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三菱メイキエンジンG7
耕うん機・運搬車用エンジン。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンL1
運搬車・動力散粉機用エンジン。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱 DF21C型ディーゼルエンジン
このエンジンは 1950年、わが国の建設機械の創生期に製作したDF型エンジンの玉成型として、当時の建設業界にその真価を問うべく、搭載車両BD17とともに、当所の前身である東京製作所が1962年に完成したものである。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱STC20型ターボチャージャー
1962年、我が国で最初にフルフロートベアリングを採用し、また遮熱に独得の構造を取り入れるなど、当時の最先端技術を投入して開発された小形高性能ターボチャージャーである。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンG6
草刈機・除雪機用エンジン。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンL08
刈払機・動力散粉機用エンジン。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンL2
管理機・モノラック用エンジン。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンNE-35K
ジェネレーター・ウェルダー用エンジン。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンL06
刈払機用エンジン。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱STC70型ターボチャージャー
1965年に小型ターボチャージャー製造の経験を基にして開発された中型ターボチャージャーで、当所で最大のラジアルタービンを使用した当時の舶用エンジン用ターボチャージャーとしては、最も軽量小型で構造もシンプルなものである。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱BS3型トラクタショベル(バックホー付)
当相模原製作所生産のBS3型トラクタショベル10000号機です。BS3型トラクタショベルは当所建設機械事業発展の礎を築いた代表的な製品です。特に昭和40年代の宅地造成工事や道路建設工事の花形機種として都市開発に大活躍を致しました。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱BS6型トラクタショベル
当相模原製作所生産のBS6型トラクタショベル第1号機です。昭和45年5月生産、同年7月清水建設株式会社殿に納入、当相模原製作所第2期建設工事に使用され、その性能を遺憾なく発揮しました。その後北陸地区にて稼働中のところ、当所相模原展開10周年の記念碑として、同社の御好意により昭和56年3月御寄贈を受けたものであります。
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三菱メイキエンジンN25
バインダー・ポンプ用エンジン。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンG11
コンバイン・除雪機用エンジン。ガソリン燃料。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンT12
刈払機・ポンプ用エンジン。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンT15
刈払機・ポンプ用エンジン。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンT22
刈払機・水田除草機用エンジン。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンF25
田植機専用で開発されたエンジン。モデルチェンジの際、本体構造を鋳鉄からアルミダイカストに変更し、大幅な軽量化を図るとともに、クランクケースとシリンダの一体化構造を実現した。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンG11(燃料噴射装置が異なるタイプ)
コンバイン用エンジン。客先の要望に応じて軽油・灯油燃料に対応させた「省エネ」タイプ。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンG13
コンバイン用エンジン。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンG500
ティラー・耕うん機用エンジン。幅広い作業機に適合可能。低騒音・低振動。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンG9
コンバイン・SSファン用エンジン。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱TCO5型ターボチャージャー
1977年に三菱自動車(株)殿の乗用車ディーゼルエンジンの開発に合わせて開発された、シングルのフルフロートベアリング、内部にボルトのないシンプルな構造で高い信頼性を有する乗用車用ターボチャージャーでギャランシグマ、アルファに搭載され日本のターボ車の先鞭をつけたものである。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンG700
ティラー・耕うん機用エンジン。スロットルレバーを上部にセットし、操作性を高めた。幅広作業機に適合可能。低騒音・低振動。
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三菱TC03型ターボチャージャー
1979年、当時の世界最小ターボチャージャーとして、乗用車用TC05、TC06の経験と、当時のホイール精密鋳造技術を駆使して開発されたものである。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンT280
動力散粉機・茶刈機用エンジン。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンT50
刈払機・ヘッジトリマー用エンジン。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンG1200
乗用モアー用エンジン。スロットルレバーを上部にセットし、操作性を高めた。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンG350
バインダー・ポンプ用エンジン。スロットルレバーを上部にセットし、操作性を高めた。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンG270
田植機用エンジン。スロットルレバーを上部にセットし、操作性を高めた。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンG220
田植機用エンジン。スロットルレバーを上部にセットし、操作性を高めた。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンG510
管理機・田植機用エンジン。スロットルレバーを上部にセットし、操作性を高めた。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンG710
管理機・運搬車用エンジン。スロットルレバーを上部にセットし、操作性を高めた。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンG910
管理機用エンジン。スロットルレバーを上部にセットし、操作性を高めた。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンT350
管理機・ランマー用エンジン。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱L3C型ディーゼルエンジン
このエンジンは、三菱自動車(株)京都製作所で1985年から農用トラクタ・コンバイン・産業機械向に製作された「かつら」Lシリーズで、在来機種に比べ40%の軽量化を図り、このクラストップレベルの超軽量・コンパクト化を実現した。2、3気筒の6機種でシリーズを構成し、従来国内の農機主体であった「かつら」エンジンが産業機械や輸出に進出する原動力となったものである。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱メイキエンジンG610
動力噴霧機用エンジン。スロットルレバーを上部にセットし、操作性を高めた。
情報所有館 : 国立科学博物館 
パッケージエアコン
当社でのパッケージエアコン生産の歴史として展示。(昭和28年(1953)に当社が空調機事業に進出したパッケージエアコン(DP-5)の同能力機。昭和58年(1983)4月まで三重県の料亭で稼働していた。)
情報所有館 : 国立科学博物館 
三菱ダイア小型冷凍機
当社での冷凍機生産の歴史として展示。(昭和60年(1985)7月まで愛知県豊橋市の青果店で稼働していた。)
情報所有館 : 国立科学博物館 
冷凍機 多気筒冷凍機4M42
当社での冷凍機生産の歴史として展示。(昭和27年(1952)3月に多気筒冷凍機を発売し、量産化を踏み出し、その後継機として生産。昭和61年8月まで当社神戸造船所和田クラブで稼働していた。)
情報所有館 : 国立科学博物館 
ルームエアコン
当社でのルームエアコン生産の歴史として展示。(壁掛セパレート型導入期の製品)
情報所有館 : 国立科学博物館 
ルームエアコン
当社でのルームエアコン生産の歴史として展示。(累増需要(子供部屋)を狙った業界初の薄型エアコン)
情報所有館 : 国立科学博物館 
ルームエアコン
当社でのルームエアコン生産の歴史として展示。(薄型壁掛タイプ)
情報所有館 : 国立科学博物館 
ルームエアコン
当社でのルームエアコン生産の歴史として展示。(壁掛型冷暖房インバータタイプ初号機)
情報所有館 : 国立科学博物館 
パッケージエアコン 100万号機
当社でのパッケージエアコン生産累計100万台を記念に展示。
情報所有館 : 国立科学博物館 
ルームエアコン 1000万号機
当社でのルームエアコン生産累計1000万台を記念に展示。
情報所有館 : 国立科学博物館 
コンプレッサ
生産終了(生産累計2、736、226台)記念として展示(1993~2003年に生産)
情報所有館 : 国立科学博物館 
JIS学校用家具(普通教室用)
1956年頃よりスチールパイプ製のいすが多く作られるようになったが、当社はスチールパイプの特性を利用して学校用机いすが作れるのではないかと着目、当時は木製が主流であったがスチールパイプ製は軽くて丈夫で機能的でシンプルなデザインとなり市場に広く取り入れられるようになり1966年のJIS改訂に取り入れられ、SC-3400は新JIS認定の第一号となり、その頃より多くのメーカーが同様の製品を作るようになった。
情報所有館 : 国立科学博物館 
折りたたみ式会議テーブル(キャリーテーブル)
多目的に利用されるスペースにおいてはテーブルは脚折りたたみ式テーブルが多く使用されていたが、管理員や利用者に高齢化が進み重いテーブルの持運びに苦慮していた。CTシリーズは1977年にこうしたニーズに適応したキャスター付天板折りたたみ式の完成度の高い製品を発売した。その後の市場に大きく影響しフォールディングテーブルとして定着し発展を続けている。折りたたみ機構やシンクロトップ機構などPAT多数取得した。
情報所有館 : 国立科学博物館 
折りたたみいす
1960年頃よりスチールパイプを素材とした折りたたみいすが多く作られるようになったが、そうした中でFC-1200はスチールパイプの加工特性を原点に返って研究し且つ折りたたみイスの機能特性を追求することにより、ループ状曲げ加工、3次元カーブ加工、中空溶接加工の新しい技術を開拓し、機能的にも座面の安定性、座背もたれ部などのソフトな部分を保護する構造を安価な工業的生産法を構築し、業界の定番となっている。
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