「」 に対する検索結果 : 26836件

前の10件 (15681-15690/26836)    次の10件

NECオフィスプロセッサ システム3100シリーズ

32ビット専用CPU(IDP)を搭載、OSは4-AVXでマルチプロセッサ方式を採用。PCとの連携拡充のためPC-9800シリーズを端末として利用可能とした。またアプリケーション開発のために、3S-APLIKA,Super-APLIKAを提供。卓上型モデムからタワー型モデムの幅広い性能レンジを有している。

情報所有館 : 国立科学博物館 


NECオフィスサーバ システム7200シリーズ

オフコンの概念をC/Sシステムの動向に沿い新たにオフィスサーバとして打出した製品。オフコン業界で初めてディスクアレ装置の採用(RAID)し信頼性の向上、PC9800シリーズパソコンデータベース(AVX-RDB)をアクセスすることができる「PC-RDBサーバ」機能の提供などオープン化時代に向けたPCオフコン連係機能を拡充した。32ビットCPU(IDP)を搭載、OSはAVX。

情報所有館 : 国立科学博物館 


NECオフィスサーバ OP-Xシリーズ

インテルX86アーキテクチャ上にオフコン独自OS(AVX)に加えて、UNIX(SGO UNIX)ならびにNet Wareを実出した。AVX/UN/X/NetWareは、相互にデータ移行性を有しデータ活用性を高めている。ディスクアレー装置の搭載など信頼性も高まっている。

情報所有館 : 国立科学博物館 


NECオフィスプロセッサ OP-98シリーズ

インテルX86アーキテクチャ上でオフコン独自のOS(基本ソフト)に加え、PC-9800シリーズの市販APソフトがそのまま動作することを可能とした業界初のデスクトップ型オフィスプロセッサ。AVX(独自OS)とMS/DOS(PC-9800用AP)とは、相互にデータ移行性を有し、データ活用性を高めている。

情報所有館 : 国立科学博物館 


トレーニングキット TK-80

国産品として初めて商品化された8ビットマイコントレーニングキット「TKー80」。組み立てに必要な部品や説明書をセットにして提供した。企業の技術者や学生を中心に人気を集め、マイコンブームを巻き起こした。「TKー80」の成功により、その後、国内メーカ各社からもマイコン・キットが発売され、海外メーカのマイコン・キットも次々に輸入されるなどマイコンブームの火付け役となった。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルコンピュータ PC-9801 RA5

CPUに32ビットマイクロプロセッサ80386を採用するとともに、国内で初めて「MS-WINDOWS/386」(別売)に対応した普及型32ビットパーソナルコンピュータ。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルコンピュータ PC-8001

キーボード付きの8ビットパーソナルコンピュータ本体「PC-8001」。性能・品質に優れたこと、米マイクロソフト社のBASICを採用したことなどにより、記録的なヒット商品となる。「PC-8001」は、カナ文字も扱えたため、ホーム・ホビー用途に加えビジネス用途でも利用されるようになり、パーソナルコンピュータの用途を拡大した。対応する市販ソフトウェアも多数発売され、その後のパソコン発展の礎となった機種である。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルコンピュータ PC-8801

PC-8001の上位機種として商品化した8ビットパーソナルコンピュータ。本商品により国内で初めてパーソナルコンピュータをファミリー展開。日本語表示に対応するために漢字ROM(オプション)を搭載可能とするとともに、高解像度表示(640×400ドット:モノクロ)を実現。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルコンピュータ PC-9801

発売当時、国内のパーソナルコンピュータとしては最大のメモリ搭載量640Kバイト(標準搭載は128Kバイト)を実現した16ビットパーソナルコンピュータ。解像度640×400ドットでカラー表示に対応するとともに、日本語処理に対応したプログラム言語N88-BASIC(86)を搭載し、本格的な業務用途に対応。

情報所有館 : 国立科学博物館 


パーソナルコンピュータ PC-100

解像度720×512ドットのグラフィック機能を装備。マウスを標準装備するとともに、マウスを利用したグラフィカルユーザインターフェースに対応したワープロ等のアプリケーションソフトを標準搭載。また、ディスプレイを縦置き、横置きの両方で利用できる等の特長を有する。

情報所有館 : 国立科学博物館 


前の10件 (15681-15690/26836)    次の10件