「」 に対する検索結果 : 26836件

前の10件 (14621-14630/26836)    次の10件

八戸丸

内航船としては当時最大級で超近代化された石灰石運搬船である。船橋はコックピットコンソールを有し、椅子に腰掛けて一人で操船を行ない、トラッキングパイロット等を設備し、コンピューターを駆使した最新鋭制御されている。スラスター、舵及びプロペラを連動させたジョイスティックコントローラーも装備されている。

情報所有館 : 国立科学博物館 


MIGHTY SERVANT 3

1984年1月に建造された、半没水式重量物運搬船。載貨重量は27720MTであり、RIGなどの浮体構造物をすくい上げて積載する。推進装置は2基のディーゼル発電機により、6000V MOTOR4基×CPP2軸と、潜水仕様となっている。他にも、250THeavy Derrickや、水空ハッチカバーなどを有し、多様なCargoの積載を可能にしている。

情報所有館 : 国立科学博物館 


春日丸

日本からペルシャ湾へ向けて石油プラント等大型長尺重量物を運ぶために建造された重量物運搬船で、荷役装置は川崎重工が開発した。当時としては画期的な360°旋回型、吊り荷重450トンヘビーデリックを備えている。重量物運搬船建造ブームのきっかけとなった船である。

情報所有館 : 国立科学博物館 


月島丸

新式の帆船で且我国最初の航海練習船。東京商船学校向けで、総トン数1519トン。

情報所有館 : 国立科学博物館 


小笠原丸

逓信省注文の我国で設計、建造された最初のケーブル敷設船。総トン数1456トン。

情報所有館 : 国立科学博物館 


翔鳳丸

日本初のフェリー(青函連絡船)。

情報所有館 : 国立科学博物館 


諏訪丸

我国初の全溶接船。1919年に起工し、1920年に竣工。港内従業員通船(総トン数421トン)。

情報所有館 : 国立科学博物館 


浚渫船 千葉

世界初のデイバー式浚渫船。

情報所有館 : 国立科学博物館 


浚渫船 新高丸

台湾向け、当時日本最大のドラグサクション式浚渫船。

情報所有館 : 国立科学博物館 


開洋

世界初の深海潜水調査船として建造。2人乗り。全長4.8m。最大安全深度183m。

情報所有館 : 国立科学博物館 


前の10件 (14621-14630/26836)    次の10件