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超小型音叉型水晶振動子(MU-155)

直径1.5mm×長さ5mm、フォトリソグラフィ技術を応用して、当時驚異的に小さいサイズの音叉型水晶振動子を開発。

情報所有館 : 国立科学博物館 


表面実装型水晶振動子(CP41A)

セラミックパッケージを採用し、表面実装に対応した日本電波工業株式会社最初の水晶振動子で、当時車載用途に使用された。

情報所有館 : 国立科学博物館 


短冊状ATカット水晶振動子(AT-51)

水晶ブランクを当時主流であった丸板から短冊状に変更して小型化を実現した。端子配置はHC-18Uと同じで置き換えが可能だった。また自動化生産に対応した構造設計により逸早く大量生産をおこない、民生機器や自動車などで数多く使用され、現在も使用されているベストセラー商品となった。

情報所有館 : 国立科学博物館 


表面実装型水晶振動子(CP12A)

セラミックパッケージを採用して表面実装と小型化のニーズに対応した製品で、当時パスポートサイズのビデオカメラ等の民生機器の小型・薄型化に大きく寄与した。

情報所有館 : 国立科学博物館 


表面実装型TCXO(5111A)

1991年NTTが当時としては画期的な小型携帯電話「ムーバ」(体積150cc、重さ230g)を発売 日本電波工業株式会社も他社に先行し携帯電話の小型化ニーズに対応した小型表面実装型TCXOを開発(サイズ11.4×9.6×3.9mm)

情報所有館 : 国立科学博物館 


業務用厨房機器カタログ1964年度版

業務用厨房機器業界の草成期を過ぎ、高度成長期に向かう頃の機器カタログ。当時の中小業者がどのような機器を製造、販売、取扱をしていたか判る。

情報所有館 : 国立科学博物館 


業務用厨房機器カタログ1965年度版

業務用厨房機器業界の草成期を過ぎ、高度成長期に向かう頃の機器カタログ。当時の中小業者がどのような機器を製造、販売、取扱をしていたか判る。

情報所有館 : 国立科学博物館 


業務用厨房機器カタログ1967年度版

業務用厨房機器業界の草成期を過ぎ、高度成長期に向かう頃の機器カタログ。当時の中小業者がどのような機器を製造、販売、取扱をしていたか判る。

情報所有館 : 国立科学博物館 


業務用厨房機器カタログ1970年度版

業務用厨房機器業界の草成期を過ぎ、高度成長期に向かう頃の機器カタログ。当時の中小業者がどのような機器を製造、販売、取扱をしていたか判る。

情報所有館 : 国立科学博物館 


業務用厨房機器カタログ1972年度版

業務用厨房機器業界の草成期を過ぎ、高度成長期に向かう頃の機器カタログ。当時の中小業者がどのような機器を製造、販売、取扱をしていたか判る。

情報所有館 : 国立科学博物館 


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