「」 に対する検索結果 : 26828件
前の10件 (20931-20940/26828) 次の10件 ![]()

丼物など煮こぼれの多い薄物鍋用に設計。トッププレートおよび本体正面がステンレス製のガステーブル。バーナはリングバーナで、バーナカバーが取り付けられている為、煮こぼれは周囲にはじき落ち、バーナの炎孔詰まりを防ぐ。下部に煮汁受皿付。パイロット着火方式。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

1970年(昭和45年)〜1973年(昭和48年)頃に海外ユーザー向けて作成された英文カタログ。昭和40年代に、尾崎製作所で製造されていたガス機器のラインナップが掲載されている。A4版・52頁(表裏紙を除く)
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

1970年(昭和45年)〜1975年(昭和50年)頃に作成された製品カタログ。昭和40年代に、尾崎製作所で製造されていたガス機器のラインナップが写真掲載されている。A4版・56頁(表裏表紙を除く)
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

ガス台付コンロ。コンロ下の広いスペースを有効に利用できる。二重バーナは、外周と内周バーナの火加減が同時に一つのつまみで簡単調節。内周バーナだけの点火・調節可。内周バーナのみの弱火(ローセッティング)により長時間安定したとろ火が得られる。連続スパーク方式自動点火。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

二重バーナは、外周と内周バーナの火加減が同時に一つのつまみで簡単調節。内周バーナだけの点火・調節可。内周バーナのみの弱火(ローセッティング)により長時間安定したとろ火が得られる。連続スパーク方式自動点火。オーブンには100℃〜400℃までの温度調節を自動化したサーモスタット付。オーブンに立消え安全装置付。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

円錐式の油槽という独創的な設計により、少量の油で揚物をスピーディーに仕上げる高能率なフライヤー。強力なリングバーナを搭載、油温の上昇が早く、冷たい材料を入れても回復が早い。最適な油温を一定に保つサーモスタット付。油槽の下部に、油が簡単に入替えられる廃油バルブ付。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

国産初のガス式スチームコンベクションオーブン。1台で焼く・蒸す・蒸し焼き・煮る・揚げる・炊く・茹でる・再加熱・保温・冷凍食品の解凍・真空調理など幅広い調理ができる。ガスを熱源としているため、立ち上がりが抜群に速い。温度と時間を1℃・1分単位で設定。オールステンレスの庫内は簡単に庫内洗浄可。芯温コントロールシステムにより食材内部の温度を管理できる。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

国内で初めて「中間加熱方式」を採用し、開発した揚物調理機です。中間加熱方式とは、油槽の中間にファイヤーチューブをセットし、手前燃焼室よりチューブ内部に熱エネルギーを蓄熱させ、油槽上部のみを高温にする仕組みです。チューブより上部のみを加熱することで油カスを加熱せず、油がいたみにくくなります。また直火式に比べ熱効率が高くなります。現在販売されている揚物調理機の原点となっています。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

同時に2種類の麺を小量から大量まで短時間で茹で上げる自動麺類茹で洗い機。2列に設定したラインで同時に、又1列だけの使用も可能です。熱源はガス、電気、スチーム各種可能で、茹槽は、カゴと加熱位置のバランスに依り理想的な湯対流を生み最高の茹で上がりです。洗い槽はエアレーションノズルの働きによりスピードアップされています。連続作動、単一作動、茹で時間設定等を自在にスイッチ1つで行えます。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

三洋電機(株)の業務用冷凍冷蔵庫の原型デザイン製品、1969年(40年前)生産・発売開始・品番:SRR-560F・外形寸法:750W×800D×1775H・有効内容積:冷凍室 142リットル、冷蔵室 320リットル・電源:単相100V 50/60Hz・製品質量:170kg
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()