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プラントへのセメント搬入はスクリュー車が主流であった為、プラントへ進入するためには全高を極力低くするのと、走行中の安定性を向上するために、球形タンクから円筒型タンクに変更してジェットパックを発売。
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当時の市場要求としてはセメントの大量輸送できる運搬車が要求されていたので、単車よりも大量輸送可能なセミトレーラやフルトレーラを新たに製品ラインアップに追加し、充実を図った。
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ポンプを「PQ14型」というロータをダイレクトに回転する構造とし、軽量化及び部品耐久性の向上を図ると同時に伸縮屈折ブームを搭載したスクィーズクリートを発売。
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積載量増大を図り開発、以後の標準的な仕様として定着。タンク材質をアルミにすることにより、ボデーの軽量化を実現し積載容量の増加を図った。
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積載量増大を図り開発。以後トレーラ化、大容量化が定着。さらなる積載容量の増大を可能とする為に、18、20KLのタンクを開発し、運輸省の型式認定を取得。
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駆動方式を従来のチェーンスプロケット駆動からダイレクトドライブ方式に切替え、メンテナンス性の向上、外観の向上を図り「ダイレクトミックス」の商品名で発売。
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生コン圧送圧を従来比30%向上させ小型化を図った「PY21型」ピストンポンプとリカー式スイングバルブを組み入れたモデルとして発売。これにより、超高層打設を可能なものとした。
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