「」 に対する検索結果 : 26835件
前の10件 (11521-11530/26835) 次の10件 ![]()

当社初の本格的ハイファイスピーカーシステムギャザードエッジ等多くの新技術を採用 。 特徴: ギャザードエッジ、 セーラーキャップ形ウーファ、 Al削りだしウルトラリニアホーンツイーター、 ハの字形音響レンズ、 ESP手法による音質設計、 ダンプトバスレフエンクロジャー。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

(1)20型なみの本体寸法(幅86.0cm×高さ58.0cm×奥行き46.5cm)で26型大画面を110度広角偏向CRT(ブラウン管)を開発することで実現し,その後の29型を中心としたテレビの大画面化時代の幕開けとなった。(2)110度広角偏向CRTでは世界で初めて色ずれ調整回路なしのセルフコンバーゼンス方式を開発し,長期の性能安定性とコスト低減に寄与し,その後の大画面薄型テレビの普及に貢献した。(3)ダンパーダイオードレスの大出力水平偏向回路の開発によるパワー回路の信頼性向上やコストの低減,フィールドコントローラ内蔵CRTやセルフコンバーゼンス偏向ヨークの開発による表示品質の向上を図った。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

世界初のパワーMOS FETメインアンプ・電力増幅素子にMOS FETを採用。・大出力広帯域低ひずみ(100W+100W,5HZ~100KHZ,0.01%THB)。・DCアンプ構成。・完全左右独立2電源構成。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

(1)カラーテレビの中間周波(IF)フィルタにSAW(Surface Acoustic Wave:表面弾性波)フィルタを国内で初めて搭載した。その後他社も続々と採用し,テレビIF用SAWフィルタの先鞭を付けた。(2)テレビIF回路部の部品数・調整数・基板面積を半減し,性能向上と性能の安定化を実現した。(3)テレビ分野だけでなく,携帯電話等の通信分野の高周波SAWフィルタ,SAWデュプレクサ開発の道を開いた。(4)1978年 米国IEEE優秀論文賞。1980年市村賞受賞。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

国内初の固体撮像素子(MOSセンサー)を使用した民生用ビデオカメラ。・これ以前は撮像管で受像するカメラであった。 団体撮像素子を採用することにより以降, (1)カメラの小型化。 (2)調整工程の簡略化 → 生産向上。 (3)固体撮像素子量産効果による低コスト化。 等,今日のVTR一体形カメラの原点と云えるカメラ。 現在は,CCDセンサーが主流であるが,固体撮像素子の先駆けはMOSセンサーであり,MOSセンサーを採用した1号機がVK-C100である。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

(1)業界初のテレビ内蔵ゴーストキャンセラ。従来,ゴースト除去装置の製品化例はあったが,除去範囲が狭い上に,部品数も非常に多く,外付タイプの形態にとどまっていた。これを以下の技術により低コスト化,小型化し,業界で初めてテレビ内蔵を実現した。(2)この技術は,その後のEDTV(Extended Definition Television)技術へ展開され,地上波の画質向上に大きく貢献した。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()

(1)超薄型投射型テレビ市場を創出。薄型家具と同じ奥行き(39.5cm)と壁にぴったりつけて設置できる省スペース性を実現し,大画面テレビの一般家庭への普及を可能にした。(2)従来の投写型テレビの暗い画面のイメージを払拭する,広い視野角で明るく鮮 明な画面を実現。(3)分解しやすい構造やリサイクル可能な素材を採用した地球環境に優しい,インテリアに調和する新デザイン。
情報所有館 : 国立科学博物館 ![]()