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ケシワードⅡ
自然な持ち方で使用できる、横引きタイプの修正テープです。テープを90度回転させて、横引きにすることで産業財産権を取得しています。自動巻き取り式の修正テープのテープカラーはホワイト。KW265は6mm幅×8m、KW245は4mm幅×8m、KWS66は透明のケースで6mm幅×10m。これらはグッドデザイン賞を受賞しました。
情報所有館 : 国立科学博物館 
修正テープ試作品第一号
世界で始めて開発された修正テープの試作品第一号です。 湿式の修正液から乾式の修正テープへと、「修正」の歴史を書き換えました。また、修正テープの基本特許を取得しました。
情報所有館 : 国立科学博物館 
特許公報(特許出願公告 平3-11639)
世界で初めて開発された修正テープの基本特許。
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オートペンシル
廉価で実用的な鉛筆型ボールペンの発売。高嶺の花であったボールペンが廉価で実用的なものとなりボールペンブームの撃鉄となりました。
情報所有館 : 国立科学博物館 
鉛筆型ノック式
鉛筆型のノック式を発売。ノック式ボールペンの普及に顕著な役割。
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オートボールペン ハイタック
錆びずに保存安定性に優れた超鋼ボールの実用化に成功。ボールペンの歴史に変革をもたらす。今日でもほとんどのペンボールは超鋼が使われている。
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ボールペン 替芯
ボールペンのインク残量を見える様に中芯を透明に。現在でも透明の替芯が主流。
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水性ボールペン
水性インクと超鋼ボールを結びつけた水性ボールペンを世界に先がけて発売。
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油性ボールペン
指先部分にローレット(ギザギザ)を設け、書き味だけでなく、持ち味にも変革をもたらす。
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Gripper Ballpen
ボールペンに初めてグリッパー(グリップラバー)を採用。 ボールペンの新しいスタイルを作る。
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