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全長310.03m幅54m総トン数133,940トン日本郵船(株)から寄託されているオイルタンカーの模型。模型サイズ長さ1,580×幅290×高さ300(縮尺1/200)
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全長289m幅44.6m総トン数93,815トンゴラークライオゲニックインク所属の液化天然ガス運搬船模型。模型サイズ長さ1,900×幅270×高さ400(縮尺1/152)
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昭和59年2月15日進水した独立行政法人航海訓練所の練習帆船。総トン2,570トン全長110.09m幅13.8mで浦賀の住友重機で建造された。久松滋氏製作。模型サイズ長さ1,360×幅270×高さ830、1/80。(縮尺1/80)
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アメリカ西海岸木材航路(シアトル/サンフランシスコ)に就航。船名は木材貿易商業組合の株主から取られた。木材専用船の特徴として、木材積み付けのため平甲板を長く確保し、船体のビーム(横方向材)には極太の柱(41×46cm)が使われている。また、帆装型式も操船に労力が必要な横帆型でなく縦帆型が採用されている。模型サイズ長さ1,050×幅300×高さ600
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ビクトリーは、1805年有名なネルソン提督率いるイギリス艦隊が、トラファルガー沖海戦で、フランス・スペイン連合艦隊を打ち破った時の旗艦です。この海戦でネルソン提督は戦死しましたが、この勝利をきっかけにイギリスが世界七つの海を制することになりました。船側の黒・黄色の縞はビクトリーの特徴で、ネルソンチェッカーと呼ばれ、イギリス戦列艦の標準色になりました。現在も現役待遇で英国ポーツマス軍港に記念艦として永久保存されています。各務浩一氏作模型サイズ長さ1,300×幅450×高さ980
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アメリカ海軍の現役艦で1795年起工、1797年10月21日に就航した世界の航行可能な就役艦船で最古の船として有名。全長62m(204ft)、幅13.3m(43ft)、2,200排水トン、乗組員450人。海軍の主力艦として建造された6隻のうちの1隻で、当時の標準的なフリゲート艦よりも大きく砲数も50門あり、重装備になっている。模型サイズ長さ4,550×幅1、570×高さ780(縮尺1/14)年代:2008
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この模型は、大阪の末吉家27代の孫左衛門吉康が徳川家から御朱印状を受けて海外貿易に活躍した船である。この御朱印船は京都清水寺所蔵の奉納額をもとに製作したものである。模型サイズ長さ4,700×幅1900×高さ2800年代:1965
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幕末から明治にかけて北海道と上方の間を往復した千石船です。500~2,000石積みで、菱垣廻船、樽廻船と同じ造りですが船首のそりの大きいのが特徴です。大型の和船としては最も遅くまで使われました。模型サイズ長さ2,150×幅1,340×高さ1,980年代:1987
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総トン数28,856トン、全長192.81m幅24.7m郵船クルーズ所属の客船。第工寄贈。小西模型製作。模型サイズ長さ980×幅160×高さ270ケース長さ1,200×幅360×高さ1,190(縮尺1/200)
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総トン数21,903トン全長166.65m幅24m商船三井(株)所属の客船。第工寄贈。小西模型製作。模型サイズ長さ840×幅150×高さ260ケース長さ1,070×幅360×高さ1,190(縮尺1/200)
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総トン数26,518トン全長183.4m幅25mの日本クルーズ客船所属の客船。第工寄贈。小西模型製作。模型サイズ長さ920×幅150×高さ270ケース長さ1,200×幅360×高さ1,190(1/200)
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総トン数6,752トン全長111.5m幅17mフロンティアクルーズ所属の客船。日本郵船(株)神戸支店寄贈。模型サイズ長さ1,130×幅200×高さ440ケース長さ1,330×幅350×高さ1,260(縮尺1/84)年代:1995
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総トン数50,142トン全長241m。クリスタル・クルーズ社の第1船として三菱長崎造船で建造された高級クルーズ「クリスタルハーモニー」で、カリブ海を中心に北米・豪州・地中海などでクルーズを実施していたが、「飛鳥」の売却に伴い船内の大改装を施し「飛鳥2」として就航した国内最大のクルーズ船で神戸港・中突堤を利用する最大船。岡山模型クラブ塩飽和志氏寄託。模型サイズ長さ1,030×幅170×高さ260ケース長さ1,140×幅310×高さ400(縮尺1/230)
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総トン数68,000トン全長250.0m幅32.2mクリスタルクルーズ所属の客船。岡山模型クラブ塩飽和志氏寄託。模型サイズ長さ1,100×幅140×高さ220ケース長さ1,410×幅300×高さ370(縮尺1/230)
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総トン数115,875トン全長290.0m幅37.5mプリンセスクルーズ所属の客船。岡山模型クラブ宮下栄司氏寄託。模型サイズ長さ980×幅160×高さ270ケース長さ1,200×幅360×高さ1,190(縮尺1/300)年代:2005
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総トン数50,142トン全長241m。クリスタル・クルーズ社の第1船として三菱長崎造船で建造された高級クルーズ「クリスタルハーモニー」で、カリブ海を中心に北米・豪州・地中海などでクルーズを実施していたが、「飛鳥」の売却に伴い船内の大改装を施し「飛鳥2」として就航した国内最大のクルーズ船で神戸港・中突堤を利用する最大船。岡山模型クラブ宮下栄司氏寄託。模型サイズ長さ1,320×幅160×高さ290ケース長さ1,420×幅270×高さ410(縮尺1/180)年代:2007
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総トン数26,518トン全長183.4m幅25m日本クルーズ客船所属の客船。岡山模型クラブ宮下栄司氏寄託。模型サイズ長さ1,210×幅180×高さ330ケース長さ1,390×幅290×高さ460(縮尺1/150)年代:2007
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総トン数60,874トン全長237mホランド・アメリカ・ライン所属の客船。岡山模型クラブ宮下栄司氏寄託。模型サイズ長さ1,420×幅230×高さ390ケース長さ1,590×幅340×高さ500(縮尺1/167)年代:2008
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総トン数151,400トン全長345m幅41m2004年1月就航フランス、アトランティック造船所建造の客船。岡山模型クラブ宮下栄司氏寄託。模型サイズ長さ1,380×幅180×高さ290ケース長さ1,515×幅310×高さ430(縮尺1/250)年代:2006
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総トン数158,000トン全長339m幅56m世界最大のクルーズ船として君臨していたロイヤル・カリビアン・インターナショナル(RCI)の運航している客船。岡山模型クラブ宮下栄司氏寄託。模型サイズ長さ1,440×幅180×高さ400ケース長さ1,560×幅330×高さ440(縮尺1/235)年代:2007
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総トン数75,338トン全長268m幅32.2mスタークルーズ運航の客船。岡山模型クラブ宮下栄司氏寄託。模型サイズ長さ1,410×幅210×高さ340ケース長さ1,540×幅310×高さ500(縮尺1/190)年代:2009
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日本郵船が欧州航路の充実の為に新たに、建造した神奈川丸型6隻の3番船で総トン数6,699トン長さ137.9m幅14.5m1897年(明治30)N・シャンクス&ベル社(イギリス)で建造された船の紙模型。田中氏(ザ・コンパス)寄贈。模型サイズ長さ710×幅70×高さ170ケース長さ900×幅450×高さ1,100(縮尺1/190)
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総トン数18,184トン全長198.725m幅22.5m北ドイツ・ロイド社が1935年に建造し極東欧州航路に就航させた船。佐藤明雄氏寄贈。模型サイズ長さ990×幅90×高さ270ケース長さ1,500×幅450×高さ1,100(縮尺1/200)年代:2000
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1960年(昭和35年)2月三菱重工神戸造船所建造、総トン数2,999トン長さ86.7m幅13.4m関西汽船の客船。模型サイズ長さ1,730×幅250×高さ690ケース長さ2,000×幅455×高さ1,700(縮尺1/50)年代:1963
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浅間丸は、日本郵船が昭和初期に龍田丸、鎌倉丸とともに、極東・北米太平洋航路用に建造した客船。総トン数16,947トン全長170m幅22m竣工昭和4年9月1日三菱重工長崎造船所建造。模型サイズ長さ2,760×幅320×高さ950ケース長さ3,250×幅690×高さ1,730(縮尺1/60)
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総トン数6,783トン1934年(昭和9年)建造。神戸-大連間に就航。1945年(昭和20年)5月、和田岬沖で触雷により沈没した船の模型。模型サイズ長さ2,700×幅450×高さ940ケース長さ3,070×幅900×高さ1,800年代:1963
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浅間丸は、日本郵船が昭和初期に龍田丸、鎌倉丸とともに、極東・北米太平洋航路用に建造した客船。総トン数16,947トン全長170m幅22m竣工昭和4年9月1日三菱重工長崎造船所建造。大澤浩之氏寄贈。模型サイズ長さ960×幅160×高さ270ケース長さ1,200×幅460×高さ1,200(縮尺1/177)
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総トン数44,348トン全長231.9m幅29.2mプリンセスクルージズ所属の客船。大澤浩之氏寄贈。模型サイズ長さ3,050×幅400×高さ830ケース長さ3,340×幅690×高さ1,590(縮尺1/76)
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昭和14年日本郵船は2隻の豪華客船「橿原丸」「出雲丸」を発注したが、残念ながら竣工をまたずに、航空母艦に改造された。この模型は、当時の図面をもとに、福富喜太郎氏が制作した船である。日本郵船(株)神戸支店寄贈。模型サイズ長さ1,750×幅260×高さ500ケース長さ2,200×幅700×高さ1,550
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総トン数28,856トン、全長192.81m幅24.7m郵船クルーズ所属の客船。塩飽和志氏製作。模型サイズ長さ800×幅100×高さ150(縮尺1/240)
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総トン数151,400トン全長345m幅41m2004年1月就航フランス、アトランティック造船所建造の客船。模型サイズ長さ530×幅60×高さ150(縮尺1/650)
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総トン数70,327トン全長293.5m幅32.01m1969年建造キューナードライン所属の客船。模型サイズ長さ660×幅80×高さ200(縮尺1/440)
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イギリスのチャールズ1世の命により1637年に建造された戦艦で、102門の大砲を備えた超大型戦艦であった。当時としては、3層砲甲板の先駆者ともいえる重装備の世界最大の巨艦で、60年にわたってイギリス海軍の主力艦としてヨーロッパの海に君臨した。総トン数1,605トン全長64.62m幅14.63mウールウィッチ造船所(イギリス)で建造。服部作衛氏寄贈。模型サイズ長さ1,150×幅450×高さ1,030ケース長さ1,230×幅530×高さ1,870(縮尺1/78)年代:2009
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兵庫の津から江戸(東京)間の航路と各目標までの、距離、方位を示した地図。「1805年(文化5)殿村家聚古録巻四十九回船海図之部(とのむらけしゅうころく49かいせんかいずのぶ)」とあります。殿村家は、御影町の造酒屋。
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この模型は、鑑真和上来朝の様子を描いた「東征伝絵巻」「弘法大師行状絵図」等に描かれた資料もとに茂在寅男先生、石井謙治先生らによって復元されたもので、風浪と闘い、裸で船を漕いでいる水手(かこ)たちの様子がよくわかります。
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この大砲は明治元年1月11日、現在の三宮神社付近で起こった神戸事件のさい福岡藩の軍艦「蒼隼丸」(そうじゅん丸)に積まれていたもので、同船の武装解除により福岡藩本陣屋敷内(現在の兵庫区今出在家町)に埋められていたが、大正末期の神戸市電敷設工事により掘り出され、出在家町協議会(神田三長郎会長)が保存していたものである。同協議会から寄贈された。長さ1.4m、砲身の内径10.5cm。
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「義経号」は1886年(明治13年)アメリカから輸入され、北海道で活躍しました。その後、鷹取工場で、整備、保管され鉄道ファンをたのしましせていました。昭和62年神戸海洋博物館の開館に際し、当時の国鉄清算事業団鷹取工場に国産第1号の蒸気機関車「1b形タンク機関車(860形)」の模型制作を依頼したが実現せず、その代替品として同工場から提供された職員製作の模型。
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