD-3200S」を商品化。そしてこれが、フロッピーディスク隆盛の先駆けとなった。
情報所有館 : 国立科学博物館 
12型光ディスク
データ記録用の媒体として日立製作所と日立マクセルが開発し、1984年に日立マクセルが世界で始めて製品化した追記型光ディスク。12型で2.6GBの記録容量のカートリッジ入り追記型光ディスクで、その開発および生産の技術はMO、DVDへと引き継がれた。
情報所有館 : 国立科学博物館 
5.2GB DVD-RAM
1997年にDVDフォーラムで規格化された書換え型で片面5.2GB記録容量のカートリッジ入りDVDディスク。高い信頼性と書換え能力から次世代のデータ用記録メディアとして注目された。マクセルでは従来のMO(光磁気記録ディスク)の技術を生かしたスタンパ微細加工技術、高信頼性記録膜技術、高精度の貼合わせ技術などにより、世界で初めてこの記録形DVD-RAMの製品化に成功した。
情報所有館 : 国立科学博物館 
フジフイルム2インチビデオテープ
1954年に、日本の記録メディア事業の草分け的存在であった、故明石五郎博士によって開発研究が開始され、1959年、日本で初めて国産ビデオテープの録画に成功した。これはその時使用されたテープ(2インチ)
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1/2インチメモリーテープ
1965年、フジフイルムが国産初のメモリーテープ(1/2インチ)を製造開始した。
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8インチフロッピーディスク
1977年、フジフイルムが、日本で初めて国産8インチフロッピーディスクを製造開始した。
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放送用1/2インチメタルテープ
1984年、フジフイルムが世界で初めて1/2インチメタルテープ「M-2」を開発した。松下電器産業(現パナソニック)との共同研究で生まれた放送用テープとして初めてメタルテープを使用した。
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