「」 に対する検索結果 : 26836件

前の50件 (5651-5700/26836)    次の50件

アメリカ向け「味の素」

1918年(創業して10年後)には、ニューヨークに事務所を構え、アメリカ向けの「味の素」の販売を開始しました。アメリカでは「味の素」をスーパーシーズニングと称し拡販しましたが、一般家庭よりむしろ、キャンベルなどの缶スープメーカーにスープの原料として評価され、現在でもアメリカでは、加工食品メーカー向けの出荷が販売の大半を占めています。年代:1938

情報所有館 : 味の素KK川崎事業所資料展示室 


戦時中の「味の素」

昭和13年国家総動員法発令後、さまざまな生活関連物資の販売が制限され、割当制、切符制などによって国家の統制下に置かれるようになりました。戦前は、「味の素」のパッケージは、缶が主流でありましたが、第2次世界大戦が始まり、鉄製のものは全て使用できなくなり、ボール紙で「味の素」のパッケージを作っています。戦時中の状況が偲ばれる一品です。年代:1941

情報所有館 : 味の素KK川崎事業所資料展示室 


鈴木商店(現味の素社)、ニューヨークで発行した株券

創業して10年後の1918年には、いち早くニューヨークに事務所を構え、アメリカへの展開を図りました。1930年にはニューヨーク証券取引所で株券を発行し、資金調達を行なっています。年代:1930

情報所有館 : 味の素KK川崎事業所資料展示室 


試薬アミノ酸セット

もともと、「味の素」の成分は、アミノ酸の一種、グルタミン酸ですが、「味の素」を作る際、副生物として多くのアミノ酸が出てきました。人間のカラダを作るアミノ酸は、20種類ありますが、味の素社は、このアミノ酸20種を世界で初めて単離・製造することに成功しました。これによって、アミノ酸入りの点滴を開発することができるようになり、手術後・病後の延命に劇的な貢献をすることができ、今でも世界中で使用されています。年代:1956

情報所有館 : 味の素KK川崎事業所資料展示室 


発酵菌(グルタミン酸生産菌)探索ノート

昭和30年代に入り、「味の素」の製造法は、抽出法から、さとうきびを原料とする発酵法へと切り替わりました。これにより、飛躍的に生産量が伸びるとともに、海外展開も行ないやすくなり、東南アジアを皮切りに海外工場も次から次へと建設し、多くの国に進出を果たしました。この発酵菌探索ノートは、もっとも効率よくグルタミン酸を生産する菌を発見するため、一つ一つの菌をチェックしたノートです。数千の菌が調べられ、最もよい菌が選ばれましたが、菌を探索する活動は、50年以上経った今でも、ずっと続いています。年代:1958

情報所有館 : 味の素KK川崎事業所資料展示室 


「味の素」海外品

1960年代、海外展開が進んで行く中で、ブラジル、イタリア、メキシコなどで販売された海外向け「味の素」です。年代:1963-1970

情報所有館 : 味の素KK川崎事業所資料展示室 


ケロッグ発売当初品

味の素社は、1960年代から、国内において多角化を推進しました。1963年にはアメリカケロッグ社と提携し、ケロッグの総発売元としてケロッグの販売を開始しました。初期のケロッグの商品には、「味の素」のお椀のマークがついており、珍しいパッケージです。年代:1963

情報所有館 : 味の素KK川崎事業所資料展示室 


クノールスープ、クノールコンソメ発売当初品

味の素社は、1964年、アメリカ、コーンプロダクツ社と提携し、日本で初めてのインスタント洋風スープ、クノールスープを発売しました。発売当初は、なかなか売れず、苦戦しましたが、日本向け新品種「コーンスープ」を発売したところ、爆発的に販売が伸び、食卓の洋風化、パンの浸透に合わせて、日本の家庭へと定着していきました。「コーン」のスープは、世界で初めて日本オリジナルで開発された品種で、今でも欧米ではあまり見かけない品種です。年代:1964

情報所有館 : 味の素KK川崎事業所資料展示室 


「味の素マヨネーズ」「ほんだし」発売当初品

味の素社は、1968年マヨネーズ、1970年風味調味料を発売しました。マヨネーズは当時、キューピーマヨネーズの独壇場でしたが、卵黄タイプでコクのあるキューピーマヨネーズに対し、全卵タイプの軽くてさっぱりしたマヨネーズを発売し、多くのお客様の支持を得ることができました。また、「ほんだし」は、かつおぶしを砕いて作る風味調味料の先駆けとして、ご家庭で大変手間のかかる鰹節削りの手間から主婦を解放し、「味の素」に続く、だし・うま味の調味料分野の確固たるトップブランドの地位を築きました。年代:19681970

情報所有館 : 味の素KK川崎事業所資料展示室 


「味の素KK冷凍食品」「クノールカップスープ」発売当初品

簡便化の流れの中、味の素社は、冷凍食品事業に参入、これまでの素材そのものを冷凍する冷凍食品の概念を覆し、加工度の高い商品を発売、多くのお客様の支持を得て、トップブランドの地位を確立しました。また、世界で初めて、お湯を注ぐだけでできる洋風スープ「クノールカップスープ」を発売、今では洋風スープと言えば「カップスープ」と言われるくらい、食卓に定着しました。年代:19721973

情報所有館 : 味の素KK川崎事業所資料展示室 


中華合わせ調味料「クックドゥ」発売当初品

1970年代当時、中華料理はお店で食べるものであり、家庭の食卓に中華料理は普及していませんでした。1978年、味の素社は、一般家庭で手軽に本格中華料理が作れる中華合わせ調味料「クックドゥ」を発売、ご家庭で誰でも本格中華を手軽に作れることが受け、日本の食卓に中華料理が普及するきっかけとなりました。年代:1978

情報所有館 : 味の素KK川崎事業所資料展示室 


陶板レリーフ

有田焼1,800枚使用して、左手から右手へ向かって、昔から現代までの船の形状や動力(手→風→エンジン)の移り変わりを表しています。年代:1987

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


英国艦船「RODNEY」(ロドニー)

1868年1月1日、神戸開港を祝うため集まった外国艦船18隻のうち、イギリス軍司令長官が乗っていた英国艦隊旗艦。長さ100m、大砲94門。(縮尺1/8、長さ12.4m)宝くじ協会寄贈。年代:1987

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


「ビクトリー級帆船カットモデル」

神戸帆船(はんせん)模型の会15周年記念作品のこの模型は、模型内(船体部分)に船内の様子を再現している。乗組員の人形、大砲、砲弾、猫、ねずみ等の付属品が配置されています。(縮尺1/10)年代:1997

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


プッシャーバージ「青木丸」(あおきまる)

模型サイズ長さ2,730×幅350×高さ250ケース長さ3,450×幅950×高さ1,480青木建設寄贈。(縮尺1/40)年代:1987

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


「JAPAN RIMU」(ジャパンリム)

全長139.72m幅19.20m型深11.5m載貨重量トン9,710トン昭和45年5月20日石川島播磨重工業(株)建造のジャパンライン(株)の在来型貨物船模型。模型サイズ長さ1,430×幅220×高さ420ケース長さ1,480×幅480×高さ1,370(縮尺1/100)

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


「JAPAN ROBLE」(ジャパンロブレ)

ジャパンライン(株)、全長134m幅21.40m型深12.0m載貨重量トン13,311トン昭和41年5月20日石川島播磨重工業(株)名古屋造船所で建造された在来型貨物船の模型。ナビックスライン寄贈。模型サイズ長さ1,460×幅230×高さ450ケース長さ1,690×幅470×高さ1,220(縮尺1/100)

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


「熊幸丸」(くまさちまる)

熊野汽船(株)寄贈。模型サイズ長さ1,440×幅160×高さ250ケース長さ1,370×幅370×高さ530

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


「栄光丸」(えいこうまる)

昭和41年3月10日進水、模型佐野安船梁(株)建造。全長144.32m幅22.3m載貨重量トン16,712トンの貨物船模型。模型サイズ長さ1,420×幅220×高さ450ケース長さ1,930×幅480×高さ1,390(縮尺1/100)

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


「CANTON」(カントン)

1983年に建造されP&Oが運航。船籍イギリス全長173.23m幅22.38m総トン数15,784トンの貨客船の模型。模型サイズ長さ1,780×幅270×高さ520ケース長さ2,190×幅490×高さ1,470(縮尺1/100)年代:1963

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


タンカー「第五雄洋丸」(だいごゆうようまる)

昭和32年、日立造船因島工場建造、当時世界最大級タンカー。昭和54年6月廃船した船の模型。模型サイズ長さ2,120×幅250×高さ450ケース長さ2,350×幅530×高さ1,220

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


在来貨物船「ANETTE MAERSK」(アネッテマースク)

1962年三井造船建造、全長152m、幅20.3m載貨重量トン12,700トンマースクラインの在来貨物船として日本と中近東・アフリカ・インドネシア間の航路に就航した船の模型。模型サイズ長さ1,690×幅220×高さ500ケース長さ2,050×幅575×高さ1,550(縮尺1/74)年代:1985

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


外輪蒸気船「廣島丸」(ひろしままる)

明治8年10月郵便汽船三菱会社が横浜~上海間に就航していた外国船3隻を購入したうちの1隻。模型サイズ:長さ1、040×幅220×高さ500ケース:長さ1、300×幅600×高さ1、490

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


「FOOCHW」(フーチョウ)

1945年WilliamGray&Co.,Ltd.建造、CHINANAVIGATIONCO.,LTD運航、全長127.5m幅14.4m総トン数3,394トンの船の模型。模型サイズ長さ1,150×幅170×高さ580ケース長さ1,550×幅460×高さ1,400(縮尺1/110)

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


関釜連絡線「興安丸」(こうあんまる)

鉄道省が関釜連絡船の金剛丸型の第2船として建造し、第二次世界大戦前から戦後高度成長期にかけて関釜連絡船、引き揚げ船、イスラム教巡礼船として使用された昭和を代表する船の模型模型サイズ長さ1,340×幅180×高さ420ケース長さ1,500×幅500×高さ1,300

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


「OVERSES JUNEAU」(オーバーシーズジュノー)

開館時アメリカ領事館より寄贈。模型サイズ長さ1,450×幅220×高さ340ケース長さ1,740×幅550×高さ1,340

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


「摩耶春丸」(まやはるまる)

貨物船運航山下新日本汽船(株)全長134.36m幅17.54m総トン6,391トン1951年中日本重工業神戸造船所(三菱)で建造された船の模型。山下新日本汽船(株)昭和53年寄贈。模型サイズ長さ1,380×幅190×高さ400ケース長さ1,860×幅570×高さ1,280(縮尺1/97)年代:1978

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


「YUNNAN」(ユンナ)

模型サイズ長さ1,600×幅350×高さ330ケース長さ1,850×幅450×高さ1,400

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


しんかい2000

我国初の深海有人潜水調査船で1981年建造。水深2000mまで潜水可能。この造船技術は「しんかい6000」「かいこう」などの深海探査船に引継がれている.模型サイズ:長さ990×幅420×高さ450ケース:長さ1290×幅640×高さ1460年代:1987

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


大阪市消防艇「まいしま」

兵庫県小型船舶工業会寄贈。BESTSHIPOFTHECENTURYINHYOUGO受賞。模型サイズ長さ1,310×幅250×高さ670ケース長さ1,510×幅560×高さ1,430

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


内航コンテナ船「いくた」

井本商運のコンテナ船で、2006年6月竣工。載貨重量1,820D/W。の船の模型。模型サイズ長さ1,140×幅150×高さ400ケース長さ1,370×幅420×高さ1,300

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


コンテナ船「榛名丸」(はるなまる)

昭和海運と共有船で「箱根丸」と同型船。模型サイズ長さ1,870×幅260×高さ570ケース長さ2,120×幅560×高さ1,450

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


コンテナ船「箱根丸」(はこねまる)

日本船主では初めてのコンテナ船として、1968年8月27日三菱重工業神戸造船所で竣工した。日本郵船(株)寄託。模型サイズ長さ1,860×幅260×高さ570ケース長さ2,160×幅560×高さ2,160

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


コンテナ船「じょーじ わしんとん ぶりっじ」

全長228m幅32.2m載貨重量トン41,991トン所属川崎汽船(株)のコンテナ船模型。模型サイズ長さ1,180×幅200×高さ350ケース長さ1,470×幅600×高さ1,500(縮尺1/190)

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


コニシ金属模型コレクション

客船:にっぽん丸,飛鳥クリスタルハーモニー、ふじ丸、おせあにっくぐれーす、浅間丸貨客船:氷川丸、常陸丸LNG船:エルエヌジ―フローラその他コンテナ船、カーフェリー砕氷船等27隻模型サイズ1/500~1/1250

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


伝美加保丸船首像(でん みかほまるせんしゅぞう)<レプリカ>

千葉県銚子市にある円福寺で「龍神様」(りゅうじんさま)として祀られているもの。幕末に当地で座礁した幕府軍艦「美加保丸」の船首像であると伝えられている。(龍野市在住の研究者元龍野市歴史資料館館長の調べによると、同時期に同じ場所で座礁した播州龍野藩の御用船「神龍丸」(しんりゅうまる)の船首像ではないかという説がでています。)

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


第8多聞丸船首像(だいはちたもんまるせんしゅぞう)

1800年頃にオランダで彫刻された船首像で、婦人を表しているといわれています。その後1889年ドイツのギーステムンデ港で建造された「マチルダコーナー」号の船首部に取り付けられました。同船は1910年に八馬汽船が購入し「第8多聞丸」と改称しました。

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


1800年代オランダ帆船の船首像

この船首像は、1800年代オランダ帆船の船首を飾った「ローマの勇士像」です。遠距離からも同型船との識別を容易にするため、極彩色の塗装をされているのが特徴です。

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


ベニスのゴンドラ<実物>

水の都イタリアのベニスから昭和43年に初めて日本に輸入されたもので、豪華な飾りが施され結婚式などの祝事に使われていたものです。船が傾いた形になっているのは、ゴンドリエ(船頭)が左後に立って漕ぐためにバランスを考えてゆがんだ形につくられています。実物サイズ長さ11,000×幅1,700×高さ2,300年代:1968

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


パールシップ神戸

北海道大学の練習帆船「忍路丸」の設計図をもとに、1/25の模型を作製。太田清蔵氏、(株)ミキモト、田崎真珠(株)、寄贈。36,000個の真珠、216個のダイヤモンド、24個のルビー、船の前後には金が、帆の部分には銀が、底の部分には銅が使われています。円筒形のガラスケースの中に展示され、天井から2本のスポットライトが照らしています。真珠は三重県の鳥羽や愛媛県の宇和島、長崎県で養殖されているのですが、日本から世界に向けて輸出されている真珠の約8割は、ここ神戸に集められて世界に輸出されています。年代:1987

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


50インチプラズマ映像

(1)「日本丸・海王丸」帆船の航海を通じて学青春の群像を描く(2)「PORTOFKOBE」神戸港を世界に紹介(3)「クルーズへのご招待」新しい船旅を紹介する(4)「阪神・淡路大震災を振り返って」毎時00、15、30、45分の4回放映

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


ひまわり5

2003年9月竣工。日本通運(株)が運航するRORO船の模型。岡山模型クラブ宮下栄司氏寄託。模型サイズ長さ1,230×幅210×高さ330ケース長さ1,355×幅310×高さ490(縮尺1/140)年代:2006

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


フルコンテナ船「APL SINGAPORE」

APLのコンテナ船模型。模型サイズ長さ610×幅90×高さ150ケース長さ750×幅180×高さ150

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


フルコンテナ船「OOCL KOBE」(オーオーシーエルコウベ)

コンテナキャパシティ4,578TEUOOCLのコンテナ船の模型。模型サイズ長さ1,750×幅220×高さ450ケース長さ1,970×幅445×高さ660

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


フルコンテナ船「THAMES MARU」(てむず丸)

大阪商船三井船舶(株)の発注した26,5ノットの超高速コンテナ船で、総トン数50,722トン、全長259.82m、全幅32.21m、型深24.31m、コンテナキャパシティ1,950TEU。昭和52年4月14日三菱重工業(株)神戸造船所で進水。大澤浩之氏が製作。模型サイズ長さ1,620×幅200×高さ360ケース長さ2,000×幅500×高さ1,450(縮尺1/160)

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


第2浮ドック

日露戦争による海運好況と神戸港を出入する船舶の増加に伴い、12,000トンの大型浮きドックを建造した。1907年6月に起工し、1909年1月に完成した。設計はクラーク・アンド・スタンフィールド商会に依頼し、材料を八幡製鉄所から購入、神戸三菱造船所で建造した。当時、12,000トンの大型船を4時間で浮揚させる東洋一の大型ドックだった。1967年から1971年にかけて、コンテナ船の修繕整備をするためこのドックを大型化した。この浮きドックは第2浮きドックを建造する際のモデルであろうと推測される。模型サイズ長さ1,730×幅230×高さ380ケース長さ2,000×幅455×高さ1,495年代:1963

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


貨物船「PANAMA」(パナマ)

中日本重工神戸造船所で建造された、戦後同造船所で初めてのイースト・エイシアチック社向けの大型輸出貨物船。全長146m幅19m、重量トン数10,487トン。模型サイズ長さ1,460×幅180×高さ450浮ドックとセットで展示(縮尺1/100)年代:1963

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


RO/RO船 「BARBER TOBA」(ばーばー とば)

全長228.05m幅32.6mハーバーブルーシーラインズ時代のRORO船の模型。模型サイズ長さ1,160×幅190×高さ250(縮尺1/200)

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


自動車運搬船「わしんとん はいうぇい」

日本船籍の外航自動車運搬船。全長190m幅32.26m総トン数50,334トン所属川崎汽船(株)所属の船の模型。模型サイズ長さ950×幅170×高さ220(縮尺1/200)

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


重量貨物運搬船「あとらす丸」

全長161m幅25.4m総トン数15,118トン大阪商船三井船舶(株)の重量貨物運搬船の模型。模型サイズ長さ800×幅120×高さ220(縮尺1/200)

情報所有館 : 神戸海洋博物館 


前の50件 (5651-5700/26836)    次の50件