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屋号母型

屋号の鋳型。凹面になっており、それに合金を流し込む。主に北海道の会社の屋号で2号活字用。高圧活字製作所製。

情報所有館 : 北海道博物館 


手動式活字鋳造機

活字合金をガスで溶かし、ハンドルをまわしながら一本ずつ活字を作る製造機。昭和38年、谷口機械製。

情報所有館 : 北海道博物館 


インテル流し込み鋳造機

活字の組版に使う行間のスペース用のインテルを鋳造する製造機。二本の鉄の棒の間に所定の鋳型をはさみ、溶かした活字合金を流し込む。冷えて固まったら規定の幅に切り、かんなで仕上げる。札幌市、高圧活字製作所製。

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罫切り

表組みの罫線を斜めに切るための道具。札幌市、高圧活字製作所製。

情報所有館 : 北海道博物館 


罫切り

罫を斜めにけずる円盤がついている斜め削り機。札幌市、高圧活字製作所製。

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顕微鏡

帝国製麻㈱の札幌工場の研究所で、実験、商品検査などに使用していた光学機器類の一つ。ライツ社製、No.78542。9.0×12.4×高さ23.0㎝。

情報所有館 : 北海道博物館 


北海道拓殖銀行旧本店模型

明治42年、札幌市内の大通西3丁目に新築移転した1号館と、その後大正8年に増築した2号館からなる社屋の模型。鋳鉄製。80.0×59.0×高さ15.0㎝。

情報所有館 : 北海道博物館 


北海道拓殖銀行の棟札

大正8年に完成した本店2号館の棟札。大正6年7月16日上棟。34.3×23.8×高さ159.4㎝。

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硬貨入れ箱

銀行業務で、硬貨を入れた木箱。第一銀行根室支店で使用されていた。同行は、大正5年北海道拓殖銀行根室出張所(のち根室支店)に営業を譲り渡した。26.1×35.3×高さ10.3㎝。

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第百十三国立銀行印

明治11年11月に設立された同行の行印。函館に本店を置いていた。のち、明治30年7月に百十三銀行と改称、昭和3年3月、北海道銀行に合併された。5.4×5.4×高さ8.9㎝。

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