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ヘソ型ニッケル目覚時計
日本初の機械式目覚まし時計
情報所有館 : 国立科学博物館 
目覚まし時計(コメットフラワー)
民放開局日の日本初のテレビCMで使用された目覚し時計
情報所有館 : 国立科学博物館 
報時用標準時計装置
日本初の商業用水晶時計。正副発振器を備えた2系統で構成される。常時は真空管方式の正発振器で運転するが、停電・真空管の故障などの場合は、瞬時に直流電池で駆動するトランジスタ方式の副発振器に切り替わる、無休止体勢を実現。 1号機は1959年に中部日本放送に納入。
情報所有館 : 国立科学博物館 
(NHK時報を基準とする)電波時計
NHKラジオ(AM)を受信し時報に合わせて指針を修正する市販向け電波時計
情報所有館 : 国立科学博物館 
クオーツ掛時計
世界初の家庭用クオーツ掛時計。今まで大きいサイズしかできなかったクオーツ時計を比較的小さくし、家庭でも使用できるサイズまでにした。
情報所有館 : 国立科学博物館 
クオーツ目ざまし時計
世界初のクオーツ目ざまし時計
情報所有館 : 国立科学博物館 
ピラミッドトーク
IC技術の進歩により音声情報の蓄積が可能となり、音声で時刻を知らせた音声時計。
情報所有館 : 国立科学博物館 
擬音目覚まし時計
アラーム音に擬音を使う、おしゃべり時計。デザインは時計を意識せず、形のユニークさを強調するために、デジタル時計が底部にある。
情報所有館 : 国立科学博物館 
家庭用からくり時計(ファンタジア)
からくり時計。毎正時、オープニングの曲とともに12箇所窓が開き、人形が顔を出し、左右に揺れる。時刻ごとに鳴らす曲を固定することも可能。幼稚園、医院の待合室等、公共、半公共の場で多く使用されていた。
情報所有館 : 国立科学博物館 
超超薄型高精度長寿命クオーツ掛時計 完成品厚み9.5mm
専用ICを開発し独自の論理緩急システムを構築することにより、掛時計において年差±10秒を実現。また、独自の成形技術とモーター開発力を駆使して完成品の厚み9.5mm、電池寿命10年を実現した。
情報所有館 : 国立科学博物館 
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