「」 に対する検索結果 : 26835件

前の50件 (5151-5200/26835)    次の50件

整経器

織機にかけるタテ糸を準備する道具。

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


丸台

組みひもを組むための組台の一種である。一般によく使われる組台。

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


ガラ紡績機

明治時代に臥雲辰致が発明した日本独自の紡績機。 愛知県製 産業遺産調査保存研究会提供。

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


角内記台

組みひもを組むための組台の一種である。からくり仕掛けで、取っ手を押したり引いたりする動作を繰り返すことによって糸が組まれていく。江戸時代後期に考案されたといわれる。2003年国立科学博物館「江戸大博覧会」に出展。

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


電動手紡機

リング精紡機を横に倒して糸が紡げるようにした,手作り紡機

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


ボビンワイダー

ボビンに糸を巻く機械

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


意匠撚糸機

意匠撚糸(太さ、色、長さ、撚数などの異なる糸を撚り合わせて作る特殊な外観の糸)を作る機械

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


ピアノマシン

紋紙に孔を開ける機械 北織機料店製

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


無停止杼替式豊田自動織機

豊田佐吉が発明した画期的な自動織機。機械の運転を止めることなく、杼を取り替えることができる。G型織機と呼ばれる。

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


むしろ織機

むしろを織るたて型織機。鉄製。

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


管替綿織機

杼を自動的に取り替えることができる織機。遠州織機。

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


ピアノマシン

紋紙に孔を開ける機械

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


丸台

組みひもを組むための組台の一種である。中央に穴のあいた円板に足がついたもの。組玉に巻かれた糸を中央に集めて重りを吊るし、組玉の位置を順番に移動させて糸を組んでいく。

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


大高台

大型の高台。組みひもを組むための組台の一種である。高麗台ともいい、手織機のような横枠台であって、中央に座って作業ができるように人の乗る板を渡してある。組玉に巻かれた糸は左右に振り分けられており、一番奥の糸を反対側の一番手前に挿入していく操作を交互に行って組んでいく。

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


高機

ミニルーム一号機(おりけん) MINILOOM KM-520 製造番号 1376 株式会社 東京手織機

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


乾式紡糸装置

初期の化学繊維紡糸実験装置。1940年頃東工大で使われたもの。

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


エアジェット織機

無杼織機 圧縮空気によりヨコ糸を飛ばす 日産自動車製 型式LA20S150 製造番号20600024

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


手織りジャカード機

高機の上に置き、タテ糸を動かし紋様を織り出す道具

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


ジャカード付き絹織機

紋紙を使って紋様を織り出す開口装置をもつ織機。1804年フランス人ジャカールが機械化。1938年、五百川鉄工所製。

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


角台

組みひもを組むための組台の一種である。三角台、四角台、五角台、八角台などがある。角台は丸台に較べて玉数の少ないものを扱い、組み上げ式で組まれる。

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


ミニチュア丸台

組みひもを組むための組台の一種である。中央に穴のあいた円板に足がついたもの。組玉に巻かれた糸を中央に集めて重りを吊るし、組玉の位置を順番に移動させて糸を組んでいく。

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


角台

組みひもを組むための組台の一種である。三角台、四角台、五角台、八角台などがある。角台は丸台に較べて玉数の少ないものを扱い、組み上げ式で組まれる。

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


綾竹台

組みひもを組むための組台の一種である。タテ糸とヨコ糸からなり手織機に似ている。駿河台ともいう

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


ミシン

ニュージャージー州エリザベスポート工場製 本縫い手回しミシン。1904年製造。

情報所有館 : 東京農工大学 科学博物館 


東京瓦斯電気工業製 TGE-A型トラック

日野自動車の前身、東京瓦斯電気工業が1917年〔大正6年〕日本で初めて独自設計した量産型トラックです。展示車は当時の図面、写真に基づき1995年に日野自動車で複製しました。直列4気筒ガソリンエンジン、排気量4.4リットル、積載量1.5トン年代:1917

情報所有館 : 日野オートプラザ 


ル・ローン回転型飛行機用エンジン

1914年ノーム・ローン社が開発した本エンジンの生産ライセンスを陸軍が取得し、日野自動車の前身、東京瓦斯電気工業が製作しました。本エンジンはエンジン本体がプロペラと一体で回転するエンジンです。年代:1917

情報所有館 : 日野オートプラザ 


空冷星型飛行機用エンジン

空冷星型飛行機用エンジンはレシプロ航空エンジンの主流でした。展示エンジンは中島飛行機製 「光」三型 でエンジンの内部構造を分かる様にカットされています。星型9気筒空冷ガソリンエンジン、排気量32.6リットル、478.4kw/1900rpm年代:1930

情報所有館 : 日野オートプラザ 


東京瓦斯電気工業製 P型ガソリンエンジン

東京瓦斯電気工業製TGE-P型2トン積トラック、鉄道省営バスに搭載した6気筒ガソリンエンジンです。直列6気筒ガソリンエンジン、排気量4.7リットル、27.2kw/1200rpm年代:1931

情報所有館 : 日野オートプラザ 


東京瓦斯電気工業製 ちよだEC型 空冷ディーゼルエンジン

軽戦車用に開発された試作エンジンです。軽量化の為シリンダーヘッド、クランクケースはアルミ合金製で造られており、当時の飛行機用エンジンの設計が随所に盛り込まれています。直列6気筒、空冷ディーゼルエンジン、排気量9.3リットル、95.6kw/2000rpm年代:1937

情報所有館 : 日野オートプラザ 


東京自動車工業製 X型ガソリンエンジン

1937年に国産トラック、バス工業の擁立を目的に「商工省標準型トラック、バス」が設定された。展示エンジンは商工省標準型トラック、バス仕様のもので東京瓦斯電気工業が東京自動車工業となつた頃生産されたエンジンです。直列6気筒ガソリンエンジン、排気量4.4リットル、33kw/1500rpm年代:1937

情報所有館 : 日野オートプラザ 


川崎航空機製 液冷型V型12気筒エンジン

1938年瓦斯電が製作した航研機は周回航続距離の世界記録を樹立したが、その時使用したのがこの川崎航空機製液冷式V型12気筒エンジンです。航研機には燃費の良い希薄燃焼方式に改造し、搭載しました。展示エンジンはその原型エンジンです。60度V型12気筒ガソリンエンジン、排気量42.4リットル、700HP/1850rpm年代:1938

情報所有館 : 日野オートプラザ 


航研機エンジン研究用単筒エンジン

周回航続距離世界記録を樹立の為燃費の良い希薄燃焼方式を世界で始めて採用しました。本単筒エンジンで希薄燃焼の実験を行いました。年代:1938

情報所有館 : 日野オートプラザ 


日野DB52型空冷ディーゼルエンジン

当時の陸軍はエンジンのボアー、ストローク等の主要諸元を統一した統制型エンジンの製作を各社に命じました。展示エンジンは統制型日野製空冷エンジンです。年代:1942

情報所有館 : 日野オートプラザ 


日野BH15ボンネットバス

日野自動車が単車系トラックTH10と同時に開発、生産したボンネットスタイルのバスです。ボンネットバスは1950年~1960年代まで生産しました。DS50型予燃焼室式ディーゼルエンジン搭載、55人乗り 年代:1950

情報所有館 : 日野オートプラザ 


日野DS型ディーゼルエンジン

日野自動車は戦後まもなくトラック、バス用ディーゼルエンジンを新設計し、1950年から生産開始し、その後20年間生産され、ロングセラーエンジンになりました。 (予燃焼室、デコンプ装置付き) 直列6気筒、予燃焼室式ディーゼルエンジン、排気量7~8リットル年代:1950

情報所有館 : 日野オートプラザ 


乗用車 日野ルノー

乗用車の国産化に当たりフランスのルノー公団から技術提携を受け、製造された日野自動車初のリヤエンジン、リヤドライブ(RR)方式の乗用車です。直列4気筒ガソリンエンジン、排気量784CC、15.4kw/4000rpm、87km/h年代:1953

情報所有館 : 日野オートプラザ 


日野TE11ボンネットトラック

1950年、日野自動車は単車系トラックを生産するに当たり、エンジンから足回り迄新設計しました。当時のボンネットスタイルを残すトラックです。既に発売していたTH10、8トン車より小回り性の良い6.5トン車が展示のTE車です。1950年代を代表する木骨ボディーを残している貴重な車です。直列6気筒予燃焼室式ディーゼルエンジン、排気量7リットル、積載量6.5トン年代:1959

情報所有館 : 日野オートプラザ 


乗用車 日野コンマース

当時では珍しいフロントエンジン、フロントドライブ(FF)方式、モノコックボデー、全輪独立懸架方式のミニバンです。今後のエンジン搭載位置と駆動方式を模索すべく、市場実験車的な車として生産しました。直列4気筒ガソリンエンジン、排気量784CC、25.7kw/5000rpm、90km/h、5人乗年代:1960

情報所有館 : 日野オートプラザ 


乗用車 日野コンテッサ900

乗用車ルノーの国産化の経験を活かして、独自設計したリヤエンジン乗用車です。小がらなボデーにも関わらず広い室内と運動性が良い事で人気を得ました。直列4気筒ガソリンエンジン、排気量893CC、25.7kw/5000rpm、110km/h、5人乗年代:1961

情報所有館 : 日野オートプラザ 


乗用車 日野コンテッサ900スプリント

日野コンテッサ900の主要部品を使用、イタリアの天才デザイナーミケロッティがデザインし同氏の工房で製作された試作車です。残念ながら生産されず本車両は現存する1台になりました。直列4気筒ガソリンエンジン、排気量893CC、36.8kw/5000rpm、140km/h、2人乗年代:1963

情報所有館 : 日野オートプラザ 


乗用車 日野コンテッサ1300

日野のリヤエンジン乗用車の集大成、コンテッサ1300は排気量1300CCのエンジンをリヤに搭載し、イタリアのミケロッティのデザインによる流麗なスタイルで名声を博しました。直列4気筒ガソリンエンジン、排気量1251CC、40.5kw/5000rpm、130km/h、5人乗年代:1964

情報所有館 : 日野オートプラザ 


日野EA100型ディーゼルエンジン

1960年代日本のディゼルエンジンは副室式燃焼室が一般的であったがヨーロッパでは燃費が良く、長距離輸送に適した直接噴射燃焼方式(直噴)エンジンが登場していた。日野自動車は日本で初めてEA100型V型8気筒直噴エンジンを発売しました。V型8気筒、直噴ディーゼルエンジン、排気量13.5リットル、206kw/2600rpm年代:1967

情報所有館 : 日野オートプラザ 


日野EF100ディーゼルエンジン

日野自動車が日本で初めて発売した直接噴射燃焼方式EA100エンジンの欠点を改善し、本格的な直接噴射燃焼方V8エンジンとして登場した。信頼性、低燃費をアピールする為エンジンを赤く塗装し、好評を博しました。V型8気筒、直噴ディーゼルエンジン、排気量13リットル、206kw/2400rpm年代:1971

情報所有館 : 日野オートプラザ 


日野ED100ディーゼルエンジン

ドイツのMAN社から導入したM燃焼方式を採用したエンジンで高出力、低騒音なエンジンとして市場より受け入れられたが低温時の始動性と排気臭に難点がありました。直列6気筒、直噴ディーゼルエンジン、排気量11.6リットル、191kw/2300rpm年代:1971

情報所有館 : 日野オートプラザ 


日野EP型ディーゼルエンジン

日本初のインタークーラー付きターボー過給式ディーゼルエンジンです。本エンジンの登場により当時の燃料消費率(160g/psh代)のレベルを一挙に改善し、145g/pshを達しました。直列6気筒、直噴ディーゼルエンジン、排気量8.8リットル、ターボインタークーラー付206kw/2300rpm年代:1981

情報所有館 : 日野オートプラザ 


日野ハイブリット(HIMR)エンジン

日本初のインバーター制御による発電機を内臓した電気ハイブリット型ディーゼルエンジンです。当初は路線バスに搭載されましたが今ではバッテリーの小型化、環境改善型車両として大、中、小型バス、トラックに搭載されています。年代:1991

情報所有館 : 日野オートプラザ 


日野P11C 部分断熱式ディーゼルエンジン

世界で初めて部分断熱コンセプトを実用化したエンジンです。部分断熱部に軽量鋳鉄製ピストンを採用し、高排出エネルギーを日野独特の斜流タービン式ターボチャージャで回収し、世界最高の熱効率を達成しました。直列6気筒、直噴ディーゼルエンジン、排気量10.5リットル、ターボインタークーラー付239kw/2100rpm年代:1993

情報所有館 : 日野オートプラザ 


パリダカラリー出場車

日野自動車は世界で一番厳しいと言われているパリダカラリーに1991年から連続参戦しました。1997年に優勝した実績があります。ベース車両はエンジン排気量8リットル、四輪駆動の中型トラック、ライジングレンジャーFT車です。年代:1996

情報所有館 : 日野オートプラザ 


スリーブバルブエンジン

通常の4サイクルエンジンの茸型吸排気バルブの代わりにシリンダー外に筒状のスリーブを入れ、これを上下させ、スリーブに開けた穴とシリンダーに開けた穴が合った時、吸排気を行うエンジンです。本エンジンの出所は不明ですがスリーブバルブエンジンの原型を残す貴重なものです。年代:1920年代

情報所有館 : 日野オートプラザ 


お札原版彫刻道具

お札の肖像部分を彫刻するのに使用する道具。彫刻刀(ビュラン)、ニードル、ベルニー、バニッシャーなど。年代:1946

情報所有館 : お札と切手の博物館 


前の50件 (5151-5200/26835)    次の50件