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超硬合金付ブロックゲージ

呼び寸法:20mm∥製造者:ホンメル社(独)∥製造時期:昭和45年頃

情報所有館 : ミツトヨ測定博物館 


ブロックゲージ(水晶製)

寸法:1.000, 1.001, 2.50, 5.00, 10.00mm∥製造者:ライツ社(独)∥製造時期:昭和45年頃

情報所有館 : ミツトヨ測定博物館 


18面鏡

多面鏡はイギリス物理学研究所が発明した。回転角度の標準器であり、長さの比による角度標準との媒体ともなる。∥鏡面積:20mm×20mm∥角度:20度毎の反射鏡18面∥角精度:5秒以内で1/20秒の確かさで値が知られている。∥製造者:ヒルガー・ワッツ社(英)∥製造時期:昭和50年頃

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12面鏡

多面鏡はイギリス物理学研究所が発明した。回転角度の標準器であり、長さの比による角度標準との媒体ともなる。∥鏡面積:20mm×20mm∥角度:30度毎の反射鏡12面∥角精度:5秒以内で1/20秒の確かさで値が知られている。∥製造者:ヒルガー・ワッツ社(英)∥製造時期:昭和25年頃

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オプチカルフラット2枚

直径:φ200mm∥平面度:±0.1μm、精度0.02μmで決定されている∥製造者:ニコン(日本)∥製造時期:昭和35年頃

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調整式平行ゲージ

サイズ:1-1/4インチ- 2-1/2インチ∥製造者:スターレット社(米)∥製造時期:昭和5年頃

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計量研型精密サインバー

用法:このサインバーを基準として角度ゲージの校正を行う∥設計:計量研究所∥製造者:津上製作所(日本)∥製造時期:昭和31年

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直線目盛機械用ベッド及び光電式オートコリメータ

製作可能な標準尺の長さ:1m∥製造者:三井精機工業(日本)∥製造時期:昭和30年頃∥オートコリメータ:「光電式オートコリメータ」

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円周目盛機械

最大径:1000mm∥刻線範囲:360度∥最小分割:2分∥バーニヤ最小分割:2秒∥分割精度:±1秒∥製造者:シップ社(スイス)∥製造時期:大正9年

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円周目盛機械

最大径:400mm∥刻線範囲:360度∥最小分割:5分∥バーニヤ最小分割:10秒∥分割精度:±1秒∥製造者:シップ社(スイス)∥製造時期:大正9年頃

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円周目盛機械

最大径:250mm∥刻線範囲:360度∥最小分割:5分∥分割精度:±1秒∥製造者:シップ社(スイス)∥製造時期:昭和5年

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円周目盛機械

最大径:600mm∥刻線範囲:360度∥最小分割:5分/360度∥バーニヤ最小分割:10秒∥分割精度:±1秒∥製造者:アスカニヤ社(独)∥製造時期:昭和15年頃

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金属顕微鏡写真装置

型式:PMC∥対物レンズ:アクロマート3, 5, 48, 120倍∥接眼レンズ:ホイゲンス5,6,10,12倍∥写真用接眼レンズ:8倍∥焦点検査用レーペ:10倍∥ステージ:簡式十字動載物机∥光路切替装置:観察/写真切替式∥製造者:高千穂製作所(現オリンパス光学工業)(日本)∥製造時期:昭和10年頃

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ダイヤルゲージラック切削用小型フライス盤

ダイヤルゲージスピンドルのラックを切削するのに使用した。∥製造国:日本∥製造時期:昭和14年

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小型バニッシング機

焼入後のピニオンの歯面を磨くために使われた。∥製造国:日本∥製造時期:昭和14年

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6連ダイヤルゲージ耐久試験機

ダイヤルゲージの対磨耗性の確認に作られた。6個同時に作動する為、個々の比較も容易にできた。∥製造者:中村製作所(日本)∥製造時期:昭和14年

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ふいご

工具類を焼入する際、風を送って尺を強くするのに使われた∥製造国:日本∥製造時期:昭和14年頃

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道具置台

熱処理に使われた道具類を立てて置くのに作られた∥製造者:中村製作所(日本)∥製造時期:昭和14年

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植村式超高速度カメラ

型式:植村M3∥製造者:東京大学植村研究室(日本)∥製造時期:昭和30年

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楢原式多面体ミラー(超高速度カメラ用)

製造国:日本∥製造時期:昭和35年頃

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植村式超高速度カメラ

型式:植村UHF.500∥最高撮影速度:50万コマ/秒∥連続撮影コマ数:200~600コマ(画面寸法 5×15, 5×8mm)∥製造者:ニコン(日本)∥製造時期:昭和35年頃

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回折格子用高嶋式目盛機械(光波干渉位置制御、ピエゾ駆動方式)

最大格子密度:10,000本/mm∥最小刻線ピッチ:0.1μm∥最大回折格子の大きさ:90×150mm2∥加工面形状:平面及び凹面∥格子の形:直線溝及び曲線溝∥溝断面の形:ノコギリ歯形∥刻線の速度:45本/min∥開発製造者:東北大学科学計測研究所助教授∥高島幸史博士∥製作時期:昭和55年∥回折格子∥上記の光波干渉式直線目盛機械で製作した回折格子を展示している。ななめ上から見ると虹が見える。これは光の回折で生じる。この回折格子は、ガラス面上にアルミニウムを蒸着し、アルミ薄膜面上にピッチ0.8μmで格子が刻線されている。

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15貫目石分銅

昭和43年12月ミツトヨ大阪営業所の建設の折、地中より発掘されたもの。三面に錫甚・拾五メ目(15貫目=56.25kg)と刻んである。

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竿秤(家庭用)

目量:0.2匁(0.75g)∥範囲:0~20匁(75g)∥製造国:日本∥製造時期:明治後期

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竿秤(一般用)

目量:10匁(37.5g)∥範囲:0~800匁(3kg)0~3kg, 500匁~2貫目(7.5kg)2kg~7㎏∥製造国:日本∥製造時期:明治後期

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テンションゲージ

測定範囲:0-500gf∥製造者:東京計測器製作所(日本)∥製造時期:昭和45年

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キルビメータ

使用目的:地図上で実距離を測る計測器∥表目盛:対応尺縮尺 1/20.000, 1/40.000, 1/60.000∥裏目盛:対応尺縮尺 1/25.000, 1/50.000, 1/100.000∥製造国:スイス∥製造時期:明治38年

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天秤

秤量:200g∥感量:1mg∥感度:0.1mg∥製造者:守谷製衡所(日本)∥製造時期:昭和35年

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計算尺

製造者:オーティス・キングス社(英)∥製造時期:大正9年頃

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大越式超粗さ検査機

型式:AB-2∥倍率:20-24,000倍(無段階)∥蝕針の材質、形状:ダイヤモンド製先端部60度∥移動距離:50mm∥接触速度:0.5, 2.5mm/min∥接触力:0.05~6gf∥製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:被検物表面をなぞる触針式の上下動を高感度ストレインゲージで検出して、増巾し、断面曲線として記録する。初号機は昭和34年完成。表面粗さに関する現在のJISの定義の一つにのっとったものであり、当時としては画期的製品であった。この製品はAA-2の改良型∥開発時期:AA型昭和34年∥AB-2型昭和36年

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ウルトラコンパレータ(縦型電気測微器)

測定範囲(目量):±0.4μm(0.1μm)∥±4μm(0.1μm)∥±40μm(1μm)∥繰り返し精度:1目盛以内∥測定力:180gf±20gf(1.8N±0.2N)∥製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:ストレンジゲージを用いた高感度検出器。昭和38年度日刊工業新聞社選定10大新製品∥開発時期:昭和38年

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輪郭測定機

型式:コントレーサCA-101∥測定範囲:水平方向100mm, 垂直方向:20mm∥測定力:約2gf(可変)∥スタイラス先端半径:0.025mm∥スタイラス送り速度:0.2mm/s∥記録倍率:5, 10, 20, 50, 100倍∥製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:蝕針により輪郭形状をトレースし、変位を差動トランスにより検出して拡大記録する。世界初の商品。∥開発時期:昭和46年

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ハイトマスタ

高さ測定範囲:5-305mm∥最小表示量:0.001mm∥製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:ハイトチェックマイクロメータからハイトマスタに改称された改良型品∥開発時期:昭和32年

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エレコントマイクロメータ(低測定力電気マイクロメータ)

型式:EA-2∥測定範囲:0-25mm, 0-1インチ∥最小表示量:0.001mm, 0.004インチ∥測定力:0.1N∥製造者:ミツトヨ(日本)∥開発時期:昭和37年

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精密内径測定器

測定範囲:φ3.5-φ300mm∥目量:5μm, 1μm, 0.2μm(切替)∥製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:検出器として電気マイクロメータを使用し精密部品の内径、内側寸法の比較測定が迅速にできる。内径ゲージのキャリブレーション用として最適である。∥開発時期:昭和37年

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直角定規検査機器

製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:東京都工業奨励館と共同研究によるマジックアイを利用したスコヤ検査器。マジックアイによる高感度な接触誤差(0.5μm)で被検物に測定力が加わらないため、個人誤差のない高精度で、しかも迅速な測定ができる。比較測定、絶対測定いづれも可能。∥開発時期:昭和41年

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マスターゲージ

測定範囲:0-280mm, 0-1インチ∥最小表示量:0.002mm(バーニヤ読み)∥製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:精密内径測定器の特別付属品 20mmとびのゲージブロック測定面と、マイクロメータ、スピンドル測定面との間隔を所望の寸法にセットして使用する。∥開発時期:昭和46年

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スナップキャリパ

測定範囲:0-450mm∥最小表示量:1/20mm(バーニヤ読み)∥製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:スナップ・ルールを利用した携帯便利な1/20mmバーニヤ目盛付巻尺ノギス。改善提案によって生まれた製品。本尺全長はこの他に1000mm・2000mmがある。∥開発時期:昭和46年

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横形三次元測定機

型式:CX-652∥測定範囲:X 600mm, Y 500mm, Z 200mm∥目量:0.01mm(ダイヤルゲージ)∥製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:測定工具感覚で使える簡易三次元測定機。二本柱ハイトゲージの設計思想が生かされている。ドイツ・ミュンヘン科学博物館の展示品として納入され、ポーテージ型のオリジナルとされている。∥開発時期:昭和51年

情報所有館 : ミツトヨ測定博物館 


チェックマスタ

ゲージブロック応用製品∥測定範囲:40インチ∥チェックステップ:4インチ∥製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:ゲージブロックを測定目的に従った組合せで固定したもので工作機械の送り精度や、大形測定機の精度検査にミツトヨで開発され、使用されている。また測定範囲及びチェックステップに数種類が用意されている。∥開発時期:昭和52年

情報所有館 : ミツトヨ測定博物館 


ダイヤルゲージ検査装置

製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:この装置は、ダイヤルゲージをセットするだけで指針と目盛の合致度の検出、スピンドルの移動、測定データの処理などをすべて自動的に行うもので、検出部、電装部、コンピュータのユニットで構成される。この装置によって社内ダイヤルゲージ製作ライン内の完成検査における測定精度は標準偏差で±0.3μmに向上した。昭和54年度精密学会大越記念賞を受賞。∥開発時期:昭和54年

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デジマチックキャリパ

型式:CD-15S∥測定範囲:0-150mm∥最小表示量:0.01mm∥製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:ミツトヨのデジタル表示ノギスの第1号である。静電容量式スケールも自社開発された。∥開発時期:昭和58年

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セパレート型リニヤスケール(インクリメンタル仕様)

検出タイプ:回折利用検出∥目盛ピッチ:4μm(2/2)∥スケール単体制度:±1μm/100mm(20℃)∥材質:低膨張ガラス∥線膨張係数:3.6×10-6/℃∥検出素子:光源(GaAlAsLED)・受光部(フォト・トランジスタ製)∥製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:ほぼ同時期に目盛ピッチ40, 20, 8μmを製造。∥開発時期:昭和58年

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IC検査顕微鏡

型式:FS100∥超長作動距離対物レンズ13mm, 3本レンズ切替∥観測倍率:20~1,000倍(6段階)∥超視野接眼レンズ:10倍, 視野数30∥製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:TV,ビデオ、写真装置取付可能、ICやビデオヘッド等の微細部品の観察検査用。∥開発時期:昭和59年

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真円度測定機

型式:ラウンドテストRA-221∥測定容量∥最大測定径:φ300mm∥最大測定高さ:外径370mm∥内径130mm∥積載荷量:20kgf∥検出器倍率:100倍~20000倍(8段階)∥測定範囲:±250μm∥回転速度:6rpm∥テーブル回転精度:0.04μm+3H/10000μm∥H:測定高さ(mm)∥製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:一対のコラム2個の検出器によって求心作業を容易にした。自動偏心補正。偏心量をデジタル表示自動傾斜補正装置付。∥開発時期:昭和60年

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デジマチックインジケータ

型式:IDA-100M∥測定範囲:±0.05mm(アナログ), ±0.199mm(デジタル)∥目量及び最小表示量:0.001mm∥製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:電池駆動。液晶表示部に指針(アナログ)と数値(デジタル)両方が表示される。フェデラル社(米)OEM商品∥開発時期:昭和61年

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セラブロック(32組)

材料:ジルコニヤセラミックス∥製造者:ミツトヨ(日本)∥開発時期:昭和63年

情報所有館 : ミツトヨ測定博物館 


デジマチックキャリパ

型式:CFC-100∥測定範囲:0-1000mm∥最小表示量:0.01mm(デジタル)∥ビーム:カーボンファイバ∥製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:大形ノギスは重量が大きいことが欠点である。カーボンファイバ製ノギスは従来のステンレス鋼に比べ、大巾な軽量化を実現すると共に、その構造やデジタル読みの特徴と相まって操作性は画期的なものである。∥開発時期:昭和63年

情報所有館 : ミツトヨ測定博物館 


デジマチックマイクロメータ

型式:MDC-25∥測定範囲:0-25mm∥最小表示量:0.001mm∥製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:開発初期製品から2度目のモデルチェンジ。全体の大きさも従来のマイクロメータと余り変わらない程コンパクトになり、世界のデジタルマイクロメータをリードするようになった。∥開発時期:平成元年

情報所有館 : ミツトヨ測定博物館 


デジマチックキャリパ

型式:CD-15∥測定範囲:0-150mm∥最小表示量:0.01mm∥製造者:ミツトヨ(日本)∥特徴:デジマチックキャリパの改良型。電子スケール表面コーティング部分に目盛を入れデジタル表示に対する安心感が持てるような配慮がされた。∥開発時期:平成元年

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