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台はかり

1965年代後半まで主力機種であった光電計量方式のデジタル・プラットホーム・スケール。

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計量プリンター一体型

コンパクト設計をねらって業界で初めて計量部とプリンター部を一体化し、キャビネット内に組み込むことに成功した画期的製品である。

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ウェイトチェッカー

自動計量・包装機市場の高速化・システム化指向を受けて、イシダでは1975年から生産ラインでの検品・選別用専用機であるウェイトチェッカーの開発に乗り出した。独自技術で開発した第1号機である。

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ロードセル搭載商業秤

日本初、商業用はかりにロードセル搭載。アトランタ(米国)で開催されたICRDショーに出展した。荷重検知機能が高いだけでなく小形、軽量、堅牢であるため、多機能・コンパクト設計が求められる電子ハカリに最適なセンサー。その機能性は絶賛された。

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対面プリンター

すでにスーパーや食肉店で営業基盤を築いていたが、スプリング式対面プリンター1号機を開発し、対面プリンター市場に本格進出を開始した。

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自動計量機

計量方式に磁石とコイルを利用したフォーバランス方式を採用し、温度変化や振動による計量誤差を少なくし精度を高めた。供給・計量・包装の三つの機能を一体化したコンパクト設計で、操作も簡易化されている。

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電子重量はかり

電子重量ハカリに初めてロードセル搭載。各分野の工場を中心に工業用市場の開拓に乗り出した。秤量は最小2.5Kgの卓上タイプから100Kgの台ハカリタイプまで10機種が揃っており、加工部品から梱包品、原材料にまで計量範囲を広げているのが特色である。

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防水・防塵タイプ重量ハカリ

水産市場での計量自動化ニーズに対応。完全防水機構で計量と同時に瞬時に値段を演算表示し、煩雑な値付業務もスピーディに処理する。

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高機能計量値付機

世界初のテレビ画面(CRT)付計量機。計量値付時点で捉えた商品データを高度に分析・加工して、店舗情報経営として活用する。導入店固有の経営戦略のサポートが行える情報機能が最大の特徴。

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電子天秤

CB-600はグッドデザイン商品選定された。ロードセル方式を採用し、従来の半分の高さの69mmでケースに入れて持ち運べる軽量・コンパクト設計。

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