「」 に対する検索結果 : 26828件

前の10件 (18401-18410/26828)    次の10件

内視鏡 十二指腸ファイバースコープ

側視型十二指腸ファイバースコープである。側視型では十二指腸全体の観察の他、ファーター氏乳頭を経由して胆管・膵管へのアプローチが可能である。B2以降、撮影装置はSC-16(16mmフィルム)を使用している。

情報所有館 : 国立科学博物館 


内視鏡 小腸ファイバースコープ

十二指腸から更にTrietz靭帯を越えた空腸に至る小腸への観察を容易にし、病血部粘膜を吸引生検できるファイバースコープ。挿入の容易さ、優れた生検機能を持たせるための、短い先端部形状追随性のよい軟性部外装、太径鉗子チャンネル等を具備している。

情報所有館 : 国立科学博物館 


内視鏡 オリンパスガストロファイバースコープ

内視鏡的観察診断及び経内視鏡的処置を可能にした直視型ガストロファイバースコープ。手元から先端部まで通じるチャンネル機構を2つ採用することにより異物摘出及びポリープの切除、回収が容易となった。使用目的に応じた処置具の選択により種々の処置が可能。

情報所有館 : 国立科学博物館 


内視鏡 オリンパスガストロファイバースコープ

食道・胃・十二指腸球部のスクリーニング検査に最適なパンエンドスコープ。抜群の挿入性と、85°(直視)の視野角を持つ広角レンズと最大角200°に増大した4方向アングル角により、上部消化管の観察撮影がスムーズに行える。小児・老人・食道狭窄症患者向き。また、電気絶縁を施したことでポリペクトミー・止血、異物摘出なども行える。

情報所有館 : 国立科学博物館 


内視鏡 2チャンネル式処置用大腸ファイバースコープ

先行モデルTCF-2Lの細部耐久化向上品。2種類の処置具の立体的同時使用、4方向アングルの広観察・処置範囲腸内ガスの容易な置換等2Lの基本性能に加えて、スライディングチューブの使用による挿入性の向上も実現された。

情報所有館 : 国立科学博物館 


内視鏡 大腸ファイバースコープ

対物レンズにズーム機構を搭載し、35倍の拡大観察が可能なため、微細病変の観察がより正確にできるようになった。また、全長1.67mあるため、下行結腸、横行結腸から深部大腸まで観察でき、ルーチン検査用としても使える。

情報所有館 : 国立科学博物館 


内視鏡 オリンパスガストロファイバースコープ

食道・胃・十二指腸球部の近接拡大による微細病変を容易に観察可能で、しかもルーチン検査に使用できる画期的なパンドエンドスコープ。10~100mmの距離ではズーム観察が可能。ライトガイドの一部の光を常時近接用の照明光として使用しているので近接拡大時にも切り替え等の操作が不要。電気絶縁も施してあり処置にも対応。

情報所有館 : 国立科学博物館 


オリンパス超音波内視鏡システム

膵臓がんの早期発見を目的に、ファイバースコープの先端部に超音波診断装置を付属させた。世界で初めての試作機。消化管腔に挿入できる小型超音波プローブの開発とともに、高精度の診断情報の達成、通常内視鏡の機能の維持を目指した1号試作機。超音波走査方式は回転ミラー反射方式を採用。

情報所有館 : 国立科学博物館 


オリンパス 他用途細径ファイバースコープ

尿管・副鼻腔・小児咽喉・同気管支等の狭隘な器官や、気管支/胆道ファイバースコープの子スコープとして幅広く使われる超細径ファイバースコープのシリーズ。挿入部径は、1.8mm~2.7mmまでの各種をラインアップしていた。

情報所有館 : 国立科学博物館 


オリンパス エンドスコープシステム

従来の内視鏡の常識を打ち破り、丸洗いできる画期的内視鏡のシステム。洗滌・消毒性に特に優れている。光源、写真撮影装置などの組み合わせる周辺機器も同時に開発してシステム性を持つ内視鏡シリーズとなった。これ以降OES-20、OES-30、OES-40と進化していく、ファイバースコープの代名詞的存在。

情報所有館 : 国立科学博物館 


前の10件 (18401-18410/26828)    次の10件