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高級扉用錠前カタログ

米国サージェント社との技術提携により国内初の押しボタン式のチューブラーロック(円筒型錠前)です。本錠は箱錠に比べ取付が正確にして容易に出来、鍵穴自動復元装置が付いているので鍵の抜く位置が定まり、開扉、施錠解錠の操作が非常に簡単で機構も単純な為、故障が少なく、また当時としては近代的なデザインだった。この後、円筒錠は爆発的に普及し、その一部は現在でも使用されている。

情報所有館 : 国立科学博物館 


シリンダープッシュロック

米国サージェント社との技術提携により国内初の押しボタン式のチューブラーロック(円筒型錠前)です。本錠は箱錠に比べ取付が正確にして容易に出来、鍵穴自動復元装置が付いているので鍵の抜く位置が定まり、開扉、施錠解錠の操作が非常に簡単で機構も単純な為、故障が少なく、また当時としては近代的なデザインだった。この後、円筒錠は爆発的に普及し、その一部は現在でも使用されている。

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万能引き違い召し合せ錠資料

引戸召合せ錠で国内初の当時(1984年)のネジ式からシフター式を発売。操作性にも優れ多数のサッシメーカーに採用される。市場の引戸召合せ錠の交換性の汎用性を持ち、施工が簡単に行え、今現在も発売を続けている製品。

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自動車用カードエントリーシステム

昭和60年にはキーを使用しなくてドアの開閉やトランクの開閉が出来るシステムを開発、国内量産車に採用されました。現在主流となっているインテリジェントキーシステムの先駆けとなった商品です。

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日本初のキーレスエントリーシステム 

昭和58年に日本で初めてとなるキーレスエントリーシステムのドアハンドルが国内カーメーカーの量産車両に初めて搭載されました。

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自動車用電子キー

このキーの狙いは「メカキーの操作からの解放(鍵山レス)」。防盗性の向上、斬新性を盛り込んだ日本初の電子キーシステムとして国内カーメーカーに標準採用されました。この電子キーは防盗システムとして認知されているエンジン制御装置イモビライザーを利用して防盗性を向上させたものです。鍵山がない事による操作性向上、斬新性、新規性で商品力をアップさせ緊急時にも備えたメカキーも内蔵しています。

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外部握り玉フリーターン式玄関用円筒錠

本シリンドリカルロックは、施錠した場合 外部握玉が空転する画期的な製品です。彫込式錠前と比較して弱点とされた、外部握玉をパイプレンチ等で無理にねじ切ろうとしたり、叩き壊す破壊に対しての問題を解決した世界初の製品です。

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カード式ホテル錠システム

カード式ホテル錠システムは、チェックインの際に宿泊ルーム番号を発行機入力するとカードキーが発行されます。カードのキーコードは毎日変わり、カギ違い約1億3千万通りで複製される心配はありません。宿泊客は外出の際にキーをフロントに預ける必要もなく、2人部屋の場合は2枚まで発行できます。ドアの解錠はカードリーダーにカードを差し込むだけです。ホテル側の鍵管理の省力化とお客様の利便性が向上した日本初の製品です。

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クイックロック(玄関用プッシュプルハンドル錠)

本クイックロックは、従来「回し→引く(押す)」の2つのアクションで成り立っていた扉の開閉が、「引く(押す)」だけの1つのアクションで可能とした世界初の製品です。

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アルファパッシブキー(ハンズフリー玄関錠)

本アルファパッシブキーは、カギ操作の煩わしさがない「携帯器」を身に付け玄関扉の受信機の解錠ボタン・施錠ボタンに触れるだけで施解錠できるハンズフリー玄関錠です。荷物の多い日・雨の日でも快適アクセスできます。「携帯器」はリモコンとしても使用できます。玄関錠では世界初の製品です。

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