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世界初のICメモリーによる録音・再生機能付きコンビネーションウオッチ。録音・再生時間は最大6秒間。RECボタンやPLAYボタンを押すことにより、素早く録音・再生が可能です。
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ヨット競技用タイマー搭載のスポーツデジタルウオッチ。ヨット競技タイマーでは、スタート時間が非常に重要で、競技中にも読み易い様に、秒の表示を大きくしています。非常に人気を博し、以後、マリーンスポーツウオッチの定番商品となっています。
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世界初のエレクトロニクス水深計付きコンビネーションダイバーズウオッチ。最新のエレクトロニクス技術と高性能小型圧力センサの開発で製品化が実現しました。水深計測(0.1m単位、1〜80m)・潜水時間計測(1秒単位、60分計)・最大深度メモ・潜水時間メモ・深度アラーム・潜水時間アラーム等の機能を保有します。デザインは海亀をイメージし、センサ部を敢えて出っ張らせたデザインにしています。
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本格的太陽電池充電式腕時計。二次電源には初めて「GC」(ゴールド・キャパシター)を採用、当時としては業界初のフル充電からの持続時間200時間を達成。休みの日に時計を外して充電されなくても安心して使える時計として、太陽電池充電式時計の普及に貢献しました。
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世界初の精密星座機能付き腕時計。実視等級4.5等星以上の明るさの恒星約590個を2000.0年分点で表示しました。その他、星座早見機能、太陽平均位置表示、方位角・高度表示、地方恒星時表示、天文薄明識別機能等も搭載されています。その後、星座板サイズを大きくし、星雲・星団を加えたタイプも発売されました。
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太陽電池充電式の薄型ファッションデジタル腕時計。外装は2色インサート外装を採用し、バンドと一体成形され、且つ電池交換不要から裏蓋は溶着方式を採用し、1パック化され分解不能となっています。
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1986年12月、スイス・ジュネーブ市で開催された「時計宝飾のデザインコンクール」でシチズンと共同製作した彫刻家の安東泰彦氏(当時、ドイツ・シュツットガルト在住)デザインのウオッチがグランプリを受賞しました。時計部門の課題テーマである「婦人用ペンダントウオッチ」に10ヶ国140人から252作品の応募があり、その中からグランプリに当たる「ジュネーブ市賞」が与えられました。
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アテッサとはイタリア語で「予感」「期待」の意味、時代が求めている新しい素材の感触を「チタン」で表現したのがこのアテッサ。極めて軽く・強く・耐蝕・耐久性に優れた素材チタンは特有の冷たさやつや消しのイメージで腕時計には多用されなかったが、新しい技術でソフトな輝きに仕上げて登場しました。
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世界初の太陽電池充電式コンビネーションウオッチ。従来消費電力の大きさ等でソーラー化が難しかったコンビネーションウオッチに於いて、低電圧充電システムの開発とソーラーセルの効率アップや大容量の二次電源の採用等により、多機能コンビネーションウオッチのソーラー化が可能になりました。デザイン面においても、ソーラーセルに透明クリア印刷手法を導入し、ソーラーセルの効率を実質上低下させることなく、立体感のある文字板を実現しました。
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腕時計では、世界初の音声認識技術を導入し、音声で時計の操作を可能にしたデジタル腕時計。時計についているマイクにあらかじめ登録した言葉で命令すると、時刻・日付・アラーム・デュアルタイムの機能切換・入力・設定・修正等が音声で操作出来ます。更に、音声で電話番号や銀行の口座番号を12桁で16組登録・呼び出しが出来ます。将来の腕情報機器の素材として開発・商品化しました。
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