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PC-H98 model 70

32ビットバスアーキテクチャー「NESA」を採用した32ビットパーソナルコンピュータ。「NESA」の採用により、バスのデータ転送能力を、従来の16ビットバスに比し約3.3倍向上。

情報所有館 : 国立科学博物館 


PC-9801 N

PC-9800シリーズで最初のノートパソコン。3.5インチフロッピィディスクを1台装備するとともに、同フロッピィディスクと同等の機能を有するRAMドライブを搭載。A4ファイルサイズ(縦253mm×横316mm×厚さ44mm)、重量2.9kgという小型軽量化を実現。

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PC-9801 LX5C

国内初のカラー表示に対応したラップトップパソコン。カラー8色表示が可能なSTNカラー液晶ディスプレイを搭載。

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超小型電子計算機

1961年に発売したUSAC3010の小型版。より使いやすい普及モデルオフコンとして提供;紙テープベースのデータ処理。小型ながら命令豊富(シフト、ジャンプ他);加減算1.25ms,1アドレス;1語6桁、主記憶~1,000語;万能入出力装置;機械語

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作表計算機

ビリングマシンシリーズ最下位機;伝票発行業務を確立。プログラムボックス交換による容易なジョブ切替;プログラム~192ステップ;DTL-IC採用、加減算800μs;1語11桁、主記憶~13語;活字バー式PR(~12CPS)/INS

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超小型電子計算機

USAC 2500の下位、U1020Sの後継機;CPU性能、ファイル、PR、ソフトの強化で当時の当社ベストセラー機に;DTL-IC全面採用、加減算192μs;1語8桁、主記憶~1,000語;磁気ドラム、PR(ゴルフボール)採用;アセンブラ、FORTRAN新開発

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超小型電子計算機

3.5世代オフコンとして新登場。全モデル同一アーキテクチャのシリーズ最下位機種。DDPS確立;ファームウェア、Byte・Bit、可変長命令、専用回線;主記憶~8KB、外付けドラム131KB;アセンブラ、(BOL/48年)

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超小型電子計算機

富士通との最初の提携製品;DDS+バッチ+オンライン;仮想記憶方式の導入;主記憶~48KB、内蔵ドラム~262KB;内蔵DISK~5MB、カセットテープ装置;ビリングタイプライタ(30CPS);TASKFORCE,パッケージCAPSEL

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超小型電子計算機

シリーズの標準モデル;CRT/DSPによる会話型処理を実現(9”、640字);主記憶~48KB、片面FPD;COBOL,BOL-I,SIMPLE-II

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ミニコンピュータ

MACC-7 ミニコンピュータ;全面的にIC(TTL、DTL)を採用した松下電工の16ビットミニコン;高速のFモデル、小型のSモデル;加減算1.2μs;メモリ素子 磁気コア(サイクルタイム1μs)、磁気ワイヤ(サイクルタイム0.6μs)

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