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国内初M型4段屈折式ブームとポンプを組み合わせたポンプ車として発売。M型4段屈折式の特徴として、ブームをアコーデオンの様に展開出来る為、手前から先までスムーズに展開でき、またブームの伸長が内巻式よりも早くなった。M型4段の形は、その後日本では標準的な形状として市場に受け入れられている。(外国では内巻4段式等が主流)
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1990年フラトップ開発「JN02-40、41 JN04-40、41」地上高の低い車の積込可能、傾斜荷台による作業者の危険性回避及び作業者の積込技術の必要性をなくす事を目的として、業界初のボデーが完全に地面まで降りる車両運搬車としてフラトップを開発。
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テールゲートリフターの新市場を確立。 トラックの荷箱下に格納可能なテールゲートリフタ。新規ヒンジ構造を採用することにより従来品に比較しコンパクトに格納可能なものとした。
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クラリオン初の純正ラジオ日野ルノー「ル・パリジャン」発売日野自動車のルノー用カーラジオが我が国初の純正部品指定を受ける。
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市販のカーステレオがダッシュボードに吊り下げ式だった1977年当時、クラリオンは完全セパレートの高級ホームオーディオと同等の本格的システムを開発。それが「Gシリーズ」。ファッション性が受けてヒットしました。続いて、取付性のすぐれた「Zシリーズ」を発表。その後、発売したカーオーディオ専用ミュージックテープ「The compoシリーズ」は、ドライブミュージックというジャンルを確立しました。
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1992年に発売した「NAC-200」は、国内初の音声誘導式ナビゲーションでマップナレーションシステムともいう。現在のナビゲーションシステムの前身。
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クラリオンがそれまで培ってきたオーディオ・ビジュアルの技術を終結させた、日本初のハイブリッド型ナビゲーションシステム「NAX -700」を開発・発売。ハイブリッド型とは、GPS信号だけでなく車速信号やジャイロセンサーにより、より正確なナビゲーションを可能とするもの。以降他社もハイブリッド型に進化し、日本のナビのスタンダードとなる。
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