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政策転換闘争時のたすき

「エネルギー革命」のもとで、国内石炭産業の縮小政策がとられていた昭和36年、日本炭鉱労働組合(炭労)が展開した政策転換闘争の際に使用された白だすき。「石炭政策を転換せよ」、「失業対策を充実せよ」の染め文字がある。三菱美唄炭鉱で使用。10.5×71.1㎝。

情報所有館 : 北海道博物館 


二合五勺升

穀用升。方形。弦鉄つき。アイチ ナゴヤ マルヨ(屋号) 服部製。

情報所有館 : 北海道博物館 


五合升

穀用升。方形。弦鉄つき。函館の刻印。

情報所有館 : 北海道博物館 


北炭平和炭鉱模型

夕張市にあった北海道炭礦汽船㈱平和鉱業所の模型で、縮尺5,000分の1。炭鉱施設や炭住街などを示す坑外の地形模型の下に地下鉱脈、坑道のようすが示されている。昭和39年製作。138.5×奥行96.5×高さ44.0㎝。

情報所有館 : 北海道博物館 


火床での鍛造の際、炉に送風するために使われた工具。箱鞴といわれ、手前の柄の往復によって箱の中のピストンが動き、弁が働いて送風される。3尺5寸型、東京、良左エ門製造。札幌市内の鉄工所で使われた。

情報所有館 : 北海道博物館 


坑内マサカリ

炭鉱の坑内で支柱夫が使用したマサカリ。坑木などの細工に使用した。炭鉱地区の鍛冶屋が製作。三菱美唄炭鉱で使用。20.4×2.7×41.0㎝。

情報所有館 : 北海道博物館 


坑内マサカリ

炭鉱の坑内で支柱夫が使用したマサカリ。坑木などの細工に使用した。炭鉱地区の鍛冶屋が製作。三菱美唄炭鉱で使用。20.3×2.7×41.0㎝。

情報所有館 : 北海道博物館 


さしきり鋸

炭鉱の坑内で支柱夫が使用した鋸。仕繰鋸ともいい、坑木の切り込みなどの細工に使用した。三菱美唄炭鉱で使用。15.8×6.0×長さ47.0㎝。

情報所有館 : 北海道博物館 


防塵マスク

珪肺予防用に、炭塵や岩塵の多い坑内作業で使われるマスク。未使用。重松製作所製。TS式。12.8×12.5×7.5㎝。

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外せん

桶・樽づくりの主要な道具。刃を凸型に湾曲させ、両側につけた柄を引いて作業する。用途は外丸かんなと同じで、樽などの内側の側板をけずる。帯広市内の桶・樽職人が使用。幅40.0㎝。

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