「」 に対する検索結果 : 26835件

型式:タリサーフ4型∥パラメータ:Ra,Ry,Rq,Rz 等∥測定範囲∥Ry:0.01~100μm∥Ra:0.005~10μm∥評価長さ:0.25, 0.8, 2.5mm∥記録縦倍率:500~100,000倍∥8段階∥記録横倍率:10~100倍∥製造者:テーラーホブソン(英)∥製造時期:昭和38年
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型式:ホンメルテスタT∥パラメータ:Ra,Rp,Rt等∥測定範囲∥Ra,Rp:0.1~30μm∥Rt:0.3~100μm∥評価長さ:0.36,2,6.3,20mm∥記録縦倍率∥断面曲線:100~30,000倍∥粗さ曲線:300~100,000倍∥記録横倍率:10~1000倍∥製造者:ホンメルベルケ社(西独)∥製造時期:昭和40年
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型式:タリリン1型∥測定長さ:100mm∥タテ倍率:200, 400, 1000, 2000, 4000, 10000倍∥ヨコ倍率:2, 5, 10倍∥製造者:ランク・テラー・ホブソン社(英)∥製造時期:昭和40年
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型式:タリロンド51∥測定容量∥測定物の内外径:350mm∥測定物の高さ:406mm∥耐荷量:63kg∥回転スピンドルの回転精度:0.025μm∥最小目量:0.1μm∥製造者:ランク・テーラホブソン社(英)∥製造時期:昭和40年頃
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型式:タリロンド100型∥最大測定可能直径:φ245mm∥最大積載質量:18kg∥回転速度:6rpm∥最小目量:0.2μm∥検出器測定力:0.02N~0.15N∥製造者:ランク・テーラ・ホブソン社(英)∥製造時期:昭和41年
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測定対象:機械部品の表面粗さ∥測定範囲:0.03~1μm Rmax∥顕微鏡倍率:60,120倍∥製造者:オリンパス光学工業(日本)∥参考:工業技術院機械試験所朝永良夫部長考案の光学系を用い、朝永・オリンパスの頭文字からTO式と名付けた。∥製造時期:昭和26年
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パラメータ:Rz(最大高さ粗さ)∥対物レンズ:4,10,20倍∥測定範囲:1~500μm Rz∥製造者:中央電子計算機(日本)∥備考:この後の電気的測定機の発展により、光切断法は鋼版切口状態の判定に用いている。∥製造時期:昭和32年頃
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形式:ペルトメータ、万能型S4BD/4∥パラメータ:Ra,Rp,Rt,W,tp等∥測定範囲:表面粗さ0.01~25μm∥ウェービネス∥0.3~100μm∥評価長さ:0.025~8mm∥記録縦倍率:断面曲線400~1,000,000倍∥記録横倍率:10~1,000倍∥製造者:ペルテン社(西独)∥製造時期:昭和45年頃
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型式:フジノンFM40∥測定方式:投影格子型モアレ縞∥画像カメラ撮影観測方式∥測定対象:生体形状、工学的プレス加工部品の形状等∥測定方法:測定物体に格子像を投影し、物体形状によって生じるモアレ縞画像を撮影し、その画像から立体形状を求める。∥製造者:富士写真光機(株)(日本)∥製造時期:昭和54年
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形式:タリサーフ6型∥パラメータ:Ra,Ry,Rq,Sm,S,Wa等(41パラメータ)∥測定範囲:0.01~100μm∥駆動距離:120mm伸展により265mm∥縦倍率:100~200,000倍∥11段階∥横倍率:2~1,000倍∥製造者:ランク・テーラー・ホブソン(英)∥製造時期:昭和60年
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形式:タリステップ 1∥パラメータ:段差 最大高さ∥目量:1nm∥分解能:0.5nm∥拡大率:50倍~2,000,000倍∥測定力:10μN(1mgf)~300μN10μN∥測定子先端:円錐半径12.5μm, 特殊角錐先端半径0.1×12.5μm∥測定子の可動範囲: 1mm∥測定子の移動速度: 100, 25, 2.5μm/s∥精度:200万倍のとき±4%∥直線性:フルスケールで2%∥周波数応答:0.25㎐(-3dB)∥記録紙送り速度:300mm/min(50Hz)∥製造者:ランク・テーラー・ホブソン(英)∥製造時期:昭和60年
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試験対象物:平歯車、ウォームはすば歯車、ホブの噛み合∥測定部分:直径、中心間隔、ピッチ、歯形、歯幅∥製造者:クリンゲンベルグ社(独)∥製造時期:昭和30年頃
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測定範囲∥平歯車の最大径:760mm∥ウオームの最大径:200mm∥ピッチ:32-2.5D.P.∥製造者:グリーソン社(米)∥製造時期:昭和34年
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型式:DAS-40∥センタ間隔:25-400mm∥垂直支持試験∥歯車最大径:300mm∥歯車最大軸長:750mm∥歯車の許容質量:150kg∥センタ間距離の読取精度:0.01mm∥製造者:マーグ歯車社(スイス)∥製造時期:昭和34年
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測定対象:内、外はすば歯車のリード∥リード角範囲:270度-360度(左側ヘリックス)∥ヘリックス角範囲:0度-90度(右側ヘリックス)∥測微器目量∥精密:1μm,垂直:2μm,水平:5μm∥記録倍率:250, 500, 1000倍∥製造者:カール・ツアイス社(独)∥製造時期:昭和39年頃
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型式:VG450K∥測定対象物:平歯車、はすば歯車∥測定範囲∥歯車直径:3-450mm∥基礎円直径:3-414mm∥取付長さ:25-520mm∥(センタ間距離)∥モジュール:1-12∥記録倍率(目量):200倍(5μm),500倍(2μm),1000倍(1μm),2000倍(0.5μm)∥横倍率 1, 2, 4, 10, 20, 40倍∥基礎円設定最小目盛:1μm∥製造者:カール・ツアイス・イエナ社(東独)∥製造時期:昭和44年頃
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硬さの種類:ビッカース、クヌープ、切欠き∥試験荷重∥標準:25, 50, 100, 200, 300, 500, 1000, 2000gw∥特別:5, 10, 15gw∥測定子のスケール:0.01mm∥光学倍率:100, 400倍∥測微接眼鏡のスケール:0.5μm∥内挿による最小読取り:0.1μm∥作動距離:12.7, 0.2mm∥製造者:ライツ社(西独)∥製造時期:昭和32年
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荷重:6段階∥25, 50, 100, 200, 500, 1000g∥顕微鏡倍率:200倍∥顕微鏡用マイクロメータヘッドの目量:1μm∥製造者:明石製作所(日本)∥製造時期:昭和35年頃
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型式:VK∥試験荷重:1, 2, 5, 10, 20, 50kgw∥顕微鏡倍率:60倍, 150倍∥測微顕微鏡の目量:10μm∥荷重負荷:手動方式∥ビッカース硬さ測定範囲:Hv70から1000∥製造者:明石製作所(日本)∥製造時期:昭和16年∥国立科学博物館 重要科学技術史資料に登録(平成22年)
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型式:MVK-50∥試験荷重:6段階 25, 50, 100, 200, 1000gw∥顕微鏡倍率:200倍∥顕微鏡マイクロメータヘッドの目量:1μm∥荷重負荷:手動方式∥ビッカース硬さ測定範囲:Hv70から1000∥製造者:明石製作所(日本)∥適用:対面角が136度のダイヤモンド四角錘圧子を軽荷重にて正四角錘を試材の表面に圧入し、荷重kgfをくぼみの面積で割った数値をビッカース硬度数(1桁)∥製造時期:昭和29年∥国立科学博物館 重要科学技術史資料に登録(平成22年)
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型式:SHT-3∥適用範囲及び方法∥ロックウェル硬さ:HRC ,HRA, HRB∥スーパーフィシャルロックウェル硬さ:HRN, HRT∥ブリネル硬さ:HB ∥硬さ表示:デジタル表示及びプリンタ印字∥製造者:明石製作所(日本)∥製造時期:昭和44年∥国立科学博物館 重要科学技術史資料に登録(平成22年)
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型式:SMAC-A∥方式:上下、左右、前後動振子∥固有周期:0.1秒∥感度:記録紙上 25ガル/mm∥記録範囲:10~1000ガル(中震~超烈震)∥製造者:明石製作所(日本)∥備考:国産第2号機。1号機は東京大学地震研究所。∥製造時期:昭和33年
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型式:SMAC-B2∥感度:40mm/1000G∥記録範囲:10~1000ガル∥製造者:明石製作所(日本)∥備考:振子型を用いて地震動の加速度を測定、記録する機械式加速度強震計である。取扱いが簡単で記録から直接地震の大きさや周期を確認できるのも大きな特徴である。∥製造時期:昭和45年
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型式:SMAC-Q∥感度:5mm/1000G∥記録範囲:1~1000ガル∥倍率:8倍∥記録速度:5mm/s∥製造者:明石製作所(日本)∥備考:複雑な波形の振動を周期0.05秒まで忠実に記録できる。∥製造時期:昭和55年
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日本国メートル原器No.22が日本に届いたのは、第1回国際度量衡総会の明くる年の1890(明治23)年4月である。このメートル原器の模型は、明治の後期に中央度量衡検定所の指導のもと綿織社が教育用として作ったものである。メートル原器の成績書は館内に表示してある。∥目盛線:メートル尺の両端付近の磨かれた部分に図のように0.5mm間隔3本一組(中央が主目盛目盛線幅6~8μm)の目盛線(参照下図)がある。その中央主目盛線と反対側の中央主目盛線との目盛間隔が1メートル。日本国メートル原器(正)No.22は現在独立行政法人産業技術総合研究所(つくば市)にある。
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1917年米国NBS、WilliamHoke氏の提案による中央に孔のある円筒形のブロックゲージで現在のスケヤブロックゲージの原形になったもの∥製造者:NBS(米国、国立標準局、現NIST)∥製造時期:大正6年頃
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古代エジプトの長さの単位を“キュービッド”といった。紀元前3000年頃、キュービッドはファラオ国王の肘から手のひらを伸ばした中指先までの長さと等しい長さであると定められ、45.72cmであった。この復刻品は49.75cmである。従って紀元前2000年頃の複製である。この尺は、黒花崗岩製である。キュービットを28等分(1.78cm)し、更にそれを1/2, 1/3と分割し、最小の1目は1/16(=1.11mm)を得ている。∥長さ:1キュービット=19.75cm∥分割:1/28=17.8mm∥1/28×16=1.1mm∥製造時期:B.C.2000年
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西漢(前漢:202B.C.~A.D.8)の帝位を奪いとって国号を新(A.D.8~23)と改めた王莽(オウモウ紀元前45年~西暦23年)が西暦9年劉(リュウキン)に青銅で作らせた度量衡の標準器(=嘉量)が新王莽嘉量であり、その縮小模型である。実物は台北の故宮博物館に納められている。枡の形をしているが長さ、容量、質量の基準器である。最も大きい枡は上径329.98mm、深さ229.9mm(=1尺)で容量20,097.5cm3、斛(コク)である。その質量は鈞(黍で質量を定め、6.8kg相当)である。下や横の容器で、斛=10斗、斗=10升(深さ1寸)、升=10合、合=2龠(ヤク)を実現している。
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スケールは水晶製∥線巾:0.01mm(赤丸の中)∥製造者:ライツ社(独)∥特徴:赤丸の中に2本の目盛線が刻まれ、これを顕微鏡で読取り校正する∥製造時期:昭和55年頃
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125, 150, 175, 200, 250, 300, 400, 500mm∥製造者:ヨハンソン社(スウェーデン)∥製造時期:昭和30年
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測定範囲∥直接測定:0~125mm, 継足測定:~200mm∥測定深さ:4mm ∥測定精度:±0.03μm∥平面度、平行度測定精度:±0.02μm∥温度計目量:0.02℃∥気圧計目量:0.1mm∥製造者:カール・ツアイス・イエナ社(東独)∥製造時期:昭和32年
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メートル原器のあと1960年より1983年までの23年間、長さの単位メートルの定義を実現するために標準光波長を出すランプとして用いられた。∥窒素の三重点(液体と気体と固体とが共存する温度-210℃)にて発光させ、2p10 と 5d5 準位の電子の遷移による橙色線の真空中の波長(λ=0.605780210μm)の1,650,763.73倍を1mとした。展示品はドイツ国立物理工学研究所製クリプトン86ランプそのものと低圧実現ケースの中に魔法瓶とクリプトンランプを入れたものである。∥このランプ及び装置はミツトヨ宮崎工場で使用していた。
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用途:工作機械、測定機の移動部の位置決め∥構成:ムルチプリズマートバーと検出ユニット∥ムルチプリズマートバー:写真のユニットは斜面10mmの直角プリズム30個、長さ300mmで。実用上100mm単位で増長できる。∥検出ユニット:発信格子、受信格子、レンズ、反射鏡、プリズム等によって構成されている。発信格子の格子ファクタは80μmでプリズム斜面3個分に相当する長さにできてる。∥ムルチプリズマートの精度:±2μm∥最小表示値:10μm∥使用法:テーブルの移動量を電装部を通してデジタル表示する。あるいは制御部に導き、自動位置決めに用いる。∥製造者:カールツアイス社(西独)∥製造時期:昭和40年頃
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長さ:1,070mm∥目盛間隔:25.4μm(目盛幅12.7μm空間12.7μm)∥製造者:ダイナミックリサーチ社(米)∥備考:1mm刻線の標準尺に代りこの種のエンコーダスケールが工作機械及び測長機に標準スケールとして用いられている∥特徴:この様な方式は英国物理学研究所が昭和30年頃にモアレ縞スケールとして発明した。∥製造時期:昭和42年
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長さ:1,000mm(鋼製)∥700mm(ガラス製)∥500mm(ガラス製)∥目盛間隔:8μm(目盛幅4μm,空間4μm)∥製造者:ハンディハイン社(独)∥製造時期:昭和59年
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角度:90, 60, 30, 14, 9, 3, 1度∥30, 15, 5分∥製造者:ヒルガー・ワッツ社(英)∥特徴:ブロックゲージと同様、測定面が密着でき、密着の方向によって+及び-をあたえ、この組合せ個数で5分ごとの角度設定ができる。∥製造時期:昭和25年頃
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