「マツダミュージアム」 に対する検索結果 : 37

情報所有館 : マツダミュージアム 

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三輪トラック(TCS型)

エンジンとトランスミッションを一体にするなど、マツダ独自の技術を色々と盛り込んで話題となった。当時は三菱商事株式会社に販売をしてもらっていたため、タンク部分には三菱マークがついている。 年代:1935


三輪トラック(GB型)

このGB型三輪トラックは、戦前のGA型をモデルチェンジし、新開発の700ccエンジンを搭載し、1949年に発売された。 年代:1949


R360クーペ

マツダ車初の4人乗り軽乗用車。徹底的な軽量化で、燃費も32km/lを実現。AT車も設定された。販売価格は30万円で、車を一般に普及させることに一役買った。 年代:1960


B360トラック

マツダが始めて軽商用車に進出したモデル。 年代:1961


キャロル600

1962年に発表したキャロル600は、大人4人がゆったり乗れ、音が静かで乗り心地もよく好評を得た。この展示車は、その翌年の1963年に自動車生産累計100万台を達成した記念車。 年代:1963


ファミリア800セダン

本格的なファミリーカーとして登場した、マツダ初の小型乗用車。オールアルミニウム製のエンジンが特徴。 年代:1964


ルーチェ1500セダン

1966年登場。フロント、センター、リアの3本のピラーが描く形から「Aライン」と称されたスタイルは、イタリア・ベルトーネのオリジナルデザインをもとに、マツダのデザイナーが独自のテイストを加味したもの。ルーチェとはイタリア語で「光」や「輝き」を意味する。 年代:1966


コスモスポーツ

世界初の2ローター・ロータリーエンジンを搭載したロータリーエンジン車。総排気量491cc×2ローター、最高出力110PS、最高速度185km/h、0-400m加速16.3秒。当時の価格は148万円。 年代:1967


10A型ロータリーエンジン

コスモスポーツ搭載型。排気量491cc×2ローター。最大出力94Ps/7000rpm 年代:1967


ファミリアロータリークーペ

マツダのロータリーエンジン搭載車第2弾として登場した。10A型2ローターロータリーエンジンを搭載。 年代:1968


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