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日本IBM大和研究所初の全世界向けポータブルPC。20MHzの32ビット・マイクロプロセッサー(Intel 80386)採用。101キーボード(EMEAは102キーボード)ディスプレイにはガス・プラズマ方式を採用。VGAモードに全面的に対応し、16階調の表現が可能。OSはOS/2とDOSをサポート。主記憶容量・標準/最大は4MB/16MB。ディスク容量は120MB。重量は9.4kg。
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初のノートブックPC。初代PS/55 note。IBM初のA4サイズ、黒いボディー・カラーのPC/AT互換ノートブックPC。DOS環境でGUIとPIMを同時提供するノートメニュー。CFLバックライト方式で16階調グラデーションの液晶ディスプレイ搭載。プロセッサーはIntel 80386SX-12MHz/16MHz。主記憶容量は最大で6MB。ディスク容量は最大80MB。重量は2.4~2.6kg。
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Think Pad第一号。世界最先端カラー・ノート。A4サイズ。赤いポインティング・スティック「Track Point II」を世界初採用。10.4インチで、256色を同時表現可能なTFTカラー液晶ディスプレイ搭載。筐体に軽量高強度素材のカーボン・ファイバーを採用。省電力技術APM(Advanced Power Management)の採用。バッテリー駆動で連続約2時間使用可。
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日本IBMが初めて開発した多機能ワークステーション。「つながるOA、ひろがるOA」をキャッチ・フレーズにした5550は、日本語ビジネス・パーソナル・コンピューター/日本語ワード・プロセッサー/日本語オンライン端末の三つの機能を単一のシステムに統合し、各部門で個別に試行錯誤を繰り返していたOAを、総合的・有機的に統合し、コンピューター利用の新しい可能性を切り拓くものとして大きな反響を呼んだ。
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初のワンマシンコンセプトコンピュータ。NEAC-シリーズ2200 モデル200。アーキテクチャの統一と周辺装置インタフェースの標準化による一貫した思想のもとに、小型から超大型まで14モデルが開発された。主記憶装置には、磁気コアが使われた。コアスタック容量4K字。主記憶装置65K字。
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NEAC-シリーズ2200 モデル700 論理パッケージ(昭和43年)。NEAC-シリーズ2200の最上位機モデル700には斬新なテクノロジーが導入された。高速CML IC(電流切換型ロジック):ゲートディレイ 2.0nS、クロック 50nS。多層プリント基板(4層、外形、159×178):信号2層(内層:GND、-5V、-2V)。
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NEAC-シリーズ2200 モデル575 コアメモリプレーン(8K字、昭和47年)。NEAC-シリーズ2200には、主記憶装置としてコアメモリが使われた。回路構成:3線式3次元方式(3D-3W)。磁芯:外形0.43mm。記憶容量:メモリプレーン8K字、モデル575最大1,048K字。
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1975年2月、ACOSシステム200は、多重処理とオンラインシステム指向のコンパクトOSであるACOS-2を搭載して出荷開始された。1981年1月には、雑誌“コンピュートピア”で“日本電気をよみがえらせたコンピュータとして永く名前がとどめられていくだろう”と絶賛される等、ACOSシリーズ成功の足掛かりとなったマシンである。累計出荷926台を数え、その後の名機と呼ばれたS250、S3300の開発に大きな影響を与えた。
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ACOSシステム800/900。ACOSシステム最上位の超大型機として1976年4月に発表された。オンライン、分散処理を指向し、主要装置が完全に二重化された高信頼性に加え、世界最高の集積度をもつLSI、3600ゲートのLSI高密度パッケージなど最先端の技術を駆使した。超大型機では日本ではじめて16KビットのMOS LSIメモリを採用。マルチマルチプロセッサシステム構成が可能。大阪大学へ納入されたシステム900モデル2の4CPU構成のシステムは処理能力では世界最大。
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ACOSシステム1000。ACOSシステム最上位の超大型コンピュータ。超高速LSIをセラミック基盤に多数搭載するマルチチップパッケージ方式のLSI高密度パッケージを採用し、これを多層ボードに搭載する高密度実装方式をとる。15MIPSの世界最高速を実現。1号機は東北大学に納入され、技術提携先の米国ハネウエル社、フランスのCII-HB社にもOEM供給された。
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ACOSシステム1000、1500のさらに上位の超大型汎用コンピュータシステムとして1986年に発表された。スーパーコンピュータ用に開発された高速度1000ゲートLSI、マルチチップパッケージ技術を使用して、超高速で低騒音の汎用コンピュータシステムを実現した。発表時点で世界最大最高速の汎用コンピュータ。
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ACOSシステム3600のEPUカード。I/Oピン:720ピン。LSI数(MAX):27。ゲート数/カード(MAX):700,000ゲート。消費電力:80W。
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SX-2及びACOSシステム2000に使用されたMCP。I/Oピン:2,177ピン。LSI数(MAX):42。ゲート数/カード(MAX):42,000ゲート。消費電力:250W。
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SX-3及びACOSシステム3800に使用されたMCP。I/Oピン:11,540ピン。LSI数(MAX):100。ゲート数/カード(MAX):2,000,000ゲート。消費電力:3,800W。
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国産スーパーコンピュータSX-1/SX-2と同じ技術で作られたもので、これら2機に比べ、CPUのボード数を少なくした廉価級モデルである。最大演算性能:570MOPS、最大浮動小数点演算性能:285MFLOPS、ベクトルレジスタ:20Kバイト、スカラレジスタ:64ビット×128個。
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世界初のIC採用による超小型計算機。記憶容量は最大1600百語、外部記憶装置は磁気ドラムを採用。又このクラスのコンピュータとしては初のコアメモリを採用したのも特徴。NECのオフィスコンピュータ事業の礎となった製品。
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NEAC-M4は、NECのミニコンピュータの創製期に製品化されたシリーズでありM4,M4/n,M4/fからなる。主記憶には、8bitの磁気コアメモリ(最大16KB)を搭載した。本製品は主に生産設備、プラント制御等の組込みシステムに用いられた。
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NEAC3200シリーズはNEAC-M4シリーズと同時期に製品化したミニコンピュータであり主記憶に、磁気コアメモリを搭載した、モデル30,50,70からなる。本製品は主に通信制御および産業制御(ライン管理等)に用いられた。
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MSシリーズは、ネットワークオンライン処理を指向したミニコンピューターシステムであり、オペレーティングシステムには専用の「NCOS-1」を搭載した。MS/モデル50は、バイポーラ素子によるビットスライスプロセッサで構成された、16ビット計算機であり、ネットワーク制御産業用機器制御の分野を中心に利用された。
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ミニコンピューターMS190は、汎用コンピュータの技術であるCML(Current Mode Logic)LSIを採用した、32ビット計算機である。オペレーティングシステムには、MSシリーズから継承したNCOS-1を搭載した。
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MS4170は、CMOS VLSIマルチプロセッサ方式のミニコンピューターである。UNIX専用のCPUを搭載し、専用のOS(NCOS1/AF)とUNIX(MS-UX/V)の同時実行を可能とした。また最大4個のマルチプロセッサ、5段のパイプライン制御、最大8ウェイのメモリインターリーブなどの高速化テクノロジを採用した。
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中央処理装置にLSI、制御方式に全面ファームウェア、コンソールにCRT画面の採用など最新の技術を装備したオフィスコンピュータ。またOSに対称主導型と銘名した、「ITOS」に加え、アプリケーション開発のためにパッケージソフト「APLIKA」を携供。NECのオフィスコンピュータのはしりとしての役割を担った。
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32ビット専用CPU(IDP)を搭載、OSは4-AVXでマルチプロセッサ方式を採用。PCとの連携拡充のためPC-9800シリーズを端末として利用可能とした。またアプリケーション開発のために、3S-APLIKA,Super-APLIKAを提供。卓上型モデムからタワー型モデムの幅広い性能レンジを有している。
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オフコンの概念をC/Sシステムの動向に沿い新たにオフィスサーバとして打出した製品。オフコン業界で初めてディスクアレ装置の採用(RAID)し信頼性の向上、PC9800シリーズパソコンデータベース(AVX-RDB)をアクセスすることができる「PC-RDBサーバ」機能の提供などオープン化時代に向けたPCオフコン連係機能を拡充した。32ビットCPU(IDP)を搭載、OSはAVX。
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インテルX86アーキテクチャ上にオフコン独自OS(AVX)に加えて、UNIX(SGO UNIX)ならびにNet Wareを実出した。AVX/UN/X/NetWareは、相互にデータ移行性を有しデータ活用性を高めている。ディスクアレー装置の搭載など信頼性も高まっている。
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インテルX86アーキテクチャ上でオフコン独自のOS(基本ソフト)に加え、PC-9800シリーズの市販APソフトがそのまま動作することを可能とした業界初のデスクトップ型オフィスプロセッサ。AVX(独自OS)とMS/DOS(PC-9800用AP)とは、相互にデータ移行性を有し、データ活用性を高めている。
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国産品として初めて商品化された8ビットマイコントレーニングキット「TKー80」。組み立てに必要な部品や説明書をセットにして提供した。企業の技術者や学生を中心に人気を集め、マイコンブームを巻き起こした。「TKー80」の成功により、その後、国内メーカ各社からもマイコン・キットが発売され、海外メーカのマイコン・キットも次々に輸入されるなどマイコンブームの火付け役となった。
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CPUに32ビットマイクロプロセッサ80386を採用するとともに、国内で初めて「MS-WINDOWS/386」(別売)に対応した普及型32ビットパーソナルコンピュータ。
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キーボード付きの8ビットパーソナルコンピュータ本体「PC-8001」。性能・品質に優れたこと、米マイクロソフト社のBASICを採用したことなどにより、記録的なヒット商品となる。「PC-8001」は、カナ文字も扱えたため、ホーム・ホビー用途に加えビジネス用途でも利用されるようになり、パーソナルコンピュータの用途を拡大した。対応する市販ソフトウェアも多数発売され、その後のパソコン発展の礎となった機種である。
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PC-8001の上位機種として商品化した8ビットパーソナルコンピュータ。本商品により国内で初めてパーソナルコンピュータをファミリー展開。日本語表示に対応するために漢字ROM(オプション)を搭載可能とするとともに、高解像度表示(640×400ドット:モノクロ)を実現。
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発売当時、国内のパーソナルコンピュータとしては最大のメモリ搭載量640Kバイト(標準搭載は128Kバイト)を実現した16ビットパーソナルコンピュータ。解像度640×400ドットでカラー表示に対応するとともに、日本語処理に対応したプログラム言語N88-BASIC(86)を搭載し、本格的な業務用途に対応。
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解像度720×512ドットのグラフィック機能を装備。マウスを標準装備するとともに、マウスを利用したグラフィカルユーザインターフェースに対応したワープロ等のアプリケーションソフトを標準搭載。また、ディスプレイを縦置き、横置きの両方で利用できる等の特長を有する。
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ハンドヘルドパーソナルコンピュータとしては、最大拡張時のメモリ容量128Kバイト(ROM64Kバイト、RAM64Kバイト:標準実装はROM32Kバイト、RAM16Kバイト)と世界最大のメモリ搭載量を実現するとともに、最大クラスの液晶表示部(40桁×8行表示)を搭載。JIS基準のフルキーボードを装備しながら、A4サイズで1.7kgの小型軽量を実現。
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PC-9800シリーズとして初めて、固定ディスクユニット(容量10Mバイト)を本体に内蔵。データベースなどの大容量データの取扱いに対応。
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16ビットマイクロプロセッサ80286を実用レベルでは国内で初めて採用。1,120×750ドットの高解像度表示と4,096色中16色のカラー表示を実現し、CADを始めとした高度なグラフィック処理用途にも対応。
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本体内蔵フロッピーディスクとして640Kバイトの3.5インチフロッピーディスクを採用することにより、本体サイズの小型化を実現。(幅398mm、奥行き335mm、高さ87mm)同時に商品化した、プラズマディスプレイを組み合わせて利用した場合には、本体とディスプレイの合計重量は10kgと軽量化も合わせて実現し、設置場所の移動が容易。
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グラフィックス機能として、解像度1,120×750ドットのハイレゾリューションモードと、解像度640×400ドットのノーマルモードを装備する事により、「PC-98XA」と「PC~9801シリーズ」の両方のアプリケーションソフトを利用可能。
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解像度640×400ドットの表示能力を持つ大型液晶ディスプレイを国内で初めて搭載するとともに、低消費電力型の容量1Mバイトの3.5インチフロッピィディスクユニットを1台内蔵したことにより、ラップトップサイズ化を実現。(概観サイズはA4ブック相当[幅305mm×奥行265mm×高さ65mm]、重量約3.8kg)
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8ビットパーソナルコンピュータ「PC-8800シリーズ」と16ビットパーソナルコンピュータ「PC-9800シリーズ」の双方のアプリケーションを利用できるパーソナルコンピュータ。
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32ビットラップトップ型パソコン。解像度640×400ドットで8階調表示に対応したプラズマディスプレイを採用し、カラー対応のアプリケーションをそのまま利用可能。
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32ビットバスアーキテクチャー「NESA」を採用した32ビットパーソナルコンピュータ。「NESA」の採用により、バスのデータ転送能力を、従来の16ビットバスに比し約3.3倍向上。
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PC-9800シリーズで最初のノートパソコン。3.5インチフロッピィディスクを1台装備するとともに、同フロッピィディスクと同等の機能を有するRAMドライブを搭載。A4ファイルサイズ(縦253mm×横316mm×厚さ44mm)、重量2.9kgという小型軽量化を実現。
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1961年に発売したUSAC3010の小型版。より使いやすい普及モデルオフコンとして提供;紙テープベースのデータ処理。小型ながら命令豊富(シフト、ジャンプ他);加減算1.25ms,1アドレス;1語6桁、主記憶~1,000語;万能入出力装置;機械語
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ビリングマシンシリーズ最下位機;伝票発行業務を確立。プログラムボックス交換による容易なジョブ切替;プログラム~192ステップ;DTL-IC採用、加減算800μs;1語11桁、主記憶~13語;活字バー式PR(~12CPS)/INS
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USAC 2500の下位、U1020Sの後継機;CPU性能、ファイル、PR、ソフトの強化で当時の当社ベストセラー機に;DTL-IC全面採用、加減算192μs;1語8桁、主記憶~1,000語;磁気ドラム、PR(ゴルフボール)採用;アセンブラ、FORTRAN新開発
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3.5世代オフコンとして新登場。全モデル同一アーキテクチャのシリーズ最下位機種。DDPS確立;ファームウェア、Byte・Bit、可変長命令、専用回線;主記憶~8KB、外付けドラム131KB;アセンブラ、(BOL/48年)
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富士通との最初の提携製品;DDS+バッチ+オンライン;仮想記憶方式の導入;主記憶~48KB、内蔵ドラム~262KB;内蔵DISK~5MB、カセットテープ装置;ビリングタイプライタ(30CPS);TASKFORCE,パッケージCAPSEL
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