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5J2 (GE)

第二次世界大戦中、Radar Jammer(敵レーダー妨害用)として作られた水冷式マグネトロン。

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444A

1958年、米WEが一般用として発売した最初のTWT。出力:6W,周波数:5,925-6,425GHz。年代:1958年

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2K25

1944年、Xバンド(8.5-9.6GHz)用として発表した反射型クライストロン。出力:37mW。年代:1944年

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715A

飛行機搭載用レーダーのマグネトロンをパルス変調するため,1943年に開発された4極管.350Aのユニット4個分といわれる.プレート損失60W,尖頭プレート電圧14kV。年代:1943年

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24B9

英国ではマグネトロンをパルス駆動するためにトリガトロンという名の放電管を用いた。このサンプルはその例。水素などの高圧ガス中で放電電極に高電圧を印加するため,爆発対策としてガラス・バルブ上に頑丈な網がかぶせてある。

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LS180(テレフンケン)

第二次世界大戦中,ドイツ軍が開発した有名な対空レーダー,ウルツブルクの送信出力用直熱3極管。

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LG2(テレフンケン)

第二次世界大戦中,ドイツ軍が開発した有名な対空レーダー,ウルツブルクの検波用双2極管。

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LV1(ローレンツ)

第二次世界大戦中,ドイツ軍が開発した有名な対空レーダー,ウルツブルクの受信機の電力増幅回路用傍熱型5極管。

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RV12P2000(テレフンケン)

第二次世界大戦中,ドイツ軍が開発した有名な対空レーダー,ウルツブルクの受信機の小信号用傍熱型万能5極管。

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Uy-14M/Uy-11M

Uy-11M:第2次大戦中,軍用可搬受信機などに用いられた超小型の直熱型空間電荷4極管。専用の超小型5ピン・ベース使用。Uy-14M:Uy-11Mと双子兄弟のような直熱型5極管。

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RE3(左)/RC4(右)

RE3:ドイツのRV12P2000のコピーと思われる小信号用傍熱5極管.独特の形状で,特殊なソケットを要する。RC4:RE3を僅かに大きくした相似形の5極管。

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ソラ(東芝)

グリッド端子を管頂に引き出さずに電極間容量を減らすため,ステムにシールド皮膜を形成した、GT型の万能傍熱5極管。年代:1945年

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2400?(東芝)

レーダー受信用として954を改良した傍熱型5極管(東芝)と推定(現品に記載なし)。

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M60(日本無線)

送信マグネトロンM312と組み合わせ,2号2型電探・受信機の局部発振に用いられた受信用小型マグネトロンである。アルミのケースにパッキングされ,電磁石装置に挿入して使う。せん頭出力:50mW,波長:9.87cm。橘型陽極アルミケース入り。完成年:昭和16年(1941年)。用途:2号2型電波探信儀(レーダー)。年代:1941年

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FL2A05A(NF2) (日本無線)

詳細は不明,ベースはテレフンケン型である。年代:1939年

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NF6(日本無線)

NF2の6.3v化(Ef:6.3V If:0.43A),オクタルベース化と言われている。

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FM2A05A(日本無線)

ドイツ・テレフンケン社の「NF2」をモデルに1939年開発、翌1940年秋には試作中の航空機用無線機の大半に採用された。性能は優秀な万能受信管であったが、製造には高度な生産技術が必要であり、このため戦況拡大に伴い生産が間に合わなくなり、海軍は他社にも生産させた(これが発端で、「ソラ」の手柄話が語られてきた。Ef:12.6V,If:0.21A,μ:4000,gm:3000mS,ベース:オクタル,アルミ・シールドケース付き(回収を考慮)。主たる用途:一式空三号隊内無線電話機、二式空三号無線電信機,三式空一号無線電話機,十八試空三号等。年代:1941年

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M312A(日本無線)

1939年,銅の厚版を打抜いて造った世界初のキャビティ・マグネトロン。M3(波長:10cm,連続出力:500W,水冷式)を完成.当時としては驚異的な性能であった。これをパルス変調に適合するように電子放出増大をはかるなど性能向上したものを、M312として量産したものである。せん頭出力:6.6kW,波長:9.87cm,8分割橘型陽極(Rising Sun)・水冷式。主たる用途:2号2型電波探信儀(通称:電探=レーダー)。年代:1941年

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PX4(オスラム)

1929年に発表されたオーディオ用直熱3極出力管。酸化皮膜型フィラメントの電力が僅かな,欧州型初期高能率タイプの代表。年代:1929年

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AD1(テレフンケン)

1935年発表の,代表的欧州型3極オーディオ出力管の1種。RCAの2A3に似た特性だが、フィラメント電力がはるかに少ない。同年発表されたサイドコンタクト・ベースのシリーズの1種。年代:1935年

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DA60(オスラム)

1932年発表。送信機の変調用などに用いられたプレート損失60Wの大型管。フィラメントはトリエーテッド・タングステン,ベースは大型4ピン。年代:1932年

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UX-250(RCA)

1928年,ウェスティングハウスが開発した初期の米国製大型3極オーディオ出力管の代表。年代:1928年

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UX-245(RCA)

1929年,ウエスティングハウスが発表した初期のオーディオ用小型3極出力管の代表。年代:1929年

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2A3(RCA/カニンガム)

1933年にRCAが開発した,米国型高能率中型オーディオ用直熱3極管の代表。年代:1933年

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UY-6A3B(東芝)

2A3の傍熱版として1936年に開発された日本独自の3極出力管。定電圧電源用?年代:1936年

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超45(ドン)

2A3と45の中間の出力を目標にドン・ブランドで発表されたオーディオ用3極出力管。

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8045G(NEC)

ラックス社製のアンプのために開発された大型傍熱3極管(4極管の3結型)。

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6G-B8(東芝)

1958年、東京オリンピックのPA用として開発された大型ビーム出力管。年代:1958年

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255A Western Electric 整流用水銀蒸気入り空冷2極管

陽極電極は、グラファイト(Graphite)で、陰極は酸化物被膜塗布です。PHILIPS QE08/200相当管。陰極(Heater) 電圧:5V、電流:21A。外形寸法、全長:484mm、最大部直径:132mmφ。

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857B Amperex 整流用水銀蒸気入り2極管

陰極(Filament) 電圧:5V、電流:30A。酸化被膜塗布(Oxide Coated Cathode)。外形寸法 全長:495mm、最大部直径:181mmφ。

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ML-222A WESTERN ELECTRIC 整流用水冷2極管

220B送信用3極管からグリット電極を除去した最初期の水冷整流管で、MACHLETT社による再生品です。陰極(Filament):電圧:21.5V、電流:41A。タングステン(Tungsten)。外形寸法:全長:457mm、最大部直径:90mmφ。

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NU30 MARCONI 整流用空冷2極管

軟化点が1,500-1,700℃の溶融石英を容器としたシリカ・バルブで、陽極からの赤外線の透過率が良いため大きな陽極損失が期待できる。陰極(Filament):電圧:14V、電流:10A。タングステン(Tungsten)。外形寸法(Dimensions) 全長:505mm、最大部直径:98mmφ。

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XD-64W CEM 整流用水冷2極管

陰極(Filament):電圧:13V、電流:36A。トリウム・タングステン(Thoriated Tungsten)。外形寸法(Dimensions) 全長:305mm、最大部直径:118mmφ。CEM:CENTRAL ELECTRONIC MANUFACTURERS

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プロトタイプ De Forest OSCILLION 送信用空冷3極管

このDe Forest送信管は250W(入力)クラスのプロトタイプです。陰極(Filament) 電圧:5V、電流:5A。タングステン(Tungsten)。外形寸法(Dimensions) 全長:300mm、最大部直径:95mmφ。年代:1916-1917年

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タイプ P GENERAL ELECTRIC 送信用空冷3極管

204Aの原型でプライオトロン(Pliotron Type P.)族の最大級、250Wの真空管。米国海軍名は、CG-916.米国陸軍名は、VT-10。陰極(Filament):電圧:19V、電流:3.6A。タングステン(Tungsten)。陽極損失(Anode Dissipation):250W。外形寸法 全長:370mm、最大部直径:135mmφ。

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2Q15 DeForest 送信用空冷3極管

陰極(Filament):電圧:15V、電流:9A。トリウム・タングステン(Thoriated Tungsten)。外形寸法 全長:340mm、最大部直径:92mmφ。

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3CW5000F1/8241 Eimac 送信用水冷3極管(セラミック)

陽極損失が5kWの水冷3極管で、音声増幅または変調増幅用に適する。陰極(Filament) 電圧:7.5V、電流:50.5A。トリウム・タングステン(Thoriated Tungsten)。陽極損失(Anode Dissipation):5,000W。周波数(Frequency):75MHz。外形寸法:全長:560mm、最大部直径:92mmφ。

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3W5000F1/8241 Eimac 送信用水冷3極管(ガラス)

陽極損失が5kWの水冷3極管で、音声増幅または変調増幅用に適する。陰極(Filament) 電圧:7.5V、電流:50.5A。トリウム・タングステン(Thoriated Tungsten)。陽極損失(Anode Dissipation):5,000W。周波数(Frequency):75MHz。外形寸法:全長:560mm、最大部直径:92mmφ。

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7T22R Hitachi 送信用強制空冷3極管

陽極損失4kWの強制空冷3極管で、8T222(水冷3極管)を強制空冷に変更したものです。陰極(Filament) 電圧:12V、電流:32.5A。トリウム・タングステン(Thoriated Tungsten)。陽極損失(Anode Dissipation):4,000W。周波数(Frequency):30MHz。外形寸法:全長:415mm、最大部直径:215mmφ。

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7T45 Toshiba 送信用空冷3極管

陽極損失1.5kWで、発振、増幅、変調用空冷3極管ですが、特にラジオ・ヒター等工業用に使用された。米国1500Tの類似管。陰極(Filament) 電圧:7.5V、電流:24A。トリウム・タングステン(Thoriated Tungsten)。陽極損失(Anode Dissipation):1,500W。周波数(Frequency):40MHz。外形寸法:全長:420mm、最大部直径:180mmφ。

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7T56R Toshiba 送信用強制空冷3極管

陽極損失2.5kWの空冷3極管で、短波5kW送信機などの電力増幅器に使用されました。陰極(Filament):電圧:16V、電流:50A。トリウム・タングステン(Thoriated Tungsten)。陽極損失(Anode Dissipation):2,500W。周波数(Frequency):40MHz。外形寸法 全長:270mm、最大部直径:126mmφ。

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7T56RA NEC 送信用強制空冷3極管

陰極(Filament) 電圧:16V、電流:21A。トリウム・タングステン(Thoriated Tungsten)。陽極損失(Anode Dissipation):2,500W。周波数(Frequency):40MHz。外形寸法(Dimensions) 全長:239mm、最大部直径:128mmφ。

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7T63R TEN 送信用強制空冷3極管

陽極損失1.5kWの強制空冷3極管で、電力増幅および変調増幅用として使用されました。陰極(Filament) 電圧:6.3V、電流:20A。トリウム・タングステン(Thoriated Tungsten)。陽極損失(Anode Dissipation):1,500W。周波数(Frequency):60MHz。外形寸法(Dimensions) 全長:168mm、最大部直径:110mmφ。

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7T69RB Toshiba 送信用強制空冷3極管

陰極(Filament) 電圧:12.6V、電流:35A。トリウム・タングステン(Thoriated Tungsten)。陽極損失(Anode Dissipation):4,500W。周波数(Frequency):110MHz。外形寸法(Dimensions)全長:235mm、最大部直径:128mmφ。

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7T70R NEC 送信用強制空冷3極管

陰極(Filament) 電圧:12.6V、電流:35A。トリウム・タングステン(Thoriated Tungsten)。陽極損失(Anode Dissipation):4,500W。周波数(Frequency):110MHz。外形寸法(Dimensions) 全長:190mm、最大部直径:125mmφ。

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7T80R JRC 送信用強制空冷3極管

陽極損失2.5kWの強制空冷3極管で、ロラン送信機の終段パルス増幅用に適する。5680相当管。陰極(Filament) 電圧:13V、電流:36A。トリウム・タングステン(Thoriated Tungsten)。陽極損失(Anode Dissipation):2,500W。周波数(Frequency):50MHz。外形寸法(Dimensions) 全長:171.5mm、最大部直径:91mmφ。

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8T10 マツダ 送信用水冷3極管

陽極損失10kWの水冷3極管で、10kW短波送信機の終段増幅用に適する。特に工業用(ラジオ・ヒ―ター)に適する。陰極(Filament) 電圧:22V、電流:60A。タングステン(Tungsten)。陽極損失(Anode Dissipation):10,000W。周波数(Frequency):40MHz。外形寸法(Dimensions) 全長:395mm、最大部直径:204mmφ。

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8T10R Toshiba 送信用強制空冷3極管

陽極損失6kWの強制空冷3極管で、10kW短波送信機の終段増幅用に適する。特に工業用(ラジオ・ヒ―ター)に適する。陰極(Filament) 電圧:22V、電流:60A。タングステン(Tungsten)。陽極損失(Anode Dissipation):6,000W。周波数(Frequency):40MHz。外形寸法(Dimensions) 全長:395mm、最大部直径:204mmφ。

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8T11R Hitachi 送信用強制空冷3極管

陽極損失6kWの強制空冷3極管で、10kWラジオヒーター装置に使用されました。陰極(Filament) 電圧:12V、電流:40A。トリウム・タングステン(Thoriated Tungsten)。陽極損失(Anode Dissipation):6,000W。周波数(Frequency):30MHz。外形寸法(Dimensions) 全長:415mm、最大部直径:215mmφ。

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8T20A Toshiba 送信用水冷3極管

陽極損失10kWの水冷3極管で、グリットの引き出し部をリングシールにし、短波帯域における特性を改善し、KDD10kW短波送信機の終段増幅用に使用される。陰極(Filament) 電圧:12V、電流:40A。トリウム・タングステン(Thoriated Tungsten)。陽極損失(Anode Dissipation):10,000W。周波数(Frequency):30MHz。外形寸法(Dimensions) 全長:325mm、最大部直径:120mmφ。

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