「」 に対する検索結果 : 26828件

前の50件 (15751-15800/26828)    次の50件

日立パーソナルワークステーション2020モデルE

パーソナルワークステーション2020の性能向上を図るとともに、ユーザメモリの拡張を実施。最大4MBのメモリ実装を可能にした。

情報所有館 : 国立科学博物館 


日立パーソナルワークステーション2020モデルL

パーソナルワークステーション2020シリーズのラップトップモデル。ディスプレイ部に世界最高水準の1120×780ドット高精細白色液晶を搭載。24×24ドットの明朝体漢字も見易く表示。

情報所有館 : 国立科学博物館 


日立クリエイティブワークステーション2050

オペレーティングシステムにUNIXを採用したビジネス用途のワークステーション。CPUにモトローラ社のMC68010(10MHz)を搭載した、デスクトップ型モデルであり、 UNIXのマルチタスク、マルチユーザー機能を利用したマルチウィンドウ/アイコン操作を実現した。

情報所有館 : 国立科学博物館 


日立パーソナルワークステーション2020/32

パーソナルワークステーション2020モデルEの上位モデルとして、プロセッサにインテル社製80386(20MHz)を搭載。

情報所有館 : 国立科学博物館 


日立クリエイティブワークステーション2050/32

プロセッサに32bit版のモトローラ社MC68020(20MHz)を搭載。また、OSはSystemVリリー3.0にアップした。

情報所有館 : 国立科学博物館 


日立クリエイティブワークステーション2050/32E

プロセッサにモトローラ社MC68030(25MHz)を採用。ディスプレイ装置を3台まで接続するマルチビュー構成も可能にした。

情報所有館 : 国立科学博物館 


日立クリエイティブワークステーション2050/32EH

プロセッサにモトローラ社MC68030(25MHz)を採用。高速画像プロセッサを標準装備し、解像度1792×2496ドット、8本/mmの縦形高精細ディスプレイを接続。また、2台目のディスプレイを接続しA3表示を可能にした。

情報所有館 : 国立科学博物館 


日立クリエイティブワークステーション2050/32E+

プロセッサにMC68030(25MHz)を採用。メモリは8~56MBと大容量化した。

情報所有館 : 国立科学博物館 


日立エンジニアリングワークステーション2050G

ビジネス向けワークステーション2050/32をベースに2D/3Dグラフィックプロセッサを搭載、さらに大容量HDD搭載などを行ったエンジニアリング・ワークステーション。

情報所有館 : 国立科学博物館 


日立エンジニアリングワークステーション2050G/EX

プロセッサにモトローラ社MC68030(33MHz)を採用。

情報所有館 : 国立科学博物館 


日立エンジニアリングワークステーション2050G/ET

プロセッサにモトローラ社MC68030(33MHz)を採用。同時にグラフィックプロセッサを強化し、2050Gに対し3~5倍性能向上。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルコンピュータ「ベーシックマスター」

国産初の8ビットパーソナルコンピュータである。家庭で手軽にBASIC言語を用いてプログラミング学習ができる。自作したゲームや音楽を楽しめる。キーボードはJIS準拠56キー。RAMは4Kバイト(標準)。ビデオおよびカセットテープ用インターフェイス付。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルコンピュータ「ベーシックマスター」

パソコンで初めて「ひらがな」表示を実現。表示装置に初のカラーディスプレイを用意。記憶容量も64KBまで拡張可能。外部記憶装置としてミニフロッピーディスクを初めて品揃え、本格的なパソコンとして注目された。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルコンピュータ「ベーシックマスター ジュニア」

前掲機の姉妹機。10万円を切る普及価格ながら3種類の言語(BASIC、機械語、アセンブラ)が使用可能で、操作性の良いキーボード、プリンタインターフェイス、フルグラフィック機能を持ち、当時話題の64KDRAMの拡張が可能。

情報所有館 : 国立科学博物館 


16ビットパーソナルコンピュータ「16000シリーズ」

業務用途、科学計算用途向けの16ビット機。OSにMS-DOSを採用。オプションで高級言語FORTRAMやCOBOL、アセンブラなどを用意。320KBRAMを標準実装。最大576KBまで拡張可能。両面倍密5.25インチフロッピーディスク内蔵。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルコンピュータ「H-1」

手軽に使えるMSX仕様のパーソナルコンピュータ。家庭で使う事を考慮した使いやすさに重点を置き、テレビを表示装置とし、ビデオにも接続できる。キーボードが鍵盤に早変りする〈サウンドプレイ〉、自由にお絵描きが楽しめる〈スケッチ〉など独自ソフトも内蔵。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルコンピュータ「H-2」

前掲機の姉妹機。MSX仕様。ステレオカセットデッキを搭載。自動演奏、繰り返し演奏などが楽しめる。データレコーダとして住所録などの用途にも使える。より鮮明な画面を表示するRGBテレビやステレオへの接続も可能。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルコンピュータ「H-3」

MSX2仕様。内蔵タブレットに指でカタカナやひらがな文字をフリーハンドで書くことにより、パソコンが文字を認識して文字コードに変換する手書き文字認識機能付き。図形入力装置〈スケッチ〉、メモ帳、電卓などの内蔵ソフトも充実。カラープリンタ同時発売。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルコンピュータ「S1シリーズ」

基本機能を16ビット機並みに向上させた8ビット機。入門者向けのモデル10、日本語ワープロ機能で漢字対応を図ったモデル20、5インチミニフロッピー内蔵のモデル30、ミニフロッピー2台と漢字ROMカード内蔵のモデル40をシリーズ化。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルコンピュータ「Bシリーズ」

OAからFAまで幅広い用途に対応できる本格的16ビットのビジネス機シリーズ。モデル30は10MBハードディスク1台と1.2MBミニフロッピー1台を内蔵。モデル20はミニフロッピー2台内蔵機。CRT、ディスク装置を内蔵したコンパクトな一体構造。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルコンピュータ「Bシリーズ」

16/MXは、アプリケーションプログラムを実行しながら通信プログラムやプリンタ出力が実行できる〈マルチタスク機能〉を採用し、2FDDタイプとHDDタイプを用意。16/FXは、現場での使用/環境条件に耐えうる耐環境性、高信頼性を追求したFA用モデル。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルコンピュータ「Bシリーズ」

16/SXは、オフィスの一人ひとりが専有できるプライベートパソコンとして開発した小形、低価格モデル。内部メモリは256KBを標準装備。3.5インチFDD2台タイプ、HDD10MBタイプなど。16/EXIIは、高速化を図ったモデルで、HDD20MB機と40MB機を用意。

情報所有館 : 国立科学博物館 


32ビットパーソナルコンピュータ「Bシリーズ」

メインプロセッサに高速の32ビットマイクロプロセッサを搭載。専用グラフィックプロセッサや高速SRAMキャッシュメモリなどにより、処理速度の一層の高速化を実現したグラフィック用途指向の32ビットパソコン。日本語自動変換システムと多語彙の漢字ROM辞書で高速かな漢字変換を実現。

情報所有館 : 国立科学博物館 


ラップトップパーソナルコンピュータ

デスクトップ並みの基本機能、返信機能を備え、ボディの大幅な小型化により、家庭や外出先、出張先へ自由に持ち運び利用でき、また机上での省スペース化を図ったラップトップ型の16ビット機。照明の映り込みを軽減したノングレアのプラズマディスプレイは応答速度も速い。LXsモデルは普及タイプ。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルコンピュータ「Bシリーズ」

高速プロセッサ(12MHz)採用、同音異義語を正確に変換するAI日本語入力機能などを装備した中核機。ボディもLSI化や3.5インチメディアの全面的な採用などによりコンパクト化を実現。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルコンピュータ「Bシリーズ」

高コントラストなペーパーホワイト画面のバックライト付白液晶ディスプレイを採用したラップトップパソコン。フロッピーディスクのフロントローディング方式の採用やキャリングハンドルの装備など使いやすさも配慮した設計。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルワークツール「PROSET」

新しいコンセプトのOA機器として開発。簡単な操作、机の上を占有しないコンパクト性、機能を重視したデザインを追求し、プリンタ、電話機、マウス、モデムなどを一体化。キーボードも本体へ収納できる斬新なデザインで、ワークツールと呼称。

情報所有館 : 国立科学博物館 


カラー液晶ラップトップパソコン「Bシリーズ」

ビジネス用途機の最上位モデルとして開発した32ビット機。机と机の間、机の下などに圧迫感無く置けるフロアスタンド型。インテル386採用。25MHzでHDD容量80MB機と20MHzでHDD40MB機の2モデルを用意。

情報所有館 : 国立科学博物館 


FACOM-128B

FACOM128Bは国産初のリレー計算機FACOM128Aに機能追加した製品。プログラム非内蔵方式の計算機で、演算は非同期演算で実行する。リレー素子の信頼度を考慮して自己チェック機能の採用、自動再実行機能を実現し、信頼度の高い計算機となっている。この装置はYS11型機の尾翼設計に使用されたもの。他にもカメラのレンズ設計など、実用的な商用機として出荷され、産業界でも広く利用されていた。

情報所有館 : 国立科学博物館 


リレー式計算機

リレー計算機は論理素子としてリレーを使った計算機。昭和29年にわが国初の本格的なリレー計算機が富士通によって完成された。展示の計算機は昭和35年5月に製造され、主に研究、設計、調査などの科学用計算機として使用された。FACOM138は分類上中型万能計算機に分類しており、一方沼津工場に展示してあるFACOM128Bは大型万能計算機に分類している。

情報所有館 : 国立科学博物館 


トンネルダイオード(エサキダイオード)

多量の不純物を含むゲルマニウムダイオードのもつトンネル効果(負荷抵抗)を応用した素子。

情報所有館 : 国立科学博物館 


FACOM230-75 CPUボード(1部)

自主技術による純国産コンピュータ。国産ベストセラーシリーズFACOM230シリーズの1つ。

情報所有館 : 国立科学博物館 


FACOM M-200 CPUボード(1部)

1978年12月から出荷を開始した超大型汎用計算機。当時は自他ともに世界最高速と認められた。

情報所有館 : 国立科学博物館 


M-380 CPUボード(1部)

LSIコンピュータの第二世代として1981年発表。

情報所有館 : 国立科学博物館 


FACOM-VP200

我が国初のスーパーコンピュータといわれ、1982年7月発表。巨大な科学技術計算を短時間で処理する超高速処理能力を備えている。

情報所有館 : 国立科学博物館 


富士通 オフィスコンピュータ K-10

小型卓上型オフィスコンピュータのベストセラー機種であり、COBOLアプリケーションの動作環境、各種高生産性ツールおよび、作表、日本語文書処理等のOAツールの機能を小型筐体内に実現した。また、Kホストコンピュータとローカルまたはリモートで接続し、ワークステーション動作、各種連携処理を行うことにより、業務の拡大によるシステムの容易な拡張を可能とした。販売業務と文書作成等の2つの処理の同時実行、ワンタッチで画面切り替え等の機能により、大幅な作業の効率化が図られた。この優れた操作性、機能性により顧客より大好評をもって受け入れられ、富士通のオフコンシェアNo.1の座を獲得した。

情報所有館 : 国立科学博物館 


富士通パーソナルコンピュータFM-8

1981年当時において、超LSI64KビットDRAMの実装やダブルCPUアーキテクチャの採用によるユーザエリアの確保、高解像度、高速処理の実現、日本語表示用の漢字キャラクタジェネレータ搭載など、最新技術を結集した画期的なパソコンであった。F-BASICのROM化やBIOSの使用で高度なプログラム開発が出来た。フロッピーディスクを使う事でFLEX、CP/M、USCD-Pascal等のOSも使えた。

情報所有館 : 国立科学博物館 


富士通パーソナルコンピュータFM-16π

1985年当時としては画期的な、A4サイズ、バッテリ駆動、2.9㎏の軽量でありながら、CPUとして8086、当時のデスクトップPCと同等の640×200ドットの表示能力を持つ液晶表示画面を備えた、オールインワンタイプのポータブルパソコンである。現在では当たり前の機能となっているサスペンドレジューム機能を搭載した世界初のポータブルパソコンとして業界の注目を浴びた。

情報所有館 : 国立科学博物館 


富士通パーソナルコンピュータFM77-AV

1985年当時の8ビット機では画期的な4096色表示が可能な、天然色パソコンである。CRTモニターにTVチューナを備えテレビとしても単独で使え、映像を取り込む事が出来た。赤外線ワイヤレスキーボードによるテレビの操作や、FM音源なども装備しブラックの色調でデザインされた、AVC=オーディオ・ビジュアル・コンピュータの先駆けであった。

情報所有館 : 国立科学博物館 


富士通パーソナルコンピュータFM-TOWNS

CD-ROMを世界に先駆けて基本搭載した、マルチメディアパソコンである。CD-ROMの大容量(540MB)とINTEL80386プロセサの採用で、4Gバイトの広大な空間で32ビット同時アクセスによるデータ処理を可能とし、マルチメディア処理に欠かせない基本的環境(VRAMのリニアアドレス空間化、CD-ROMブート等)を提供した。それらの基本的なアーキテクチャーはその後出現したPCに大きな影響を与えた。

情報所有館 : 国立科学博物館 


三菱小形電子計算機 MELCOM88

直接入力方式、バッチ処理機能、オンライン処理機能を搭載した、マルチモードシステムのオフィスコンピュータ。ICメモリ1000語(8Kバイト)、磁気ディスク6400語(51.2Kバイト)で構成され、従来機に比較して処理能力を3~20倍向上した。命令形式:3アドレス、命令種類:40、演算方式:2進化10進、加算時間:2ミリ秒、割込機能:1レベル10入力。

情報所有館 : 国立科学博物館 


三菱オフィスコンピュータ MELCOM80 モデル38

オペレーティングシステム「DPS」により、本格的データベース管理システム、3次元7多重の多重処理を可能にしたオフィスコンピュータ。演算方式:2進並列演算・10進直並列演算、命令種類:61種、主記憶最大:192Kバイト。実物は存在しない。カタログ、販売ニュースなどが存在する。

情報所有館 : 国立科学博物館 


三菱オフィスコンピュータ MELCOM80 日本語 モデル8/18/28/38

初の本格的日本語処理機能を搭載したオフコン。日本語字種は基本3418字、最大約35000字。日本語ワークステーション、日本語プリンタをサポートし、ワープロにも使用できる本格的なカナ漢字変換機能を搭載。ワンタッチブックキーボード、ワンタッチスクリーン、ハンドOCRといった様々な方法で日本語入力を可能にした。実物は存在しない。カタログ、販売ニュースなどが現存する。

情報所有館 : 国立科学博物館 


三菱オフィスコンピュータ MELCOM80 OFFICELAND モデル400/500

オフコンで初めて32ビットアーキテクチャを採用し、大幅に性能向上した。UNIXカーネルをベースとした32ビットOS「DPS10」を搭載し、リレーショナル型データベース、LAN、オンライントランザクション処理などの先進機能をサポートした。

情報所有館 : 国立科学博物館 


三菱オフィスコンピュータ MELCOM80 GRファミリ

オフィスコンピュータMELCOM80のシリーズである。専用ハードウェアである「リレーショナルデータベースプロセッサGREO」を搭載することにより、RDB処理やソート処理の性能を従来比3~50倍に向上させ、CPU負荷を1/10~1/200に軽減することで、システム性能を飛躍的に向上させた。

情報所有館 : 国立科学博物館 


リレーショナルデータベースプロセッサGREO

専用ハードウェアを用いてデータのソートを高速化するリレーショナルデータベースプロセッサ。独自開発の高速ソートLSIとマルチマイクロプロセッサを用いて、パイプラインマージソートをハードウェアで実装した。処理負荷の重いソート処理を計算機本体から切り離して高速処理することで、データベースアクセスを従来の3~50倍に高速化した。オフコン用データベースプロセッサとして世界で初めて実用化に成功し、広く普及した。

情報所有館 : 国立科学博物館 


三菱パーソナルコンピュータ MULTI16

日本最初の16ビットパーソナルコンピュータ。搭載OSにCP/M-86を採用、日本語対応版ではマイクロソフトなど数社と処理の容易なコードとしてシフトJISコードを策定、OSに標準で搭載されたかな漢字変換機能とともに、パーソナルコンピュータで本格的な日本語処理を可能とした。

情報所有館 : 国立科学博物館 


プロセス制御用計算機システム

YODIC-100。プロセス制御用に開発された本格的ミニコンピュータ。DDCにも使われた。使用素子:TTL, SSI, MSI。主記憶:コア 4kW - 32kW, 16ビット。言語:アセンブラ、フォートラン。OS:リアルタイム処理。システム入出力:紙テープ。外部メモリ:磁気ドラム 256kW。アナログ入力:0-10/30/50mV、0-1/5Vdc。アナログ出力:10 - 50m/4 - 20mAdc :入出力トランス絶縁、出力部分2重化。オペレータコンソール:プラズマおよび CRT、電子協設計基準。

情報所有館 : 国立科学博物館 


プロセス制御用計算機システム

YODIC-500。本格的ダイレクトディジタル制御装置。使用素子:シリコン DTL、TO-5 キャン。主記憶:磁気コア 4kW - 16kW, 14ビット。言語:アセンブラー。OS:リアルタイム制御用。信頼性:小ブロック化と部分二重化、高信頼性部品、水銀接点リレー、ワイヤラッピング配線採用。システム入出力:紙テープ、IBMセレクトリックライター。プロセス I/O:アナログ入力デュアルストローブA/D変換、アナログ出力パルス巾変D/A変換。

情報所有館 : 国立科学博物館 


プロセス制御用計算機システム

YODIC-600。プロセス制御用完全二重化コンピュータ、ユニーク、大河内賞受賞(1973)。使用素子:シリコン・モノリシックIC(セラミックケース入り)。CPU:完全二重化。主記憶:コア 16kW, 32kW、16ビット。OS:リアルタイムDDC専用。保守性:二重化制御装置で自動的に異常検出。異常CPU切離し。オペレータコンソール:ソフトウェアオリエント表示、及びカラーCRT。システム入出力:紙テープ。プロセス入出力:オール・ソリッド・ステート、10mV/5V入力、10-50m出力。

情報所有館 : 国立科学博物館 


前の50件 (15751-15800/26828)    次の50件