「」 に対する検索結果 : 26828件
前の50件 (16001-16050/26828) 次の50件 
底廻し鋸
板材に曲線を持った貫通部を加工するのに使う。底廻し鋸は、桶屋用のもので、先端が櫛形になっている。小鋸として便利なため、一般に使われるようになった。
情報所有館 : 国立科学博物館 
押え挽鋸
歯が細かく鋸身も薄い。鉋台の押えの溝を両側に挽くのに使う。片刃で、横挽である。
情報所有館 : 国立科学博物館 
舟手挽割鋸
もともとは舟大工が板の接合面の摺合わせなどに使う鋸だが、大工仕事でも挽割鋸の代わりに使うようになった。片刃で縦挽である。
情報所有館 : 国立科学博物館 
胴付鋸
鋸身は薄く、背金で補強してある。歯は細かく、挽肌は平滑で精密な加工に適している。精巧な組手加工に使う。片刃で横挽である。
情報所有館 : 国立科学博物館 
胴付鋸
鋸身は薄く、背金で補強してある。歯は細かく、挽肌は平滑で精密な加工に適している。精巧な組手加工に使う。片刃で横挽である。
情報所有館 : 国立科学博物館 
鴨居挽鋸
鴨居の溝の加工や、柱の背割などに使う。両刃畔挽の出現で激減した。片刃で縦挽である。
情報所有館 : 国立科学博物館 
押え挽鋸
歯は細かく鋸身も薄い。鉋台の押え溝の両側を挽くのに使う。片刃で横挽である。
情報所有館 : 国立科学博物館 
鑼
柄を斜めにつけたものと、まっすぐにつけたものとがある。まっすぐに柄のついたものは、小割用に使う。
情報所有館 : 国立科学博物館 
蟻鑿
穂先は比較的長く、柄には冠がない。叩いて使うのではなく、突いて使うためである。穂先は両小端が刃のように薄く、中央に峰があり、断面は三角形をしている。鋭角(蟻)の隅などを仕上げるのに使う。
情報所有館 : 国立科学博物館 
突鑿
穂が長い。首・柄も長く作られている。穂先は比較的薄い。柄には冠はなく、両手で柄を握って突くように使う。構造材の加工面の仕上げに使用する。
情報所有館 : 国立科学博物館 
叩鑿
叩鑿の中でも資料は込栓穴掘鑿という。文字どおり込栓を挿し込む穴を掘る鑿である。込みとは鋸や鉋の穂先が柄に挿し込まれる部分をいうが、これが抜けないように打ち込んでおくのが、込栓である。仕口や継手にも込栓を挿し込んで部材と部材の継ぎを強固にする。
情報所有館 : 国立科学博物館 
裏丸鑿
穂先の断面は裏側が円弧状で、刃先は丸く曲線状になっている。曲面を削るのに、使用する。
情報所有館 : 国立科学博物館 
突鑿
穂が長い。首・柄も長く作られている。穂先は比較的薄い。柄に冠はなく、両手で柄を握って突くようにして使う。構造材の加工面の仕上げに使用する。
情報所有館 : 国立科学博物館 
裏丸鑿
穂先の断面は裏側が円弧状で、刃先は丸く曲線状になっている。曲面を削るのに使用する。
情報所有館 : 国立科学博物館 
平鉋
板類や角材などの表面を平滑に削るための鉋。一枚刃と二枚刃がある。資料は一枚刃である。一枚鉋は削艶をだす高級な仕上げの時などに使用される。
情報所有館 : 国立科学博物館 
脇取鉋
溝の側面を削るのに使う。下端が幅狭で平面になっている。使用方向によって右勝手、左勝手の2種類がある。資料は右勝手である。
情報所有館 : 国立科学博物館 
面取鉋
角材や板材に各種の刳形を削る、すなわち面取りするのに使用する。様々な面をとる必要があるため、種類が多い。資料は、銀杏面である。
情報所有館 : 国立科学博物館 
外丸鉋
台の下端が外側に湾曲しているもの。凹の曲面を削るのに使う。資料は刃が2枚で、押えが脱落している。
情報所有館 : 国立科学博物館 
舟底鉋
舟底鉋は反り台鉋の一種である。反り台鉋は平鉋の刃を、平鉋をやや小型にして側面が外側に湾曲するように反らせた形の台に仕込んであるものをいう。その中でも特に内丸になっているものをいう。
情報所有館 : 国立科学博物館 
内丸鉋
台の下端が内側に湾曲したもの。凸型の曲面を削るのに使う。一枚刃である。
情報所有館 : 国立科学博物館 
底決り鉋
鴨居・敷居などの溝の底を仕上げるのに使用する。刃や台の形によって、西型・東型・櫛型・大阪型に分けられる。資料は、改造型で上の4つの型には含まれない。
情報所有館 : 国立科学博物館 
底決り鉋
鴨居・敷居などの溝の底を仕上げるのに使用する。刃や台の形によって、分類される。資料は東型である。東型とは下端の片側、あるいは両側を段欠きしたものをいう。
情報所有館 : 国立科学博物館 
小穴突
細かい溝を削るのに使用する。資料は鑿刃である。
情報所有館 : 国立科学博物館 
反り台鉋台
平鉋の刃を、平鉋をやや小型にして側面が外側に湾曲するように反らせた形の台に仕込んである。大きく湾曲した面を削るのに使う。
情報所有館 : 国立科学博物館 
豆鉋
平鉋のうち、刃幅が八分以下で台も極めて小さいものをいう。資料は鑿刃である。
情報所有館 : 国立科学博物館 
豆鉋
平鉋のうち、八分以下で台も極めて小さいものをいう。資料は一枚刃である。
情報所有館 : 国立科学博物館 
小穴突
細い溝を削るのに使用する。資料は鑿刃である。
情報所有館 : 国立科学博物館 
平底決り鉋
幅が決まった溝ではなく、少し段差がついたところを仕上げるのに使う。特殊な型のものである。
情報所有館 : 国立科学博物館 
平鉋
板類や角材などの表面を平滑に削るための鉋。一枚刃と二枚刃とがある。資料は一枚刃である。一枚鉋は削艶をだす高級な仕上げの時などに使用される。
情報所有館 : 国立科学博物館 
内丸鉋
台の下端が内側に湾曲したものをいう。凸型の曲面を削るのに使用する。刃先も台と同様、円弧状になっている。
情報所有館 : 国立科学博物館 
反り台鉋
平鉋の刃を、平鉋をやや小型にして側面が外側に湾曲するように反らせた形の台に仕込んである。大きく湾曲した面を削るのに使用する。
情報所有館 : 国立科学博物館 
台直し鉋
鉋刃を台にほぼ直角に仕込んだ鉋。一枚刃で台は普通の平鉋にくらべて短い。鉋台の下端を削って修整する時に使う。また、紫檀や黒檀などの硬木を削る時にも使用する。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三ツ目錐
釘穴をあける時に使用する。柄を両手で挟み交互に摺合わせながら、刃先を部分に押し付けて穴をあける。
情報所有館 : 国立科学博物館 
釿
部材の上面をはつるのに使用する。床柱などではつり跡をそのまま装飾的に残す、なぐり仕上げにも使われる。刃は主に両刃であるが、片刃のものもある。資料は、両刃である。
情報所有館 : 国立科学博物館 
釿
部材の上面をはつるのに使用する。床柱などではつり跡をそのまま装飾的に残す、なぐり仕上げにも使われる。釿は主に両刃であるが、片刃のものもある。資料は、両刃である。
情報所有館 : 国立科学博物館 
石炭箱
武田五一が西宮芝川邸のためにデザインしたもの。2点。310×492×310mm。
情報所有館 : 国立科学博物館 
花置台
武田五一が西宮芝川邸のためにデザインしたもの。298×293×866mm。
情報所有館 : 国立科学博物館 
六角椅子
遠藤新が東久留米羽仁五郎邸のためにデザインしたもの。820×500×530mm。
情報所有館 : 国立科学博物館 
ベット
遠藤新が東久留米羽仁五郎邸のためにデザインしたもの。マット付。490×1980×970mm。
情報所有館 : 国立科学博物館 
椅子
遠藤新が東久留米羽仁五郎邸のためにデザインしたもの。690×510×600mm。
情報所有館 : 国立科学博物館 
椅子
遠藤新が東久留米羽仁五郎邸のためにデザインしたもの。肘無し。820×400×550mm。
情報所有館 : 国立科学博物館 
テーブル
遠藤新が東久留米羽仁五郎邸のためにデザインしたもの。665×760×760mm。
情報所有館 : 国立科学博物館 
書斎机
遠藤新が東久留米羽仁五郎邸のためにデザインしたもの。695×1210×1210mm。
情報所有館 : 国立科学博物館 
サイドテーブル
遠藤新が東久留米羽仁五郎邸のためにデザインしたもの。605×605×290mm。
情報所有館 : 国立科学博物館 
サイドテーブル
遠藤新が東久留米羽仁五郎邸のためにデザインしたもの。引出付。720×605×365mm。
情報所有館 : 国立科学博物館 
ソファ
遠藤新が東久留米羽仁五郎邸のためにデザインしたもの。780×1255×650mm。
情報所有館 : 国立科学博物館 
椅子
帝国ホテル設計フランク・ロイド・ライトが帝国ホテルの為にデザインした椅子20脚。背部分一部修復。960×400mm。
情報所有館 : 国立科学博物館 
ステンドグラス
フランク・ロイド・ライトがアメリカイリノイ州シカゴにあるR.エバンス邸の為にデザインした窓ガラス。シカゴ美術館と資料交換した。1445×535mm。
情報所有館 : 国立科学博物館 
ステンドグラス
フランク・ロイド・ライトがアメリカミネソタ州ワイザダにあるF.W.リトル邸の為にデザインした窓ガラス。メトロポリタン美術館と資料交換した。1050×950mm。
情報所有館 : 国立科学博物館 
三角定規2種
岡田信一郎の遺品。45°と60°、最大長350mm。
情報所有館 : 国立科学博物館 
前の50件 (16001-16050/26828) 次の50件 