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諏訪神社所蔵 父型 3、293本

復刻した活字のもととなった父型(諏訪神社所蔵)

情報所有館 : 国立科学博物館 


書類多数(短歌)

本木昌造が残した短歌・書類等(諏訪神社所蔵)

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アートレリーフ 特公昭40-27014「レリーフ印刷方法」

アートレリーフ(洋画の立体的複製技術)。後に、共同印刷が独自に開発した特殊印刷加工技術による日本画の複製画、岩絵具方式が主流になる。

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金属化粧板 特公昭39-5344「金属化粧板」

金属(ブリキ)印刷「直刷り塩ビ化粧鋼板」ポット、炊飯ジャー、トースター、ストーブ、ホットプレートなどに採用。

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KIPSY 写真入りIDカード発行システム

IDカード発行機。1975年に開発。現在はICカード発行機として対応し販売。接触型ICカード対応IDカード発行機KIPSY-ICに非接触型ICカード機能モジュールを新たにオプション開発し、磁気カード・接触・非接触ICカード全ての発行業務に対応。

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ICカード

83年国内初、非消去型ICカード(データ容量に達成したら書き込みできず使いすてするもの)、’84年世界初の薄型イレーザブルICカード。’85年、S型ICカード(NTT規格に準拠したKP仕様)を開発発売。現在では、当社が培ってきたプリペイドカード、リライトカードなどカード技術を応用して、交通、通信、金融・クレジットカードなどさまざまな分野のICカードとして製造、発行、納入している。

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パレタイジングロボット

刷本を、ロボットハンドで掴みパレットに積み上げるシステム。活版輪転機用は、S57年より共同印刷で稼動。オフ輪用は、S59年に1号機導入。S61年にはスタバンやロボットが、オフ輪業界に急激に普及し、この二つのシステムは印刷業界のFA化の第一歩となった。現在の高速印刷を可能にした技術的な裏付けとして、このロボットの役割は大きい

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巻取自動倉庫

巻取用紙を入れる倉庫。入荷された巻取り用紙のデータを自動認識し、倉庫に格納。印刷機へ供給は、自動認識システムにより出庫を行う。パレット方式と専用ラック方式がある。単位面積当たりの巻取用紙の収納率も直置きの巻取倉庫に比べ、数倍アップ。

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AGV無人搬送車

ロボット等により、パレット積みされた製品を、無人搬送車により、任意の保管場所に搬送するシステム。従来では、有人フォークが、製品運搬のため印刷工場内を動き回っていたが、本システムでは、終了した時点で、自動的に無人搬送車に製品搬出要求が発信され、一連の作業を人手をかえすことなく行える。フォーク式と積載式がある。

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スタッカーバンドラー

オフセット輪転機の折機から排出される刷本を、指定部数毎に背切り、突揃え、大束にし、最後にバンド掛けをする装置。輪転工場の省力化には不可欠な装置です。

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