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業界初、積上げ式販売機構を採用したボトル自動販売機。販売商品を瞬時に販売できる迅速販売が消費者に好評であった。幅820×奥行598×高さ1885mm。
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ジュースの原液と水道水、炭酸ガスから炭酸水を作り販売バルブで混合して販売するポストミックス・ディスペンサー。大阪で開催されたEXPO'70で大活躍した。幅410×奥行591×高さ670mm。
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メンテナンスの容易さ、缶容器を傷めることなくローディングが容易、更に従来の大型自販機に対し3/5のスペースで設置できる収容効率の高い自販機であった。缶ビール用としてサーペンタイン方式を開発し実用化した。幅556×奥行579×高さ1730mm。
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お客様が手軽に販売口の扉を開けて、お好みの飲み物を選べるという、手によるビン引抜き方式の販売機構が消費者のニーズに合い大ヒットした。幅650×奥行578×高さ1420mm。
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自販機がコールド専用機からコールドとホットの組み合わせで季節に合わせて、2タイプ使えるホットアンドコールド自販機に進化した。このことは夏中心の飲料から年間を通じての販売となり高い収益性を持つ事になり自販機の展開を一層加速させた。現在は缶自販機の8割をこのタイプで占めるまでに成長した。幅600×奥行650×高さ1830mm。
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ベンドコラム、スパイラル方式でのアイスクリーム自販機として業界初。半球体看板・鏡面ディスプレイデザインが異次元空間を生み、集客力を高めた。幅898×奥行598×高さ1830mm。
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カップ自販機で初めて全面一体看板デザインを採用しカップ機の新しいイメージ作りに成功。更に業界初の3サイズ紙カップを収容し、お客様の好みのサイズで飲物を提供するシステムを開発した。幅1100×奥行650×高さ1830mm。
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