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市販初(除AV機)の2DIN一体型オーディオを発売。CD・カセット・AV/FMラジオを2DINサイズに一体化。この後、日本の市販カーオーディオやNAVIの標準サイズとなる。
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世界初、米マイクロソフト社と車載PC 「Clarion AutoPC」を共同開発。米国で発売。OSにマイクロソフトのWindowsCEを使った車載用PC端末。従来通りのカーラジオ、カーステレオの機能に追加して車の中でメールができることが大きな売り。ソフトウェア次第で様々な用途に対応。またパソコン同様、3rdパーティー等がいろいろなソフトウェアを開発できるよう、ソフトウェアの開発ツールも作り配布した。
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2002年12月発売。 1999年から米国、欧州で販売してきた車載PCの国内モデル。国内向け車載器として初めて、オペレーティングシステムにWindows(R)CE for Automotiveを採用した。「CADIAS(カディアス)」のネーミングは、Car Digital Assistantsの頭文字を取った。特徴は、最新の地図情報をリアルタイムに入手する通信型ナビゲーション機能と、汎用性の高いOSと高度な通信技術の融合による家庭のパソコンとの情報共有化。PCMCIAカードスロットとUSBポート、拡張メモリーや周辺機器への機能拡張、画面や操作キーのオリジナル設定、アドレスブックやスケジューラー、DVD・CD・CD-R対応など多彩な機能を搭載している。
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従来の路線バス用音声合成放送装置にパケット通信インターフェース機能を搭載することで、従来複数の機器で構成する必要のあった路線バス用の端末を1台に集約でき、管理の効率化に加え、導入コストの削減なども可能です。また、GPS(グローバル・ポジショニング・システム)による位置・運行管理、バスの現在地をリアルタイムに利用者やバス会社の管理部門に伝えるバスロケーションシステム、バスと管理センターの相互通信によるニュースなどの情報や広告の配信などの、次世代路線バスシステムへの応用が可能です。
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業界初、iPodフルコントロール機能搭載、1DIN AVセンターユニットVRX755VDを発売。薄型7インチタッチパネルモニターを搭載し、DVD/CD/AM/FM再生機能に付け加え、専用ケーブルにて第3,第4世代iPodフルコントロールを実現。
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業務用車両向けカーナビゲーション「Solid Navi」を発売。日立製作所とクラリオンの共同開発製品第一弾。特徴:1)メモリーにHDDだけでなく固体メモリーを使用し、業務車両の酷使に耐える耐久性を持つ。 2)通信インターフェイスを内蔵し、業務用車両の配車システム等との連動が可能。 3)電源は12V/24V共用。どんな業務用車両にも対応。
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国内向けポータブルナビゲーション「パーソナルナビゲーションデバイスDriv Trax P5」を発売。超小型、4.3インチ液晶ディスプレイ、リチウム電池内蔵で4時間ポータブル使用可。2GBメモリー内蔵で、車載型ナビ並みの検索能力。
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通称:スーパーアンビュランスの第一号。大規模災害時や大事故の救援活動に活躍する。ボデーが両側に拡幅出来、床面が最大約40平方メートルに広がり、救援所として災害救護活動に威力を発揮する。
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ワンマンバス自動扉の扉開閉予告ブザーを鳴動させ扉の開閉を司る継電器でワンマンバス運行の安全と発展に貢献した。継電器(リレー)1個とコンデンサ1個から回路構成されるシンプルな構造で無故障を誇った。本器以前はM型時限開閉器(当社製、1953-12発売)で小型モータでシリンダを回転させシリンダに設けた接点を開閉したものであった。
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LED式停留所名表示器として日本初、1981年10月第24回近畿バス技術委員会・バス機器展示会に出展。 3(ファイ)砲弾型LEDランプを漢字1文字16×16個で構成、漢字6文字を固定表示し、6文字を越える場合はスクロール表示させた。
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