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大根、人参、山芋などのおろしに最適。現存する他社製品のモデルとなった1台と言われています。1分間で大根5本もおろせるこの商品は、発売以来30年を超えるロングセラー商品です。
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ドラムの回転と丸刃の回転により、手で押えなくてもキャベツの自重でムリなくきれいにスライスする事ができます。 このキャベツの千切り機の普及で、とんかつ屋さんでのキャベツが食べ放題になったと言われています。
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キャベツの千切り機・キャベツーシリーズの高速・高級モデル。 約15玉ものキャベツを10分間でスライスできるほど高い能力を持っていますので、とんかつ屋さん等で大活躍しています。
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日本で初めて電気を使った「おしぼり蒸し器」を開発、また、僅か1〜2時間で100本以上のおしぼりを同時に温める能力を実現し、昭和40年に電気式タオル蒸し器量産第1号としてタイジ・ホットキャビ「EK-1D」の名称で発売。その後飲食店業界では当たり前となった、温かい「おしぼり」をお客様にお出しするサービスを手軽に提供できる手段として定着し、日本の食文化に重要な役割を果たす礎となる。
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中華ゆで麺器の鍋の周りに銅管をまき、上部にシスタンクを設け、火を付けると鍋と同時に加熱され、シスタンク内の水もお湯になり、排気熱の有効利用出来るもの〈国産初〉 ゆで麺器用に別途設置していた湯沸器が不要になり、設備費用とガス費用が不要となることから重宝された。さらに麺一玉毎に茹でることが出来るテボを使うことで、熟練が不要となり素人でも簡単に麺ゆでが行えるようになった。
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S45年:炒め用ハカマとは別に、スープ寸胴専用のバーナーを組み込み、さらにこれを一段落とし、スープの取り出し、寸胴の上げ下ろしなど、使い勝手を向上した〈国産初〉 S52年:中華レンジのイタメ用ハカマの内径が大、中、小と異なるハカマをはめ込み・脱着式にし交換自在にした。また、浅型の鍋により鍋底の距離を同時に設定できるようにした〈国産初〉
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S45年:炒め、スープ、煮込みハカマを継ぎ目のない天板厚1.5mmステンレス一体構造とした〈国産初〉 S52年:レンジの天板厚2.0mm前方よりシャワーを設け、天板の熱上昇を抑え排水溝も設け清掃性の向上も図った。〈国産初〉 S60年:寸胴落とし込みからスープ槽組み込みとし、これに一体排水バルブを設け、寸胴の上げ下ろしが無く清掃が出来る為、作業負荷の軽減に貢献した。天板厚4.0mmに変更〈国産初〉
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従来型は鋳物天板だった物を継ぎ目のない厚板3mmステンレス天板とした〈国産初〉 これにより錆の出る鋳物天板を砥石で毎日磨く必要が無くなり、清掃性と労働負荷を軽減した。 さらに、ステンレス天板とすることで、生産性を飛躍的に向上させ、大量生産することで安価での市場供給に成功した。
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従来製造していた中華レンジをさらに発展させ、通常別に設置していたオーブンをレンジ下部に組み込み、レンジ下を有効利用した〈国産初〉 中華レンジやガスレンジで培った、一体ステンレストップ、築炉断熱方式の本体下部に一つはオーブンを組み込み、もう一つを炊飯器とし組み込むことで、狭い厨房に最適なオールインワンレンジとした。
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