「」 に対する検索結果 : 26835件

前の10件 (12831-12840/26835)    次の10件

集魚灯用ハロゲン電球

従来の集魚灯用電球の大きさを約1/30にしたハロゲン電球である。ガラスバルブに良質な石英ガラスを使用、フィラメント構造はC-7を採用しており、輝度が高く、寿命が長い、熱衝撃に強いなどの特長を持っている。

情報所有館 : 国立科学博物館 


赤外線反射膜応用ハロゲン電球「ネオハロクール」

世界初、多層干渉薄膜をハロゲン電球の外面に形成している。フィラメントから放射される赤外線を再利用することにより、従来のハロゲン電球より発光効率(lm/W)を約20%向上させ、15%の省電力設計となる。さらに、0.78μm以上の赤外線を30~40%カットすることにより、熱線の量を大幅に減少させている。

情報所有館 : 国立科学博物館 


写真用閃光電球(国産初)

東芝が実用化したアルミニウム箔を使った国内初の閃光電球である。この閃光電球の商品化により、容易にフラッシュ撮影ができるようになった。

情報所有館 : 国立科学博物館 


高速度撮影用閃光電球

国内初の易燃性金属薄板を発光剤とした閃光電球で、一般閃光電球の約100倍以上の発光時間があり、毎秒2000~3000コマの高速度撮影に使われた。

情報所有館 : 国立科学博物館 


車両蛍光灯照明器具用インバーター

国内初:当時の国鉄車両の蛍光灯器具用として開発したトランジスタインバーターである。

情報所有館 : 国立科学博物館 


YS-11機用「サークライン」20W用インバーター

戦後初の国産航空機YS-11の室内照明用として開発した環形蛍光ランプ「サークライン」20W用のトランジスタインバーターである。

情報所有館 : 国立科学博物館 


高出力蛍光ランプ用ハイブリッド電子安定器

高照度を必要とするスーパーマーケットやデパートなどでは高出力蛍光ランプ110W器具が多く使用されるが、器具の大型化、質量が重くその取扱いが問題となっていた。その解決手段として安定器の電子化開発を進め、世界で初めてハイブリッド電子安定器を開発した。これにより器具の質量1/2化、電力損40%減を実現し、器具の細形化を実現した。

情報所有館 : 国立科学博物館 


40W蛍光灯用全電子化安定器(インバーター)

世界初:蛍光ランプ40W2灯用の全電子化安定器(インバーター)である。この開発後多くのインバーターが開発され、発展してきた。

情報所有館 : 国立科学博物館 


光洗浄装置

半導体、電子部品、光学部品分野などの精密洗浄プロセスで使用される光洗浄装置。特殊U字形紫外線ランプの使用により、広範囲の有機汚染物質に対して高い洗浄効果を持っている。

情報所有館 : 国立科学博物館 


「陽光ランプ」

世界初:光の質(演色性)を追求し、よう化錫を封入したメタルハライドランプで、自然昼光にきわめて近い光を放射するランプである。店舗用照明などに使用されている。

情報所有館 : 国立科学博物館 


前の10件 (12831-12840/26835)    次の10件