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AF測距用ビーム光源本体内蔵の一眼レフカメラ。昭和61年9月発売。形式:フォーカルプレンシャッター式一眼レフカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:79,800円(パワーフラッシュ300付ボディーのみ)・114,800円(35‐70ミリ F3.5-4.5付)。
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あらかじめ撮影距離を設定し、被写体がその距離に来るとシャッターが作動するキャッチインフォーカス機能付。発光部着脱式エレクトロニックフラッシュ付カメラ。輸出名は「YASHICA 230-AF」。昭和61年12月発売。形式:フォーカルプレンシャッター式一眼レフカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:89,800円(ボディーのみ)・108,000円(50ミリ F1.8付)。
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パワーズームレンズとパワーズームフラッシュ付。モーター駆動でズーミングするレンズと、その動きに連動して発行部の内部が前後に動いてストロボの照射角を変動させる。さらに、接写の場合にはディフィユーザーがかかって露出オーバーを防ぐ。昭和61年12月発売。形式:レンズシャッター式透視ファインダーカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:56,800円。
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焦点深度優先AEモード付。300ミリF2.8レンズは超音波モーター内蔵。 ピントを合わせたい被写体の遠近2か所をそれぞれ測距してシャッターを切ると、その範囲内はすべて深度内にカバーされる方式。昭和62年1月発売。形式:フォーカルプレンシャッター式一眼レフカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:80,000円(ボディーのみ)・118,000円(35‐70ミリ F3.5-4.5付)。
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近接撮影(ISO100で0.75メートル以下)で拡散板によりフラッシュ光が自動減光するカメラ。無限遠から45センチの至近距離まで連続してAF測距が可能。昭和62年1月発売。形式:レンズシャッター式透視ファインダーカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:43,000円。
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1ショットで3枚連続露出自動補正撮影機構付。昭和62年1月発売。形式:フォーカルプレンシャッター式一眼レフカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:108,000円(ボディーのみ)・156,000円(50ミリ F1.4付)。
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フィルム押し込み式給送(巻き取り軸なし)カメラ。きわめてシンプルな構造の全天候型カメラ。昭和62年2月発売。形式:レンズシャッター式透視ファインダーカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:9,800円。
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2枚連続セルフタイマー撮影可能。昭和62年3月発売。形式:レンズシャッター式透視ファインダーカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:55,000円。
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TTL調光フラッシュ内蔵の一眼レフカメラ。内蔵ストロボは、スイッチ操作で斜め上方にスイングアップし、約5EV未満の条件ではAF補助光を照射してAF測距が可能になる。昭和62年3月発売。形式:フォーカルプレンシャッター式一眼レフカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:80,000円(ボディーのみ)・112,000円(50ミリ F1.4付)。
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バイモルフ(圧電セラミック)駆動シャッター付カメラ。昭和62年3月発売。形式:レンズシャッター式透視ファインダーカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:34,800円。
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