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プラボトル【PLA-900】

プラボトルシリーズは軽量さが好評。ただしまほうびん構造にはなっていない。年代:1973年

情報所有館 : まほうびん記念館 


ランチジャー【JL-850】

ランチジャーのほぼ初期の商品。年代:1966年

情報所有館 : まほうびん記念館 


ランチジャー【LPA-1200】

ガラスまほうびん構造のランチジャー。年代:1975年

情報所有館 : まほうびん記念館 


ランチジャー【LPE-1800】

ガラスまほうびん構造のランチジャー。年代:1985~1997年

情報所有館 : まほうびん記念館 


ステンレスサーモス タフボーイ【STA-2100】

当社ステンレス製まほうびん第一号商品。年代:1981年

情報所有館 : まほうびん記念館 


ステンレスボトルPOZZA【SKF-10/12】

ステンレス製まほうびん。デザインしたのはジョルジュエット・ジウジアーロ。年代:1988年

情報所有館 : まほうびん記念館 


ステンレスボトル【SKN-04】

子供用ステンレスボトルとして発売された商品。年代:1994年

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ステンレスボトル タフスリム【SKS】

人気商品タフスリムのカラー化。年代:1989年

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ステンレスボトルタフボーイ【SKM-12】

ステンレス製まほうびん、カラー化の第一号商品。年代:1993年

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ステンレス卓上ポット【STH-1000】

ステンレス構造の卓上用まほうびん。業務用に好評だった。年代:1986年

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ステンレスエアーサーモス タフロード【SKA-22】

大容量のステンレス製まほうびん。新幹線のコーヒーサービスで活躍。年代:1986年

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ステンレスランチジャー【SLA-18】

ステンレス製まほうびんのランチジャー。年代:1990年

情報所有館 : まほうびん記念館 


キーパー【C型】

職場などでの冷水のサービスに活躍。年代:1960年

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ライサー【AR-230】

お米の貯蔵と、必要量をハンドルを押すことで供給する商品。年代:1969年

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電気エアーポット【CWE-300】

電気で沸かして電気で保温する電気ポット。年代:1982年

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電気エアーポット【CAC-S22 】

世界的なインダストリアルデザイナー・マリオ・ベリーニがデザイン制作。年代:1990年

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ミニ・デカ【CAN-1401】

世界的なインダストリアルデザイナー・マリオ・ベリーニがデザイン制作。年代:1984年

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ステンレス電気マホービン とくなんです【CSA-B22】

電気で沸かしてまほうびん構造で保温という商品の第一号。年代:1987年

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電子ジャー炊飯器 しあわせコンビ【NS-1000S】

炊いて保温。現在の炊飯ジャーの原型。年代:1974年

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炊飯電子ジャー しあわせ 圧力風・二度炊き・タイマーつき【NHT-1800】

圧力風・二度炊きというキャッチフレーズで発売。人気商品だった。年代:1982年

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マイコン炊飯ジャー ワザいらず【NMT-1800】

マイコン制御で炊き方をコントロール。年代:1985年

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マイコン炊飯ジャー しあわせ 圧力風・デジタルタイマーつき【NMTA-1800】

火加減をマイクロコンピュータが制御。マイコン搭載第一号商品。年代:1983年

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IH炊飯ジャー【NHD-A18】

当社ステンレス製まほうびん第一号商品。独自の黒まる圧釜を搭載。年代:1996年

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電子ジャー【RH-16】

ご飯を保温する機能が大人気。1970年発売の大ヒット商品。年代:1970年

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多機能マイコン炊飯ジャー いろいろ炊ける【NMB-E10】

世界的なインダストリアルデザイナー・マリオ・ベリーニがデザイン制作。年代:1985年

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真空内釜圧力IH炊飯ジャー 極め炊き【NP-AT10】

内がまはまほうびん構造の真空かまど釜。圧力の機能も搭載。年代:2001年

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IH炊飯ジャー ZUTTO【NP-DA10】

ZUTTOシリーズはデザインの統一で、シリーズ商品としてロングセラーとなった。年代:2004年

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電気エアーポット【CW-30】

電気で沸かして電気で保温。電気ポット第一号。年代:1981年

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マイコン炊飯ジャー RIZO【NS-XA05】

リゾットが炊ける。世界統一デザインの炊飯器。ヨーロッパで先行発売。年代:2005年

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タフボーイ POZZA【SKF-12】

ジョルジュエット・ジウジアーロの意匠デザインによるステンレスボトル。

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タフスリム【STF-300】

軽量・コンパクトなステンレスボトル。年代:1985年

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スーパースリム【SSMA-30】

「超軽量・超コンパクト」が特徴。SLiT(スリット)設計で実現。

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ステンレスマグボトル タフマグ【SM-AE50】

いつでもお好みの飲み物を。マグタイプのステンレスボトル。年代:2003年

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マイコン炊飯ジャー RIZO【NS-XB05】

商品名RIZO。リゾットが炊けるワールドワイド仕様の炊飯ジャー。

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ステンレスマグボトル【SM-EA20GK】

2009年登場のステンレスマグボトル。

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ステンレスマグボトル【SM-EA20PE】

2009年登場のステンレスマグボトル。

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ステンレスマグボトル【SM-DB50AA】

ワンタッチ飲み口つきのステンレスボトル。

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ステンレスボトル タフリーガル【SKT-06】

EUNOS(ユーノス)象印専用のステンレスボトル。

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電気ケトル【CK-BB10BK】

3分で沸騰。電気ケトル。

情報所有館 : まほうびん記念館 


象印キーパー

オフィスで冷水がいつでも飲める。商品名は「キーパー」。

情報所有館 : まほうびん記念館 


圧力IH炊飯ジャー 極め炊き【NH-KS10】

1.15気圧、104℃で炊飯。圧力IH炊飯ジャー。

情報所有館 : まほうびん記念館 


航海灯

船舶が夜間に航海するときに安全に航行するための灯火で、国際衝突予防法に定められている。航海灯は日没から日の出まで掲げるよう規定された灯火で種類と行動を他船に示す。マスト灯、舷灯、船尾灯の3種があり、舷灯は進行方向に向かい右側が緑、左側が赤と決まっていた。年代:昭和時代

情報所有館 : 一般財団法人清水港湾博物館 


潜水服

港を建設するときに使用された潜水服で、ヘルメットから空気を送るチューブが海上の船に延びていた。船では人力で空気を潜水服に送り込んでいたが、潜水服内に空気が充満して浮力が大きくなるため、重りを体に付けて作業を行った。年代:昭和時代

情報所有館 : 一般財団法人清水港湾博物館 


ネコ車

港湾で重い荷物を運ぶために二輪の手押し車のこと。年代:昭和時代

情報所有館 : 一般財団法人清水港湾博物館 


大鳶

貯木場で木を引っ掛けたり、引き寄せるために使用する。「鳶」は鳶口のことで、棒の先端に鳶の嘴のような鉄製の鈎の手がついている。清水港では大正12年の関東大震災の後に港湾最奥部に貯木場ができ、昭和40年代まで使われていた。年代:昭和時代

情報所有館 : 一般財団法人清水港湾博物館 


麻袋

船で運ばれる荷物のうち、胡麻など特に小さなものを入れた袋。麦や米はわらを編んだ叺(かます)に入れ、メリケン粉などは紙袋に入れた。年代:昭和時代

情報所有館 : 一般財団法人清水港湾博物館 


手鈎(長柄)

手鈎は、主に穀物の入った袋を運ぶために使われた。年代:昭和時代

情報所有館 : 一般財団法人清水港湾博物館 


パイスケ

石炭、コークス、鉱石、塩等を運搬するカゴ。天秤棒で肩の前後に担ぎ、船と岸壁に渡したアイビ板をわたって荷物を運んでいた。年代:昭和時代

情報所有館 : 一般財団法人清水港湾博物館 


法被

港湾の荷役に使われた法被、戦前の法被は作業員の作業着であるとともに、会社や商店の広告であり、作業員の晴れ着でもあった。

情報所有館 : 一般財団法人清水港湾博物館 


あみだくじ

荷役作業につく人や作業の割り当てに使われたくじ。丸環のなかの紐を引いた人があたりになる。くじは握り部分を中心に放射状に広げて使ったようすが、阿弥陀如来像の光背に似ていたことからあみだくじと名がついたという。年代:昭和時代

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