「」 に対する検索結果 : 26828件
前の10件 (21771-21780/26828) 次の10件 ![]()

横スクロールのシューティングゲームで、ハーフミラーを使用した3画面は業界初。筐体内部の映像をハーフミラーで反射させ、継ぎ目の無い横長3画面で映像を出力する。通常モニターでは実現出来ない世界観と、シート部にボディソニック機能を装備し、迫力のある音声を実現した画期的なゲームである。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

飛行機の離着陸をテーマにした、業界初の搭乗型フライトシミュレーションゲーム。プレイヤ以外の人間がプレイの様子を見ることが出来る外部モニターを設置したのは本機がはじめて。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

競争するドライブゲームが一般的な中、追跡して追いつき、衝突させて停止させる(犯人の車を捕まえる)という、ハリウッド映画的要素を先取りしたゲーム仕様を採用した斬新な作品。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

F1マシンのレースゲーム。液晶シャッター方式で3D立体視表現をしていたのが特徴。モニターの前にゴーグル型の液晶シャッターを設け、プレイヤーの目の位置を合わせ易くする為に、上下可動アームによるフレキシブルな構造を採用していた。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

戦闘をテーマとした、ミッションクリア形式の固定式ガンアップライト筐体のゲーム。2人同時で協力プレイが可能なガンシューティングゲームは本ゲームが初であり、新しい形を切り開いた製品である。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

飛行機の離着陸をシミュレーション出来るゲーム。同社開発の業界初の搭乗型フライトシミュレーションゲーム「ミッドナイトランディング」を進化させ、日本ではじめてポリゴンによる描画を用いたTVゲームである。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

ヘリコプター操縦シミュレーションゲームで、火災消火をテーマにしている。火災現場で消火剤の投下を的確にする為に、ヘリコプター機体の下方映像が見えるビューチェンジボタン(子画面表示への切り替えボタン)を設け、消火状況を子画面で見ることが出来る。ビューチェンジ仕様は日本ではじめて。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

業界初のビデオモニターを用いてゲームを進行させるパンチングマシン。パンチングバッドを殴ることでパンチ力を測定し、その結果と画面の表示内容とを連動させるモニターを搭載する。従来のパンチングマシンは威力を測定するのみのシンプルなものであったが、本作品は体力測定マシンの常識を一変させた。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

宇宙モンスターを撃退するガンシューティングゲームで、2Pアップライト筐体を採用。ゲーム中に後ろに下がる為に「バックペダル」を設けることで、新たなゲーム性を演出している。この「バックペダル」搭載機は日本初。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()