「」 に対する検索結果 : 26828件

前の10件 (22621-22630/26828)    次の10件

ナブコ防火ドアオート(甲種)

1990年に建設省(現 国土交通省)より、甲種・乙種防火戸の新試験方法が告示されたことに応じ、透明耐熱ガラスを採用した防火戸として業界で初めて商品化された。高い防火性能を有しつつ、採光性・視認性に富み、明るく開放的な開口部設計を可能にした。

情報所有館 : 国立科学博物館 


熱線式自動ドア用検出装置

業界初のマイコン制御方式の自動ドア検出装置。構造は、検知範囲内の物体が発する熱エネルギー(遠赤外線)をレンズで集光し、人体が発する熱エネルギーとの差を検出してドアを開ける信号を出力する。

情報所有館 : 国立科学博物館 


反射式自動ドア用検出装置

反射式としては業界初のマイコン制御方式の自動ドア検出装置。構造は、検知範囲内を人体や物体が通過することによりあらかじめ受けていた近赤外線の反射量の変化をとらえてドアを開ける信号を出力する。マイコン制御により、検出速度の向上や環境の変化に対する自己補正、さらには静止している物体の検出を可能とし、検知性能が飛躍的に向上した。

情報所有館 : 国立科学博物館 


反射式自動ドア用検出装置

世界初のドアウェイ監視機能を搭載した自動ドア検出装置。従来はできなかったドア軌道上の物体を検出することができるようになり、通行者の安全性が飛躍的に向上された。

情報所有館 : 国立科学博物館 


多機能トイレ自動ドア用押しボタンスイッチ

「誰にでも」×「何処にでも」をコンセプトに使いやすさとデザイン性を追求した多機能トイレ自動ドア用押しボタンスイッチ。視覚障害者への配慮(白・黒色の押しボタン、点字併記、青色LED採用など)や車いす使用者・高齢者への配慮(軽い操作で動作する直径70mmの大径ボタンを採用)などあらゆる使用者の使い勝手に配慮したユニバーサルデザインとなっている。  2009年:グッドデザイン賞を受賞

情報所有館 : 国立科学博物館 


インテリジェントecoドアシステム

業界で初めて通行者の動きを読み取ることで、不要な開閉などを抑制した自動ドアシステム。センサーで認識した人の動きを独自のアルゴリズムにより通行する/しないを判断することで、室内環境改善・省エネ・バリアフリーを同時に実現した。横切り通行等の不要な開閉を削減することで室内環境が改善され、更には車いすやベビーカーを使用する方々にとっても不便を感じることなく通行して頂ける。   2012年:第6回キッズデザイン賞を受賞

情報所有館 : 国立科学博物館 


大型旅客機格納庫ドア

幅80m×高さ13mの大開口部に三重引分けドアを設置した特殊な大型自動ドア。三枚のドアを自動的に開閉させる仕組みと自走式油圧モータが採用された。また、尾翼が通過する中央部には5mのシャッターが設けられた。

情報所有館 : 国立科学博物館 


大型引上げドア

当時の大型引上げドアとして最大規模(ドア幅 40m、ドア高さ 10m)。重機械工場での大型製品の搬入出を目的に、上下別々の大型自動ドアで構成されている。上部は天井走りクレーンが建屋外部まで突き出せる様に引上げドア、下部は大型の搬入出が出来るように引き戸を設置している。引上げドアの構造は、油圧式で扉の左右にラムシリンダを設置し、ドアを引き上げる。

情報所有館 : 国立科学博物館 


全自動扉開閉装置「スーパーマチック」 商品カタログ

建築用自動ドア開閉装置の商品カタログとして国内で初めて発行された。油圧式開き戸自動ドア開閉装置「スーパーマチック」の商品カタログであり、ケースの中に全ての機構を収納したコンパクトな一体化構造といった特長を、写真や図面を使って分かりやすく紹介している。

情報所有館 : 国立科学博物館 


フルスクリーン式ホームドア

プラットホームスクリーンドア(自動ドアと概ね同様の構造)は、無人自動運転される新交通システム向けの安全装置として、日本で初めて設置・運用された。

情報所有館 : 国立科学博物館 


前の10件 (22621-22630/26828)    次の10件