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高速縦型ピロー包装機

世界最速クラスの超高速縦型ピロー包装機。高速計量システムと連動し自動で製袋包装を行い、計量から包装、検査、箱詰めに至るまでトータルシステムを構築。最高包装能力は200袋/分。

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汎用縦型ピロー包装機

高速計量システムと連動して自動で製袋包装を行う食品製造業向け縦型ピロー包装機「ASTRO(アストロ)」。最も需要の多い、毎分100袋の処理能力を持つ。包装機と計量機の能力を最大限に引き出すための包装物落下制御のノウハウなど、食品工業分野で計量を知り尽くしたイシダならではの工夫を盛り込んだ機構を備えている。安定したフィルム送りを実現し、リモートコントロールユニットを使って、フィルム素材に応じた最適な設定が簡単にでき高品質のシールが可能となった。また、多彩なオプションを取り揃え、様々なラインや製品に対応する。

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国産第1号鉱石ラジオ

1925年(大正14年)、国内でのラジオ放送開始の年に鉱石ラジオセットの組立に成功し直ちに発売した、記念すべき第1号である。

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真空管ラジオ「シャープダイン」

1929年、鉱石ラジオに替わる新しい交流式真空管ラジオを発売。本機は1930年発売のラッパ型スピーカーの「シャープダイン」。

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蓄音機

国産ビクトローラー初号機。

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ステレオプレーヤー

業界初のステレオ。

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2S-305形 2ウェイスピーカ装置

三菱電機とNHK技術研究所との共同設計研究により、NHKの定めたBTS規格に適合した放送モニタ用スピーカである。当時の一般スピーカと比較し、広く、平坦な周波数特性と少ない歪、良好な過渡特性、高能率の性能をもったスピーカ装置である。1958年から1991年までの33年間にわたり製造され、現在でも一部の放送局で使用されている。

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ステレオテープデッキ

一般民生用としては初の本格的な3モーター駆動のHi-Fi用4トラック2チャンネルオートリバース・オープンリールテープデッキ。TEACの前身である東京テレビ音響株式会社と東京電気音響株式会社が共同で開発・製造し、TEACブランドとして国内及び海外で販売。

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テープレコーダー

日本で初めてオールトランジスタを実現したテープレコーダー。通称「スリーセブン」。3ヘッド、3モーターの民生用高級機。本体に最大出力8Wのトランジスタアンプを内蔵していた。発売時の価格は85,000円。

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セパレートステレオ

初のセパレートタイプ型ステレオ。当時主流だったアンサンブル型ステレオ(プレーヤー、スピーカー、レシーバー一体型)に対して、左右のスピーカー部を別々のキャビネットに入れて「セパレートタイプ型」と名づけて発売した。その後他社も次々とステレオのセパレート化を図り、これが主流となった。

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